ハンカクセーモーターサイクル浜松 北海道出張所 -15ページ目

ハンカクセーモーターサイクル浜松 北海道出張所

キワモノバイクでモトジムカーナな日々 北海道転勤で半年しかおバイクできない?!

★ブレーキキャリパ(前後共通)

マウント穴間

 フロント:92mm リア:88mm

スライドピン間:65mm

ピストン径:25㍉

 

★ブレーキパッド

前後共通、NS-1 91-92用、デイトナ赤パッド79779相当

 

★ブレーキディスク(前後共通)

直径:200mm

PCD:78mm?

JC92グロムのリア用が使えそう

 

★フロントフォーク

アッパーマウント35㍉

ロワーマウント38㍉

インナー径26㍉

オイルシール

Suzuki DS80 1985-2000
Suzuki DS80 1978-1983
Suzuki JR50 1978-2003
Suzuki JR80 2002-2003
Suzuki RM60 1979-1982
Yamaha PW50 1981-2003
Yamaha PW80 1983-2003
Yamaha TTR90 2000-2003

この辺が合う。

 

★フロントホイール

サイズ:12×1.85WM

アクスルシャフト径:12mm

ベアリング:35✕10mm

 

★リアホイール

サイズ:12×2.15WM

アクスルシャフト径:12mm

ベアリング:37✕12mm

ドリブンベアリング:40✕12mm、内径17mm

 

★タイヤサイズ

フロント:100/90-12

リア:110/90-12

 

★エンジン

プラグ:C7HSA

 

★チェーンサイズ

428

 

★バッテリ

5BL

 

★スプロケット

ドライブ:純正丁数15

サンスター249相当(スーパーカブ110’18-)

ドリブン:純正丁数34

PCD72mm(スーパーカブ110プロ JA42/JA61の取付穴を8mmから10mmに拡大)

 

チェーン420コンバート

ドライブ:サンスター103相当(NSR50/80、NSF50、NS-1他)

     キタコ530-10102相当

ドリブン:キタコ535-10862相当(リトルカブ、CD50)

 

★ホイールベース

1080mm

 

★燃料タンク容量

4L

 

★燃費

32km/L

イタリア人がデザインして

タイ人が作って

月木レーシングが販売したバイク

Hopper125

タイのTigerというメーカーが作ったバイクだが、残念ながらもう無いw

なのでサポートは絶望的。

そんな車体が長期在庫の新車でだいぶ安く売ってたので、ついw

2009年発売なので、実に13年ほど寝てたことになる(汁)

12インチ車でジムカーナしたいけど、どうせならキワモノバイクでと思ってた所に目が付いたw

サポート無しとはいえ、エンジンはホンダ横置き系のパクリらしいので、いざとなりゃエンジン載せ替えてしまえw

ヘッドライトは縦に二眼というスタイル。

スタート方式はキックのみ。

空冷4速。

エキゾーストは2本出しとまぁカッコイイ。

これで乾燥重量が76kgと軽量。

ちなみに

グロム、Z125PRO共に102kg

ベネリのTNT125が124kg

KSR110PROが95kg

XR100モタードが86kg

と、このクラスの中では相当軽量である。

あとは腕が伴えばジムカーナでそこそこ速く走れる……ハズw

 

新車なので、セルフ納車整備して動かしてみる予定。

安さに思わず飛びついてしまった感……

GASGASのEC125というオフ車です。

あまーり馴染みがないメーカーかも知れませんが、スペインのメーカーです。

オフロード、トライアル界隈では有名です。

エンジンは125ccの2stで、カタログ値は36馬力ほどあります。

すげぇ。

ちなみにフルサイズオフロード車です。

どのくらいフルサイズかというと、ドジェベルやTS125Rがフルサイズなんて言ったら失笑モノのデカさで、RMX250と一緒です。

125ccなのに。

これで乾燥重量101kgだってんだから、乗ったらきっとノーミソ吹っ飛んでいきます。

軽量ハイパワーは正義。

オーリンズのサスが付いてるのは嬉しいんですが、どうせ抜けてるんだろうなぁ。

 

なお実働車だったので、そのままナンバー取ってすぐ乗れます。

週末早速乗ろうと思います。

楽しみ。

雨予報の中、行ってきました。

D杯4戦。

会場に着いてみれば

雨は降っていない!

ウォーミングアップして1Hスタート!

痛恨のミスコース(汁)

この後から雨が降り出し……

なかなかバッドなコンディションに(汁)

そして日和って走る2H……

もう完全にビビり入って乗れてません。

1HミスってなかったらC2昇格してたタイムだけど、ウェットで走った100%比で昇格しても、ねぇ……って感じで。

なおトップ選手の方々は

こんなコンディションでもドライと変わらぬ走りをしてて、もう根本的に色々違いますな。

 

しばらくモトジムカーナ大会はお休みして、来年春くらいまでじっくり爪を研いで、マッシーンも仕上げて…

エセノービスになって大会に出ようと思いますw

 

さてー次のジムカーナマッシーンは何にしよう……

 

 

Krisp計測練走ってきました。

NS400R、TDR250で走ってた頃以上に良く乗れてる感触……

まぁバンクもなかなか深いしね?

 

ってのは気のせいだったようで、結局115%切れず、116.1%止まり。

なお走行動画

もうちょっと思い切ってイケたら良いんだけど、低速からのアクセルオンでエンジンがグズついて加速せずコケそうになることがあり……(汁)

かといってもうキャブセッティングなんかしたくないしw

このまま来週の大会にブッ込みますw