鴉ノ眼 -120ページ目

光と美女のルネサンス-5

「光とみおのルネサンス」撮影をしながら、天神橋から御堂筋まで歩いてきました。
大阪市役所の正面付近やプロムナードはただでさえ群衆が集まっていますから、ラストは通りを挟んで高みの見物撮影です。


鴉ノ眼
α900 + 35mm F1.4 G

鴉ノ眼
α900 + Carl Zeiss Planar 1.4/85 ZA

鴉ノ眼
α900 + Carl Zeiss Planar 1.4/85 ZA


鴉ノ眼
α900 + 35mm F1.4 G

鴉ノ眼
α900 + 35mm F1.4 G


時間の経つのは早いもので、みおさんの為に行われた「光とみおのルネサンス」は閉幕のお時間となりました。

お嬢様は宮殿へお戻りになられる時間が来たようです。

それでは、お嬢様 またお逢いする日までご機嫌よろしうございます。m(__)m


鴉ノ眼
α900 + Carl Zeiss Planar 1.4/85 ZA

光と美女のルネサンス-4

いよいよ中央会場までってきました。
フランスアベニューとてもいい雰囲気です。
いいタイミングで公会堂の壁面でアートも行われてました。

鴉ノ眼
α900 + 35mm F1.4 G


鴉ノ眼
α900 + 35mm F1.4 G

みおさんに群衆をバックにポージングしてもらいました。
ナイトイベントのナイトロケならではな絵ではないでしょうか。(^^)

鴉ノ眼
α900 + 35mm F1.4 G

鴉ノ眼
α900 + 35mm F1.4 G

鴉ノ眼
α900 + 35mm F1.4 G

鴉ノ眼
α900 + 35mm F1.4 G

鴉ノ眼
α900 + Carl Zeiss Planar 1.4/85 ZA


光の水辺は少し艶っぽい雰囲気が絵になりますね。

光と美女のルネサンスもいよいよ佳境へ入ります。(^^)

光と美女のルネサンス-3

つづいては東西バラ園を繋ぐ「イルミネーションブリッジ」。
輝く宝石のようで美女モデルみおさんとのコラボが絵になるポイントです。

鴉ノ眼
α900 + 35mm F1.4 G (1/40 F1.7)


下記3枚は同じレンズでのショットですが、露出(絞りの設定)によって光の印象が随分変わります。
手持ち撮影では3枚目くらいまでが限界です。

鴉ノ眼
α900 + Carl Zeiss Planar 1.4/85 ZA (1/100 F1.4)

鴉ノ眼
α900 + Carl Zeiss Planar 1.4/85 ZA (1/100 F2.2)

鴉ノ眼
α900 + Carl Zeiss Planar 1.4/85 ZA (1/13 F6.3)



鴉ノ眼 鴉ノ眼
α900 + 35mm F1.4 G
α900 + 35mm F1.4 G


鴉ノ眼
α900 + 35mm F1.4 G

イルミネーションの色(LED)の再現が微妙に色が飛んでしまう傾向にあります。
かといって、そちらを優先すると肌の色が冷たい感じになってしまうし、難しいところですね。
この辺りがナイトロケの課題なのかもしれません。