自宅で藍染
天然濃縮藍液を使って自宅で藍染に挑戦してみました。
天然藍濃縮液、ハイドロ、発色剤、酢酸、中和剤、ソーピング剤など
生地には先日のグレーに染めた生地と同じ正絹縮緬の「よろけ縞」を用意しました。
60℃位の藍染液に生地を投入し30分ほど攪拌します。
状態のいい藍液は黄色をしています。
藍染のあと水を二回通したあと発色液で発色させます。
その後中和洗浄を行い、最後にソーピング液で余分な藍を落とします。
乾いてみると思ったよりムラ無く色がのってましたが、ここから再度絞りを入れて2度目の染めへ。
藍液の濃度もさらに上げました。
オリジナルの藍染が完成しました。(^_^)
きものの世界では綺麗な染めが当たり前なので、このようなわざと染めムラのあるような反物はあり得ないでしょう。
けど、そこが面白さだと思いませんか?
天然藍濃縮液、ハイドロ、発色剤、酢酸、中和剤、ソーピング剤など
生地には先日のグレーに染めた生地と同じ正絹縮緬の「よろけ縞」を用意しました。
60℃位の藍染液に生地を投入し30分ほど攪拌します。
状態のいい藍液は黄色をしています。
その後中和洗浄を行い、最後にソーピング液で余分な藍を落とします。
乾いてみると思ったよりムラ無く色がのってましたが、ここから再度絞りを入れて2度目の染めへ。
藍液の濃度もさらに上げました。
オリジナルの藍染が完成しました。(^_^)
きものの世界では綺麗な染めが当たり前なので、このようなわざと染めムラのあるような反物はあり得ないでしょう。
けど、そこが面白さだと思いませんか?
野鳥色々
レンズ比較
早速ですが、撮り比べをしてみました。
室内手持ち撮影ですので甘いのですが、差が出ました。
上がファイルサイズをW450ピクセルに縮小。
下は撮影サイズで部分トリミングしたものです。
↓Carl Zeiss vario-Sonnar 16-80mm/F3,5-4,5
↓SONY αレンズ DT 18-55mm/3.5-5.6
↓MINOLTA αレンズ AF ZOOM 28-80mm/F3.5-5.6
↓MINOLTA αレンズ AF 50mm/F1.7
カールツァイスは透明感のあるクリアな画質といわれてますが、やはり全然違うものなんですね。
花とか自然を撮り比べたらもっと違いが出るかもしれませんね。
室内手持ち撮影ですので甘いのですが、差が出ました。
上がファイルサイズをW450ピクセルに縮小。
下は撮影サイズで部分トリミングしたものです。
↓Carl Zeiss vario-Sonnar 16-80mm/F3,5-4,5
↓SONY αレンズ DT 18-55mm/3.5-5.6
↓MINOLTA αレンズ AF ZOOM 28-80mm/F3.5-5.6
↓MINOLTA αレンズ AF 50mm/F1.7
カールツァイスは透明感のあるクリアな画質といわれてますが、やはり全然違うものなんですね。
花とか自然を撮り比べたらもっと違いが出るかもしれませんね。


















