よく躓く人生。 -159ページ目

とりあえず何とか。(気持ちネタバレ有)

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行けたのです。めさいあの試写会。


原作があるそうですが、例によって全く知らないワタクシ(^^;)

しかし、そんな初心者を仲間外れにする感じもない、親切な作りだったと思います。


…ただ…

何となく少女漫画なニホヒが(ワタシ、何か間違ってるかもしれませんが)そこはかとなく漂っていて、時々臍がむず痒くなっておりましたが(^^ゞ

いえ。

描こうとしていることは、よく伝わるので、理解はできるのですが。


心に●(黒い丸)がついているワタクシとしては。

正直、サービスカットの分をアクションシーンに差し替えてくれたら、か~な~り、喜んだに違いない。

そんなバランス。

監督と脚本とファイトコレオグラフがほりらんなので、期待値が高すぎたのかもしれませんが、ターゲットが違うんだから、比率が変わって当然なのよね(^^ゞ


ええ。

アクション良かったです。

だからもっと見たかったな。

お風呂とかよりさ。

そうね。
アクセル編くらい入れてくれれば。←オイ(笑)

ラスボス戦とかもっとさ~。

ねちこくやってくれればさ~。


とか言いつつ。

トクサツ的に美味しいキャストなので、ワタクシの視覚的には大満足です。

主役の子の動いてる姿は初めて見ましたがわんこっぽくて可愛いし。

ドーベルまー可愛いし。

軽視のコスプレなかなか素敵だし。←最初はそのロン毛はどーかと思ったが

軽視の相棒、ワタシが先日生写真頂いたアヒル君だし。

一見、爽やかっぽく、エラソーな白い制服がお似合いだし753。

…しかし何故だろう。

爽やかなのに胡散臭いのは…と思ってたら案の定ラスボスか。

しかもアッサリか。

詰めの甘いところがらしくてイイけどさ。

(笑)

他にもまっつんやりなちゃんやおざーさんや。


そしてりゅーき。
大人っぽくなってる~。

久しぶりに見たら…って思ったけど、来月から一年間毎週日曜日に見るようになるんだな(^皿^)

そしてりゅーきの兄はけいちゃんか!!(大爆笑)←

…何故だろう。
けいちゃんが現れると笑いがこみ上げてくるのは。←好きなんです


これ、メイキングとか見てみたいな~。


そして…

プレミア試写会の案内も貰ったんだけど…

行きたいと思ったけど…

その日…その時間…

ジョーカー祭じゃんっ!!!○| ̄|_

最強。

瞬殺されましたよ~ワ・タ・シ( ´∀`)


はい。

20日はPINOCCHIOです。

昨年、黒白でワタクシたちのハートを鷲掴みにしたプロジェクトの第2弾。


やはり期待をルラギラない。

楽しい舞台でした♪

脚本、パフォーマンス、両方の面で、100分という短さとは思えない充実っぷり!!

今回は新しいキャストさんたちも参入し、これがまたそれぞれ良くて、無駄がなく!!

更に、お芝居、ダンスは勿論、今回はサーカスのシーンでの各種ジャグリング。

みんなどれだけ練習したんだろうか。

華やかで楽しくて、どこを見たら良いかわからぬゴージャスさでございました。

いや~、昼は中段、夜は最前という贅沢な席で。

表情も見えるポジションで全景を堪能後、細部を観察という、理想的な楽しみ方ができました。



や~、ははははは。

キャストも全体に期待していたのですが、特におかまの女神とヤマネコとキツネを楽しみにしていたんだけどね。


何ですか、あの卑怯な着ぐるみのヤマネコ(サイズ的にはオオヤマネコ^皿^)。
↑全くの着ぐるみではなく、ちょっと衣装っぽく可愛いアレンジ

どーりがまた、仕草も可愛く、むちゃくちゃ尻尾を活用していて。

あんな長くて太くて張りのある尻尾を振り回されまくったら、勝ち目ありませんて!!


そして金色のキツネ。

帽子からはみ出る大きな耳と、ちょっと小さめだけどふさふさな尻尾。

いかんだろ!!

軽やかに鞭振り回し暴れる姿と(一回鞭、首に巻きついてましたが^皿^)黒いローブに身を包み、靴紐を結び直す色っぽい姿。

黒白の96182もそうだったけど、悪役時のきみちゃんのダミ声可愛いな。


しかし可愛いといえば!!

ヒラメ役がきみちゃんと気づいた時の衝撃!!

何であんなに可愛いの!?

身の丈180を超えるメスのヒラメが!!

普通に綺麗な女の子に見えたよ!!(゜Д゜)


そしてたっくんのおかまの女神。

ハマり役だろうと思っていたら、案の定でした。

乙姫様役も可愛かったし。

つか…何であんなに普通に、見た目から可愛いんだ?

どっちかっていうとゴツいのに。

てっぺんまで入れれば身の丈2mなのに。
↑ぴのきおもヤマネコもキツネもてっぺんまで入れれば2m(^^ゞ
海賊も焼きそばパンも2m(^^ゞ

存在するだけで外さない、正しく飛び道具です。

これまたハマり役だろうと思っていたじいさんのヤナギサワくんも飛び道具系。

何故か、この二人が結婚する爆笑の展開。
↑理由がすごい

ですが、さすがにこの二人のダンスは見応えありました。

ラストのコオロギとじいさんのダンスも凄い。


そして主役。

最初、彩仔から

「ぴのきお、ミズタ君らしいですよ?」

と聞いた時、つい口をついて出たのが

「そんなデカいぴのきおがいるか!!(笑)」

彩「どれだけ木、使うんですか!?ですよね。」

彩仔ナイス!!(大爆笑)


そんなぴのきお。

やっぱり踊るとすごい。

キャラもハマってました。

ミズタ君の邪気のない素直な感じが非常に生きてて。

デカいけど(笑)

いや、でもデカいといえば、どーりかな。

冒頭、学生服姿で出てきたとき。

最前の時は激近で、知ってるハズなのに、そのデカさに圧倒されちゃった(^^ゞ


あ、そうだ。


開演前の諸注意はキャストが交代でやるんだけど。

昼はウラシマ役のヨシザワくん。

噛みまくり(^^;)

つい
「しっかり~!!」
と呟いた途端

「間もなく開演です!!」

お、突然しっかりした(笑)

…ってまたすぐ噛むし(^^;)
↑劇中では噛みません

結局最後まで噛んでいました。


夜はどーり。

今日は噛まないぞ!

と宣言したそばから噛んで

「ちっ…」

客席大爆笑。

しかもまたまた、何でそこで噛むの?ってところで


「ちっ…」


開演前から会場の爆笑を呼んで、温めてくれました。



ところで、この演目。

絵本がテーマなのですが、中に浦島太郎についての件がありまして。

コオロギ曰わく、何でカメを助けたのに、あんなに酷い目に遭わされなきゃならないんだ!納得いかない!と。

それはワタクシもそう思うのだが。

終演後のお茶で、彩仔がワタクシの目から鱗を!


「乙姫様的には、
私を捨てていくのね!
なんですよ。
私を捨てて行くくらいならいっそ!!
っていう気持ちなんですよ。」


な、なるほどーっ!!!

ワタクシは乙姫様の女心を理解していなかったのね!


確かに、ぴのきおが玉手箱のことをバラそうとする時のたっくんじゃなかった、乙姫様のリアクションは黒いものがあった!!(笑)


色々勉強になりますわ。



同じプロジェクトで第3弾があった日にゃ~。

当然行きますだにゃ~。





…それにしても…

サーカスで見られる『ミウラハルマのアレ』って何だろう…( ´∀`)

尾をむき出して戦うのなら。(@みゆうのすけさん)

よく躓く人生。-20110821114010.jpg

負ける氣しないだろうな。

確かに瞬殺されましたよ~ワ・タ・シ( ´∀`)


はい。

20日はPINOCCHIOです。

昨年、黒白でワタクシたちのハートを鷲掴みにしたプロジェクトの第2弾。


やはり期待をルラギラない。

楽しい舞台でした♪

脚本、パフォーマンス、両方の面で、100分という短さとは思えない充実っぷり!!

今回は新しいキャストさんたちも参入し、これがまたそれぞれ良くて、無駄がなく!!

更に、お芝居、ダンスは勿論、今回はサーカスのシーンでの各種ジャグリング。

みんなどれだけ練習したんだろうか。

華やかで楽しくて、どこを見たら良いかわからぬゴージャスさでございました。

いや~、昼は中段、夜は最前という贅沢な席で。

表情も見えるポジションで全景を堪能後、細部を観察という、理想的な楽しみ方ができました。



や~、ははははは。

キャストも全体に期待していたのですが、特におかまの女神とヤマネコとキツネを楽しみにしていたんだけどね。


何ですか、あの卑怯な着ぐるみのヤマネコ(サイズ的にはオオヤマネコ^皿^)。
↑全くの着ぐるみではなく、ちょっと衣装っぽく可愛いアレンジ

どーりがまた、仕草も可愛く、むちゃくちゃ尻尾を活用していて。

あんな長くて太くて張りのある尻尾を振り回されまくったら、勝ち目ありませんて!!


そして金色のキツネ。

帽子からはみ出る大きな耳と、ちょっと小さめだけどふさふさな尻尾。

いかんだろ!!

軽やかに鞭振り回し暴れる姿と(一回鞭、首に巻きついてましたが^皿^)黒いローブに身を包み、靴紐を結び直す色っぽい姿。

黒白の96182もそうだったけど、悪役時のきみちゃんのダミ声可愛いな。


しかし可愛いといえば!!

ヒラメ役がきみちゃんと気づいた時の衝撃!!

何であんなに可愛いの!?

身の丈180を超えるメスのヒラメが!!

普通に綺麗な女の子に見えたよ!!(゜Д゜)


そしてたっくんのおかまの女神。

ハマり役だろうと思っていたら、案の定でした。

乙姫様役も可愛かったし。

つか…何であんなに普通に、見た目から可愛いんだ?

どっちかっていうとゴツいのに。

てっぺんまで入れれば身の丈2mなのに。
↑ぴのきおもヤマネコもキツネもてっぺんまで入れれば2m(^^ゞ
海賊も焼きそばパンも2m(^^ゞ

存在するだけで外さない、正しく飛び道具です。

これまたハマり役だろうと思っていたじいさんのヤナギサワくんも飛び道具系。

何故か、この二人が結婚する爆笑の展開。
↑理由がすごい

ですが、さすがにこの二人のダンスは見応えありました。

ラストのコオロギとじいさんのダンスも凄い。


そして主役。

最初、彩仔から

「ぴのきお、ミズタ君らしいですよ?」

と聞いた時、つい口をついて出たのが

「そんなデカいぴのきおがいるか!!(笑)」

彩「どれだけ木、使うんですか!?ですよね。」

彩仔ナイス!!(大爆笑)


そんなぴのきお。

やっぱり踊るとすごい。

キャラもハマってました。

ミズタ君の邪気のない素直な感じが非常に生きてて。

デカいけど(笑)

いや、でもデカいといえば、どーりかな。

冒頭、学生服姿で出てきたとき。

最前の時は激近で、知ってるハズなのに、そのデカさに圧倒されちゃった(^^ゞ


あ、そうだ。


開演前の諸注意はキャストが交代でやるんだけど。

昼はウラシマ役のヨシザワくん。

噛みまくり(^^;)

つい
「しっかり~!!」
と呟いた途端

「間もなく開演です!!」

お、突然しっかりした(笑)

…ってまたすぐ噛むし(^^;)
↑劇中では噛みません

結局最後まで噛んでいました。


夜はどーり。

今日は噛まないぞ!

と宣言したそばから噛んで

「ちっ…」

客席大爆笑。

しかもまたまた、何でそこで噛むの?ってところで


「ちっ…」


開演前から会場の爆笑を呼んで、温めてくれました。



ところで、この演目。

絵本がテーマなのですが、中に浦島太郎についての件がありまして。

コオロギ曰わく、何でカメを助けたのに、あんなに酷い目に遭わされなきゃならないんだ!納得いかない!と。

それはワタクシもそう思うのだが。

終演後のお茶で、彩仔がワタクシの目から鱗を!


「乙姫様的には、
私を捨てていくのね!
なんですよ。
私を捨てて行くくらいならいっそ!!
っていう気持ちなんですよ。」


な、なるほどーっ!!!

ワタクシは乙姫様の女心を理解していなかったのね!


確かに、ぴのきおが玉手箱のことをバラそうとする時のたっくんじゃなかった、乙姫様のリアクションは黒いものがあった!!(笑)


色々勉強になりますわ。



同じプロジェクトで第3弾があった日にゃ~。

当然行きますだにゃ~。





…それにしても…

サーカスで見られる『ミウラハルマのアレ』って何だろう…( ´∀`)