さ○○。 | よく躓く人生。

さ○○。

今日、猫仔と買い物に出た際。

セールをやっていたお店の名前に猫仔がツッコんだ。

「戦いそうな名前だよね。」

その名は

カタカナで

さばと



「いや寧ろ、怪しい儀式だろう。」

と、ワタシ。

「いや、絶対戦いそうだって。」

と、クシダVOICE風に歌う猫仔。

「一番上が…サルで、真ん中が…」

「え?さ○○(猫仔の名前)じゃないの?」

「私!?」

「いいじゃん。」

「さ○○、バッタ、トンビ!?」

「ちょっと待て、真ん中がバッタって、大して役に立たないぞ!!(^^;)」

「え…あ!!」

バッタの最強の足は一番下だ。

「真ん中って、こんな手(形態模写)か!!どれも役に立たね~!!」

「いや、トビの足は強いじゃん。」

「でも、羽あっての足でしょ。歩くとこんな(形態模写)じゃん。」

むむ。

「ね、どれも役に立たないでしょ。」

「頭は口が回るじゃん。口八丁手八丁で。」

「手はこんなん(バッタの形態模写)だよ。」


猫仔…

例えば一番上がサルだったとしても、あえて何故、その組み合わせにした?(^^;)

てか、実は君、殆ど見てないのにおーず好きだな?(笑)


ところでその時、我々の後ろで幼稚園くらいの少年がでっかい声で何かを歌い出した。

猫仔は聞いたことある歌だけど、何だっけ…とグルグル。

「あ!!とーほーしんきだ、まだ5人で活動してた時の!!すげ~な、幼稚園児!!韓流か!!」

それこそ、アニメやSHTな主題歌を歌いそうな年頃だが。

韓流か~。

時代だなあ。



…この話には全くオチはない(^^;)


オチがないついでに、アンドレで『美しの水』再演って!!

今回シアター1010なのね。

全部通うの無理じゃん(^^;)
↑合計約15時間だっけ


どれか一本となると…

白…か?

でも、白見ると続きも見たくなるんだろうなあ…

ああグルグル。