イライラしているライダー
『無敵な男達』での、例の女性を何から守るのか?の答えの千秋楽ヴァージョンがこれ次いで皇帝君の
「オルフェノクだ。」
じょーの
「え?アンデッドじゃないんですか?」
が続くのです。
さて、千秋楽は色々ヴァージョン違いがありました。
奈須さんの、烏龍茶ピッチャーで一気飲みのシーンでは、大きなピッチャーいっぱいに注がれた烏龍茶が登場。
ちょっと笑っちゃってましたね(^-^)
苦労しながらそれでも何とか飲み干した瞬間、会場は拍手喝采!!
カッコイイぞ、牧人(役名)!!
ラスト、ウサギのお耳のママン姿の皇帝は、
「やぁだもう知ってるぴょん!!」
と、可愛さに拍車をかけて登場。
…しかし…男が演じるこんなキャラをカワイイと思わせてしまうとは…
皇帝、恐るべし!!
しかし今回、カワイさ断トツといえば、ワタクシ的にはハギーでしょう。
いや、驚く程に、みんなカワイイんですよ、男女共に。
でも、ハギー。
黙って立ってると全身から(毛穴から・笑)えもいわれぬ色気垂れ流しなヒトですが、これがヘタレな強がりキャラを演じる事で、そのギャップ性が見事なハマリっぷり。
寒いギャグを言った後のヘコみっぷりも日々アップ。
千秋楽では見えないバイクに乗って登場など、おちゃめさん炸裂
ステージを所狭しと跳ね回るドンペリコールは会場にいる者全てをワクワクさせる楽しさです
カニリカさんの脚本は、正直ストーリー的には弱く感じるのですが、とにかくバツグンにキャラ立てがウマイ!!
各役者に絶妙なキャラクターをつけてくるので、誰もがカワイさ大増量にさせられるパワーがありますね。
千秋楽のカーテンコールは、この可愛いキャラクター全員によるドンペリコール千秋楽ヴァージョンのアンコールがついて、最高の盛り上がりで幕を閉じました。
楽しかった。
癒された。
みなさん、素敵な舞台をあ~りが~とね~
てにをは
『無敵な男達』楽日。
場所は東京芸術劇場小ホール2。
隣の小ホール1では、白夜騎士君がミュージカルをやっている。
こちらも興味はあるが、今日はまず、無敵な男達。
楽しかった舞台も今日でラスト。
寂しい。
舞台は一週間前とはまた違い、コンビネーションのアップや、アドリブなど、新鮮な見所満載でした。
昼の部は、席が下手。カウンター寄りだったのですが、この席…"尻見席"(爆)
先週、別の方の日記で、とあるシーンで岩崎さんのお尻にどうしても目が行ってしまう、という下りがあり、問題の場面で、ついつい気になってしまった私。
カウンターに寄り掛かる岩崎さんの美しい御・美尻…に、本当に目が行ってしまいました~すみませ~ん!!
最終日という事で、みんな気合が入りまくり。
力余ってか、台詞のミスもありましたが、上手い!!と思ったのが、ハギー。
予定より早く、つるっと出てしまった"追加"という台詞を
「追加ね、追加後で出てくるからね」
と、キャラクターの味を生かした語り口調でさらりとフォロー。
さすがだ…。
そして、千秋楽のミスと言えば、岩崎さん。
「男のイトナミ(つまり下系なお話です)と言ったら云々…」
を
「男とイトナミ…」
と言ってしまい…
ワタクシ、噂には聞いていましたが、初めて見ました。
場内に電気が走る瞬間。
一瞬、
シン…
と静まりかえり、
次いで
筆舌し難い黄色い笑い声と悲鳴。
岩崎さんが言うと、何だかシャレになりません。
場内騒然。
脇にいた奈須さんがせっせとノリフォロー。
後輩の篠田さんも
「お前、大丈夫か!?」
とツッコミフォロー。
しかし、後に、岩崎さんがハギーに
「何?コレ?(親指を立てる)いや、間違った。コレ?(小指を立て直す)」
と聞かれるシーンで、
シャレになんね~…
と、思った人は多かっただろう…。
ゲイのキャラが多いお話だしねえ(笑)
終演後、そこここで
「一文字違うと大違い。」
「てにをはって大事だよね。」
「日本語って難しいね。」
という会話が聞かれました(*^^*)ゞ
場所は東京芸術劇場小ホール2。
隣の小ホール1では、白夜騎士君がミュージカルをやっている。

こちらも興味はあるが、今日はまず、無敵な男達。
楽しかった舞台も今日でラスト。
寂しい。
舞台は一週間前とはまた違い、コンビネーションのアップや、アドリブなど、新鮮な見所満載でした。
昼の部は、席が下手。カウンター寄りだったのですが、この席…"尻見席"(爆)
先週、別の方の日記で、とあるシーンで岩崎さんのお尻にどうしても目が行ってしまう、という下りがあり、問題の場面で、ついつい気になってしまった私。
カウンターに寄り掛かる岩崎さんの美しい御・美尻…に、本当に目が行ってしまいました~すみませ~ん!!
最終日という事で、みんな気合が入りまくり。
力余ってか、台詞のミスもありましたが、上手い!!と思ったのが、ハギー。
予定より早く、つるっと出てしまった"追加"という台詞を
「追加ね、追加後で出てくるからね」
と、キャラクターの味を生かした語り口調でさらりとフォロー。
さすがだ…。
そして、千秋楽のミスと言えば、岩崎さん。
「男のイトナミ(つまり下系なお話です)と言ったら云々…」
を
「男とイトナミ…」
と言ってしまい…
ワタクシ、噂には聞いていましたが、初めて見ました。
場内に電気が走る瞬間。
一瞬、
シン…
と静まりかえり、
次いで
筆舌し難い黄色い笑い声と悲鳴。
岩崎さんが言うと、何だかシャレになりません。
場内騒然。
脇にいた奈須さんがせっせとノリフォロー。
後輩の篠田さんも
「お前、大丈夫か!?」
とツッコミフォロー。
しかし、後に、岩崎さんがハギーに
「何?コレ?(親指を立てる)いや、間違った。コレ?(小指を立て直す)」
と聞かれるシーンで、
シャレになんね~…
と、思った人は多かっただろう…。
ゲイのキャラが多いお話だしねえ(笑)
終演後、そこここで
「一文字違うと大違い。」
「てにをはって大事だよね。」
「日本語って難しいね。」
という会話が聞かれました(*^^*)ゞ
カーニヴォ~!!!
今日は『無敵な男達』の楽日です。
結局、あれ以来行けなかったので楽しみだ
と、いう訳で、出がけに家の近くの100円自販機に、いつもの様に立ち寄った。
喉が乾燥にやられ易いのと、いつでも薬を飲める様に必ず鞄に茶を1本入れて出るのだ。
いや、茶で薬を飲むのはどうか、というのは別にして(笑)
いつもの様に100円入れ、緑茶の隣の烏龍茶ボタンを押す。
ガコン!!
耳慣れた音がする。
屈んで取り出し口に手を伸ばしてフリーズした。
ぎっくり腰!!
ではない。
ある意味近しい事と言えない事もないが。
そこに鎮座ましましていたのは黄金に輝く缶
ま、まばゆい!!
ギャレンジャックフォームの様だ!!!
辛味噌っ!!
………缶…?
手に取るとそれは
ペプシカーニバル
一瞬のボーゼンの後、販売機を見ると、いつもの緑茶の隣の席は、いつの間にか、ペプシカーニバルになっていた。
周りが売り切れだらけだったから、売り切れボタンは確認した覚えはある。
品物も見たが、烏龍茶っぽい色、って事だったのは確かだった…。
あくまでも、ぽい。
その時初めて、自分は烏龍茶そのものではなく、緑茶の隣、という事で烏龍茶さんを認識していたのだと知った。
炭酸で薬はちょっと…。
普段、炭酸自体あまり飲まない。たまに飲むと、すげー旨く感じるけど。
いや、そうでなくて、現実問題、炭酸は一日かけて一本飲む物ではないのだ。
若干頭の中がパニックだったらしい。
いや、カーニヴォ~か?
脳細胞が踊り出していたに違いない。
緑茶を買い直し、ペプシを家に置いていこうとしたが、出かける時に通い猫が来ていて、ちょっとメロけてタイムロスした事で時間ギリギリだったので、結局2本とも鞄にツッコんで駅へ。
鞄がエラク重い。
腰に良くない。
駅に着いたら今日からダイヤ改正で、電車までまだ時間があった。
置いてくれば良かった…。
余談だが、「百事(ペプシ)」といえば、日本以外のアジアでは、CMキャラクターが、男女とりどりのアジアンビューティー。
これだけ、日本でアジアンスターがポピュラーになってるんだから、日本でもそうすればいいのに…。
結局、あれ以来行けなかったので楽しみだ
と、いう訳で、出がけに家の近くの100円自販機に、いつもの様に立ち寄った。
喉が乾燥にやられ易いのと、いつでも薬を飲める様に必ず鞄に茶を1本入れて出るのだ。
いや、茶で薬を飲むのはどうか、というのは別にして(笑)
いつもの様に100円入れ、緑茶の隣の烏龍茶ボタンを押す。
ガコン!!
耳慣れた音がする。
屈んで取り出し口に手を伸ばしてフリーズした。
ぎっくり腰!!
ではない。
ある意味近しい事と言えない事もないが。
そこに鎮座ましましていたのは黄金に輝く缶
ま、まばゆい!!
ギャレンジャックフォームの様だ!!!
辛味噌っ!!
………缶…?
手に取るとそれは
ペプシカーニバル

一瞬のボーゼンの後、販売機を見ると、いつもの緑茶の隣の席は、いつの間にか、ペプシカーニバルになっていた。
周りが売り切れだらけだったから、売り切れボタンは確認した覚えはある。
品物も見たが、烏龍茶っぽい色、って事だったのは確かだった…。
あくまでも、ぽい。
その時初めて、自分は烏龍茶そのものではなく、緑茶の隣、という事で烏龍茶さんを認識していたのだと知った。
炭酸で薬はちょっと…。
普段、炭酸自体あまり飲まない。たまに飲むと、すげー旨く感じるけど。
いや、そうでなくて、現実問題、炭酸は一日かけて一本飲む物ではないのだ。
若干頭の中がパニックだったらしい。
いや、カーニヴォ~か?
脳細胞が踊り出していたに違いない。
緑茶を買い直し、ペプシを家に置いていこうとしたが、出かける時に通い猫が来ていて、ちょっとメロけてタイムロスした事で時間ギリギリだったので、結局2本とも鞄にツッコんで駅へ。
鞄がエラク重い。
腰に良くない。
駅に着いたら今日からダイヤ改正で、電車までまだ時間があった。
置いてくれば良かった…。
余談だが、「百事(ペプシ)」といえば、日本以外のアジアでは、CMキャラクターが、男女とりどりのアジアンビューティー。
これだけ、日本でアジアンスターがポピュラーになってるんだから、日本でもそうすればいいのに…。