鴉ノ眼 -222ページ目

小啄木鳥

続いてはキツツキの仲間の「コゲラ」。
木の幹をトントンとつついてたえず虫がいないか探しています。

風流鴉

風流鴉

何匹かでまとまってコツコツやりながら通り過ぎてゆきました。
ファミリーだったのでしょうかね。

橿鳥

続いては中型の鳥「カケス」です。
羽の色が綺麗な鳥です。

風流鴉

風流鴉

風流鴉

大変賢い鳥で良く鳴き真似をするようです。

山雀

続いては「ヤマガラ」。
山でよく見る雀です。

風流鴉

風流鴉

風流鴉

日本では平安時代から愛玩鳥として飼育されていたようです。
学習能力が高く、曲芸を披露したとか。
もし機会があるなら、そういうのも見てみたいものですね。