よく躓く人生。 -161ページ目

キーワードは「いいヤツ」(笑)

最早2週間ターンですが、30日はてにみゅに行ってきたのら氷のえんぺら。


朝早くにうるふ君とあきばで合流。

CDを探したいとのこと。

ヨドくらいしか開いていないので、素直にヨドへ。

探索前に、コンタクトを装着すぺく、厠所へ行ったワタクシ。

どうにも使い捨てが丸く開いてくれない…って!

切れてるじゃん!!

丸いコンタクトがパックマンの形じゃん!!

しかもかなり大口じゃん!!

「何てこったい!!」

素直な絶叫を厠所に響かせてしまったけど…個室に人、いたのな(^^;)

コンタクトそろそろ7年目ですが(きっかけは剣の公開ロケだから)初めてだよ、切れたの!

まあ去年のコンタクト吹っ飛び事件以来、観劇時は必ず予備の使い捨てを持って歩いているので、事なきを得ましたが。

…しかし…右と左で度が違うので、中途半端に左だけ一枚多くなっちゃったよ(^^ゞ

なを、その甲斐あって?CDは無事確保。

しかしソフト売り場に黄金の騎士様が営業に来ていてびっくりだわ(^皿^)
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あああ…

撮影してからコンタクト入れれば良かった○| ̄|_

この携帯、ピントが当てにならない上に、コンタクトの度が強過ぎて撮影した画像がちゃんと確認できないわ!!


○| ̄|_


その後、水道橋に移動して、空いているのをいいことに、まったりとモーニングを食べた後、昼飯までそのまま頂いていった我々。

彩仔とは、現地で合流するため、ホールへ。

ドームでライブのあるこんぷれっくす様のグッズはホテルの方に売り場があるよ、おやっさん…。

その為もあってか、訪れる客層が幅広い。

ホールの駅よりで蝉の抜け殻拾って遊んでたら、一見こちらのお客とは思えなかった若い男子達がおにぎり食べながら、外ポスターのかばじと並んで楽しそうに写真を撮っていた。

もしかしてお友達?
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しかし新かばぢ…綺麗(笑)

通りすがる女子達が口々に

「可愛い~♪」

だの

「綺麗~♪」

だの言って行くのが何かおかしい(笑)

しかし新しいあとべも手が綺麗っすね。

やはりそこはポイントなのか?

あと新キャスト、個人的には、黄金かめんやハリウッドで今年何かとご縁のある、ともる君のジローが楽しみでしたが、やはり期待を裏切らない上手さと可愛さでございましたよ(≧ω≦)b


やがて手に握った蝉の抜け殻を木に戻す前に彩仔登場。

引かれたことは言うまでもない(笑)


で、舞台は大変結構でございました♪

席は相変わらず先行で3階相当ですが(笑)珍しくドセンターなので、全景や、あのアーティスティックな照明がよく見える。

その代わり口の動きまでしっかり認識できる距離ではないので、まだ新氷キャストの声が馴染んでいないため、クセのない台詞の時は誰が喋っているのかわからない時が(笑)

新ししどは、けんけんやりょんたと全く違う声のタイプなので、無意識のうちにインプットされていたのか、
あ、今のししどか
って焦っちゃったりしたよ(笑)



ところでてにみゅはキャストが日替わりで観劇のご注意を担当するのですが、この日の
♪ひっとりで、じみ~ず♪(東方)
くんの、車内アナウンス風前説サイっコー!!

更にアンコール時、
あ~、いいな、アリーナに、ゆーき君りょーまがハイタッチに降りて来てるじゃん、って思ってたら、じみ~ずが二人で3階まで走ってきてくれました♪

地味ながら美味しい。


日替わりといえば、今公演から、終演後に一人1分×人数の持ち時間で、フリートークのコーナーが設けられているのですが。

どうもミニコントのコーナーと化してきているそうで?

今回は、おーいしくんと、タキくんの、花火大会で仲間とはぐれた二人が暗がりで出会ったら?
シチュエーションでした。

なかなかサワヤカで、笑えるコント(コントちゃう)でございましたが。

タキさん、噛んじゃったり飛んじゃったりで、まだまだ初々しい(^皿^)

人はこうして成長してゆくのね…(ホロリ)


それにしても2ndシーズンは春まで、過去公演の2演目分を一つの演目に凝縮してやってきていて、それはそれでテンポもあって良かったんだけど、やっぱりじっくりやってくれる方が自分的には盛り上がるな、っという印象。

クライマックスに向かう熱の高まりがダイレクトに来るのがイイ。

りょーまが帽子を投げるあの辺りのテンションが最高!見事でございました。

やっぱり上手いわ。


上手い、といえば、新おしたりが歌が個性的で(上手い方での)何故か歌う度、近くの人がウケていたのが印象的でした(笑)


客席の反応って面白いよね。

後ろの方々の休憩時の

「あとべっていいヤツだよね。」

「てづか見習ってほしいよね。」

「何あの「察してくれ」感!」


何だか妙にツボった!


そういや巡り合わせで、あとべは過去歴代三人、全部ステージ見る機会を得ていたのですが、今回の方は

実は素直ないいヤツ

な印象のキャラクターでございました(^皿^)


この演目…凱旋取れたら行きたいなあ…。


夜の新宿編へつづく。

さ○○。

今日、猫仔と買い物に出た際。

セールをやっていたお店の名前に猫仔がツッコんだ。

「戦いそうな名前だよね。」

その名は

カタカナで

さばと



「いや寧ろ、怪しい儀式だろう。」

と、ワタシ。

「いや、絶対戦いそうだって。」

と、クシダVOICE風に歌う猫仔。

「一番上が…サルで、真ん中が…」

「え?さ○○(猫仔の名前)じゃないの?」

「私!?」

「いいじゃん。」

「さ○○、バッタ、トンビ!?」

「ちょっと待て、真ん中がバッタって、大して役に立たないぞ!!(^^;)」

「え…あ!!」

バッタの最強の足は一番下だ。

「真ん中って、こんな手(形態模写)か!!どれも役に立たね~!!」

「いや、トビの足は強いじゃん。」

「でも、羽あっての足でしょ。歩くとこんな(形態模写)じゃん。」

むむ。

「ね、どれも役に立たないでしょ。」

「頭は口が回るじゃん。口八丁手八丁で。」

「手はこんなん(バッタの形態模写)だよ。」


猫仔…

例えば一番上がサルだったとしても、あえて何故、その組み合わせにした?(^^;)

てか、実は君、殆ど見てないのにおーず好きだな?(笑)


ところでその時、我々の後ろで幼稚園くらいの少年がでっかい声で何かを歌い出した。

猫仔は聞いたことある歌だけど、何だっけ…とグルグル。

「あ!!とーほーしんきだ、まだ5人で活動してた時の!!すげ~な、幼稚園児!!韓流か!!」

それこそ、アニメやSHTな主題歌を歌いそうな年頃だが。

韓流か~。

時代だなあ。



…この話には全くオチはない(^^;)


オチがないついでに、アンドレで『美しの水』再演って!!

今回シアター1010なのね。

全部通うの無理じゃん(^^;)
↑合計約15時間だっけ


どれか一本となると…

白…か?

でも、白見ると続きも見たくなるんだろうなあ…

ああグルグル。

覆水盆と正月がいっぺんに来たような騒ぎでも返らず。