今日でダービーも終わって、来週からは1年後のダービーに向けて新馬戦が始まります。
競馬サークルでは来週からが新年度みたいな感じですね。
出資馬が勝ち上がって久々に記事上げたのだけど書きながら何か書き忘れてるなーって思ったら今年の2歳出資馬についてまだ書いていませんでした
って事で早速紹介したいと思います。
・シンハライト (シンハリーズの13)
今年の目玉は何と言ってもこの仔でしょう。
いつかは持ちたいと思っていたディープ産駒への出資が早々に叶いました。
兄弟にアダムスピーク、リラヴァティ、そして今日のダービーに出走したアダムスブリッジと活躍馬多数。クラブでお馴染みの血統ですね。
血統や馬体の良さは当然として、坂路を駆ける姿が格好良い!
全然上体がブレずに小気味良いフットワークで駆け上がって来る姿を毎月更新される動画を見てニヤニヤしております
現在は坂路で14~15秒のペースで乗り込まれてるとの事。
クラブのコメントを見ても不安な点は全く挙がらず順調そのもの。心配な点を挙げるとすればやはり馬体重がもう少し増えて欲しいところ。できれば450キロくらいまで増えてくれないかなー。
この先も何事も無く順調に行けば大きなところを狙えそうな仔です。

・サーブルオール (モンローブロンドの13)
こちらもいつかは持ってみたかったソニンク血統。
しかも現役時代大好きだったモンローブロンドの仔で叶いました!
馬体の良さ、体質的に弱い仔が多い母の産駒にしては丈夫そうな体をしてたのが選馬の決め手です。
1月にトモを捻って頓挫したものの、それ以降は順調で現在は坂路を16秒ほどのペースで乗り込まれている。
全兄のホオキパビーチはダートの短距離で使われてるけど、この仔は芝のマイル辺りが合いそうな感じ...というかマイルまでは持って欲しい(願望)

・インフィニティラヴ (スターリットラヴの13)
セレクションセール落札馬。
新陳代謝の良さそうなピカピカの毛艶と厩舎、繁殖に入った時に楽しめそうなファルブラヴの仔という点が出資の決め手。
気性が強いのを矯正しながらじっくり進められてきて現在16~17秒で乗り込まれているが、精神的に疲れが出ているらしく飼い葉喰いが良くないらしいが牧場ではここが成長への乗り越えどころと考えているようでペースダウンされること無く乗り込み続けられている。
馬体は良いと思うからここを乗り越えてほしいところ。

今年こそはクラシック戦線に乗れる仔が1頭でも出て来て欲しい
出資馬の画像はキャロットクラブ様より許可を得て掲載しております
競馬サークルでは来週からが新年度みたいな感じですね。
出資馬が勝ち上がって久々に記事上げたのだけど書きながら何か書き忘れてるなーって思ったら今年の2歳出資馬についてまだ書いていませんでした

って事で早速紹介したいと思います。
・シンハライト (シンハリーズの13)
今年の目玉は何と言ってもこの仔でしょう。
いつかは持ちたいと思っていたディープ産駒への出資が早々に叶いました。
兄弟にアダムスピーク、リラヴァティ、そして今日のダービーに出走したアダムスブリッジと活躍馬多数。クラブでお馴染みの血統ですね。
血統や馬体の良さは当然として、坂路を駆ける姿が格好良い!
全然上体がブレずに小気味良いフットワークで駆け上がって来る姿を毎月更新される動画を見てニヤニヤしております

現在は坂路で14~15秒のペースで乗り込まれてるとの事。
クラブのコメントを見ても不安な点は全く挙がらず順調そのもの。心配な点を挙げるとすればやはり馬体重がもう少し増えて欲しいところ。できれば450キロくらいまで増えてくれないかなー。
この先も何事も無く順調に行けば大きなところを狙えそうな仔です。

・サーブルオール (モンローブロンドの13)
こちらもいつかは持ってみたかったソニンク血統。
しかも現役時代大好きだったモンローブロンドの仔で叶いました!
馬体の良さ、体質的に弱い仔が多い母の産駒にしては丈夫そうな体をしてたのが選馬の決め手です。
1月にトモを捻って頓挫したものの、それ以降は順調で現在は坂路を16秒ほどのペースで乗り込まれている。
全兄のホオキパビーチはダートの短距離で使われてるけど、この仔は芝のマイル辺りが合いそうな感じ...というかマイルまでは持って欲しい(願望)

・インフィニティラヴ (スターリットラヴの13)
セレクションセール落札馬。
新陳代謝の良さそうなピカピカの毛艶と厩舎、繁殖に入った時に楽しめそうなファルブラヴの仔という点が出資の決め手。
気性が強いのを矯正しながらじっくり進められてきて現在16~17秒で乗り込まれているが、精神的に疲れが出ているらしく飼い葉喰いが良くないらしいが牧場ではここが成長への乗り越えどころと考えているようでペースダウンされること無く乗り込み続けられている。
馬体は良いと思うからここを乗り越えてほしいところ。

今年こそはクラシック戦線に乗れる仔が1頭でも出て来て欲しい

出資馬の画像はキャロットクラブ様より許可を得て掲載しております







