Crosswayの旅行記とその他もろもろ。 -9ページ目

スペシャリティーレストラン

このスペシャリティーレストランには2回ほど行きました。


ここではモルディビアンとFar East系の料理が食べられます。


Hiroさんにここの日本食の評判を確認。焼き鳥は美味しかったが寿司刺身は?だったと聞き、それでも日本食に飢えている私は食べたい!と思ってしまいました。


ここのレストランは予約制。それは忙しいからではなく、ヒマなので、その為に材料の仕込みなどを無駄にしない為だと私の予想。


とにかく予約をしていくと、




テーブルがこんな風に飾られてました。


私達以外には2カップルしかいません・・・。


このレストランは完全に屋外で、とても気持ちよかったですよ~。


ここではモルディブ人の女性が働いていました。(彼女は昼間はコーヒーショップで働いています)


前に行ったリソートではモルディブ人の女性なんて一人も働いてなかったのに・・・。ここのリゾートでは3人働いているそうです。(その他にお掃除も、でもこの話はまた別の記事で)


彼女はとにかくフレンドリー。小柄でとてもかわいらしい人でした。


そうそう、食べ物の話。


ボブ夫はHiroさんお勧めの焼き鳥、私はもやしそばをスターターに。



ねぎま焼き鳥って書いてあったんですけど、ネギは間じゃなくて先端に・・・。でも、これはなかなか美味しかったですよ。なぜかタレがついてきました。もちろん七味なんてなし。



これが私のもやしそば。私の嫌いなコリアンダが入っていたので、全部取り除いたつもりだったんですが、一口目、コリアンダでした。(泣)


そばはきしめんみたいな麺がちょっと入っていて、燃やし以外にもピーマンやズッキーニが入ってました。ちょっと不思議だった。でも、スープの味は悪くなかったですよ。


そしてメインに二人とも寿司、刺身を頼みました。




味噌汁つき。なぜか豆腐が横についてきました。そして味噌汁の中の黒い物体は海苔。同じSea weedなんだけど、ちょっと違う・・・。味噌汁しょっぱかったです。


刺身はツナって言われたんですけど、そうだったのかな?あまり味のない魚でした。


そして巻物の中身はスモークサーモン・・・。シャリはメインレストランで食べたものと同じでちょっと柔らかめ。でも、まあこんなもんですよね。モルディブで食べる寿司なんて。


で、真ん中にあるコールスローみたいなのはコールスローなんですが、ちょっと胡麻和えみたいな味がしました。


話によると、タイや日本に何年か住んでいたことのあるドイツ人シェフがこの日本食を作っているそうです。


Hiroさん曰く、前より随分ましになったそうです。



レストランあまりよく分からないと思いますが、こんな感じです。



そしてここでは毎週木曜日はモルディビアンナイトで、朝食の後にメインレストランの外でそれを発見!



これを見て、またこのレストランへ行くことに。



レストランに行くと、船の上に食事が乗ってました。



こんな感じです。


まず、席に案内され(と言うかどこに座っても良いといわれたんですけどね。)Welcome Drinkのココナッツをいただきました。


そして料理を取りに行くと、モルディビアンの女性が料理の説明をしてくれました。


まずはスープから。



モルディビアンフィッシュスープ。下に沈んでいるのが魚です。これにライムを搾って食べるんですけどね。これ美味しかった~。だしがとてもよく効いていて。ボブ夫も喜んでました。


そしてサラダ



両脇の緑色はモルディビアンベジタブルだそうです。キャベツの千切りみたいな物。



これがそのモルディビアンベジタブル。島の中で栽培してます。


味は固めのキャベツ。これにかつお節のようなものをが入ってました。


そのほかはかぼちゃのサラダと言われたのですが、ツナの味しかしなかった。


そしてメインは



カレー各種。そしてご飯とサツマイモとかぼちゃをゆでたもの。


カレーはポーク、チキン、魚、そしてFish inside(って言われたんです)が違ったカレー風味のソースで味付けられてます。


辛いものが苦手な私にはちょっと辛かったです。


そしてFish insideといわれたものは、私は魚の臓物かと思ったら、団子のような物の中に魚が入ってました。(臓物なんて食べられないので、かなり安心。)


味は悪くなかったのですが、私には辛すぎました。(泣)


ちゃんとデザートもあったのですが、写真撮り忘れました。フルーツとバナナフリッター、そしてココナッツ入り揚げ餃子(みたいな物)でした。ココナッツが幅広く使われています。


そうそう、ココナッツといえば、こんなキャンドルがテーブルにありました。



これ南国っぽくていいですよね~。


あともう一つレストランがあるんですけどね



グリルレストラン。ここも予約制で日によってテーマが決まってます。予約がないと開店しません。


私達はここへは行きませんでした。



Hiroさん

大変な事を書くのを忘れてました。


ここリーティビーチには2名の日本人スタッフがいました。


ゲストリレーションのヒロさんとダイビングセンターのみゆきさん。


ダイバーでない私達はみゆきさんとは何度か立ち話をした程度でしたが、ヒロさんにはよく遊んでいただきました。


しかも私が唯一の日本人ゲスト、彼女は私の専属のゲストリレーション!(笑)


一緒にパラセーリングをしたり、夜毎晩トランプをしたりしてつるんでました。



昼間も、食事の後にレセプションに行き、おしゃべりしたりしてとても楽しかったです。


ヒロさんお世話になりました。ありがとう~!


そうそう、彼女は5月で帰国されるそうです。


真剣に彼女のあとここで仕事をしたいなんて思ってしまいました。


はぁ~、25歳ぐらいだったらしてたのにな~。


後任者探しているようですよ。興味のある方どうです?(笑)

ちょっと一息

ちょっとここで海の写真でも眺めてください。(写真はクリックしていただくと大きくなります。)



このボートに乗ってお仕事をしていたようです。




サギが魚を狙ってます。海の黒くなってる部分は小さい魚の集まりなんです。



向こうに見える島は無人島。




海がどれだけ透明度が高いか分かっていただけますでしょうか?




部屋のソファーからの眺め。







小型ドーニ。これに乗って釣りに行ったりも出来るそうです。




朝のビーチ。スタッフがビーチの掃除をしてました。何の掃除かというと、貝殻や珊瑚のかけらを集めていたようです。




白い砂浜。




雨が降る前に強風が吹くんですよ。そしたらウォーターワールドのスタッフがウインドサーフィンをしてまし

た。この時期は風が弱くウインドサーフィンはなかなか出来ないようです。




雨のモルディブ。




晴れのモルディブ。




水上コテージの近くのビーチ。


でも、このビーチ2週間目にはすっかりなくなってました。


どうなったかと言うと、パラソルのある辺りが少し高くなってそこにサンチェアーがあったのですが、その部分が波であらわれ、満ち潮の時にはパラソルの後ろの木の辺りまで波が来てました。(パラソルやサンチェアーはもちろん動かされてました。)


時期によってこちら側は水上ビラへの桟橋の下はビーチ状態らしいのですが、この時期は島の反対側のビーチが広くなってました。


メインレストラン

朝食は毎日、夕食は殆どこのメインレストランで取りました。


レストランは



外から見るとこんな感じ。(見にくいんですけど、一番奥ですよ。)


中は



こんな感じ。


といってもこれはビュッフェカウンターの一部。中の写真はこしかありません。ごめんなさい。


朝のメニューはハム、チーズ、簡単なサラダバー、ソーセージ、ベーコン類、パン各種そして果物。


そして卵をオムレツや目玉焼きなどお好みに応じて調理してくれます。


私が一番気に入ったのは『パッションフルーツ&マンゴジャム』


これはパッションフルーツの酸味がきていてて、なかなか美味しかったんですよ。他に『パパイヤジャム』や『パイナップルジャム』等もありました。ジャムは全てインドの物らしいです。



ここのリゾートでは毎回同じテーブルで食事を取ります。前に行ったリゾートは相席をしないといけなかったのですが、今回は二人で1テーブルを使えました。


一番最初の食事の際に案内されたテーブル、そして同じウエイターに滞在中お世話になります。


私達の担当はモサさん、彼は日本人が好きでその上日本語を少し話すらしく、「元気バリバリ!」って言ってました。


そして折り紙も得意らしく、



ある朝テーブルにお花が咲いてました。


お花の後ろの緑の紙にはその日にどんなイベントがあるか書かれています。


そして手前にある小さい緑色の物体は『蛙』だそうです。



お昼は一度も食べなかったので分かりませんが、夕食は毎晩テーマがきまっており、それが2週間ごとに変わります。(内2~3日は1週間ごと)


そしてありましたよ、Japanese Nightも。実際はJapanese & Chinese nightだったんですけどね。



サラダバーにあった巻き寿司とお刺身。シャリはちょっと柔らかめだったのですが、食べられない不味さではありませんでした。(特に日本食に飢えているわたしにはね。)


中には野菜が色々と入っていたと思います。ボブ夫が食べたのにはチーズが入っていて、ボブ夫は気持ち悪がってました。(笑)


そしてお刺身は何の魚か不明。あまり味のない魚でした。


そして、これ。



天ぷらです。


天ぷらはカウンターで揚げてました。今日はにんじんの天ぷらと魚の天ぷら。


にんじんはスティック状のものが1本1本揚げられていました。魚は白身の魚。


あと、インゲンの胡麻和えもどきと、焼ききしめんです。


このほかには酢豚とかもありましたよ。(イスラム教の国なのに豚肉が食べられます。)


このJapanese & Chinese は2週間に一度だけ、その他には


スパニッシュ


フレンチ


イタリアン


スリランカン


インディアン


インドネシア&マレーシア


エキゾチックグリル


等色々ありました。


食事は味は悪くはなかったのですが、種類がもう少しあっても良かったかな?


どんな料理でも、サラダバー、スープ、メインの温かい料理、デザートなのですが、メインの料理のチョイスが少なかったです。デザートはあまかったし。


まあ、可もなく不可もなくといったところでしょうか。


でも、きっと毎日3食ここではきつかっただろうな~。


コーヒーショップ

部屋に着いた後、シャワーを浴びて荷解きをしてその後にしたことが昼食。


イギリスからモルディブへ行く場合は食事を選べます。


ナイフとフォーク朝食のみのBed & Breakfast。


ナイフとフォーク朝食と夕食つきのHalf board、


ナイフとフォーク3食付のFull board、


ナイフとフォークワイン3食と飲み物も料金に含まれているAll Inclusive(これにはエクスカーションも付いてきたりする)


私達はBed & Breakfastでした。


料金に含まれている食事はメインレストランでしか取れず、内容が変わるとはいえ、毎食にたようなバッフェだと飽きちゃうんですよね~。


なので、Bed & Breakfastにしたんです。


という事で、私達はお昼ご飯を毎日コーヒーショップ(Moodhu Bar)取りました。



これがコーヒーショップ



ここが入り口です。



そしてここを歩いていくと、



こんな感じのレストランにたどり着きます。


ここから



桟橋が見え、ドーニが出たり入ったり。そんなのを眺めながら食べたお昼ご飯は最高でした。


そしてここは風通しもよく、どんな暑い日でも全然平気。


食事はなかなか美味しかったですよ。



唯一写真に収めたクラブサンド。なかなか美味しかったです。でも、これでも$13ぐらいしたような・・・。


高いんです。


このコーヒーショップではスリランカ人とバングラディッシュ人が働いていました。


私達を担当してくれたスリランカ人のウエイター(名前忘れちゃった・・・。)はとても良い人で、色々裏話を聞かせてもらいました。(後で書きますね)



レストランの真ん中を覗くと・・・。



バスクリン。


魚も一応写ってるんだけど、分かります?


そして、ボブ夫が喜んで飲んでいたスプライト。



いまどきビン入りのスプライトって見かけます?


とにかく毎日ここでのんびりお昼を食べ、(時には夕食も)優雅なひと時を過しました。



リーティビーチ 水上コテージ

アハメッドさんにお部屋まで案内してもらいました。


私達の泊まった水上コテージは島の一番端にあり、レセプションやレストランから遠いんです。徒歩5分はあるかな?


やっと水上コテージが見えてきました。





旅行前からインターネットでお部屋の写真は見ていたのですが、でもやっぱりワクワク。





まず入り口はこんな感じ。この部分は2部屋共通です。ボブ夫の後ろは海が覗ける様になっています。



そして部屋は・・・。




ベットが大きくてよかったんです~。ベットの上にある白いのはバスローブ。


私達の泊まった部屋は207。水上コテージは201~230ですが、201~204は部屋が少し狭いそうです。

(これからここへ行く予定の皆さん、205以降の部屋をリクエストしましょう!)




ベットとは反対側にソファーがあります。このソファーからの眺めは・・・。





このソファーに座り、本を読もうとしても、どうしても海と波の音が気になってなかなか本に集中できませんでした。



そしてもう一つ部屋からの眺め・・・。





この部屋はとても気持ち良い風が入ってきたので、日中はず~っと窓を開けっ放しで、クーラーは使いませんでした。


そしてバルコニーへ出ると




サンベット。でも、このままだと足しか日が当たらないので、動かしました。





これだとお昼前ごろには外側は思いっきり日が当たります。





これがバルコニーからの眺め。海の色が濃くなっているとこはドロップオフで一気に深くなります。



そして最後に・・・





部屋に着いたとたんにテレビをみるボブ夫。


ここではNHKが映ったのは良いのですが、一日中フットボール(サッカー)を放送しているチャンネルがあり、ボブ夫はヒマさえあれば、フットボールをみていました。


あと、BBCニュースも映りました。


お風呂場の写真は撮り忘れました。


お風呂場は無駄に広く、バスタブ、シャワー付き。モルディブではお風呂場は半分外ってケースが多いようですか、このお風呂場は完全に室内でした。でも、そのほうが虫が出てこなくて良いけど・・・。



ここは津波ではあまり被害がなかったそうですが、どうせだから改装しようとオーナーが言い出し、津波後約3ヶ月ほどかけて部屋など改装したそうです。お部屋の家具などは全て新しいそうです。

リーティビーチリゾート レセプション編

家を出てから20時間後やっと目的地のReethi Beach Resortに到着しました。


ドーニを降りメインジェッティー(桟橋)を歩いていきます。





そして、レセプション。





レセプションに着いて、冷たいお絞りと、Welcome drinkを頂きました。





そのWelcome drinkはココナッツ。しかも冷やされている。そして巨大・・・。ココナッツってあまり味がないんですけど、久しぶりにしかもモルディブで飲むココナッツは美味しかった~。


ここでレジストレーションカードに記入します。


レセプションの中はこんな感じ。





一緒に到着したドイツ人だかスイス人。タバコをいきなり吸い出す・・・。この人たちだけでなく、他のドイツ人だかスイス人も本当によくタバコをすってましたよ~。



向って左側がレセプションです。白いシャツを着て立っているのがモルディブ人のアハメッドさん、英語がとても上手でした。そしてその隣はスイス人だかドイツ人の女性。


カードの記入が終わった頃、アハメッドさんが来て、ホテルについて色々と説明してくれ、その後部屋に案内してくれました。

ドーニに乗ってリーティビーチへ!

シープレインの後はドーニ(船)に乗って島まで行きます。




ホテルのドーニがお出迎え。





ドーニに荷物を積み込みます。





疲れきっているボブ夫。そしてその後ろにはバスクリーン色の海!


そうそう、シープレインは満席だったのですが、私達以外皆ドイツ人でした。


でも、後になって聞いた話によると、ドイツ人ではなくドイツ語圏のスイス人だったらしい。





これが私達が2週間お世話になったリーティビーチ。






メインの桟橋が見えてきました。


家を出てから20時間。やっと目的地のリーチビーチに着きました。


着いたのは確か10時45分ごろ。リーティビーチではリゾートタイムを採用しており、1時間マーレより早い11時45分。


寝る時間までまだまだあります。飛行機の中であまり寝れなかったので疲れているはずが、興奮状態でとても元気な私です。ボブ夫はぐったりしておりました。

シープレイン、マーレ-リーティビーチ

やっとモルディブに到着。でも、私達の旅はまだ終わりません。


ここからリゾートまでの移動が残っています。


マーレ空港は空港自体が一つの島。(確か)そしてリゾートはどこもここから、スピードボートもしくはシープレインでの移動です。


今回のリーティビーチはモルディブの北部のバア環礁にあり、距離にしてマーレから124km。




シープレインで約30分の距離です。


シープレインに乗るのは初めてなので、かなりうきうきの私と、ちょっと緊張気味のボブ夫。


空港からシープレイン乗り場までバスで移動です。


その後一応チェックインをし、ボーディングパスをもらい10時のフライトを待ちます。


フライトは10:15に・・・。


やっと時間が来て、飛行機の搭乗。



コックピット丸見え。ドアなんてありません。


全部で座席は16席ぐらい。狭いし暑い。



いよいよ出発です。


向こう側に見えるのが私達が乗っているのと同じ飛行機。


凄いうるさいんです。


そうそう、飛行機の乗る前に係員が何かを配っていて、飴かな?なんて思いながらもらったら耳栓でした。




どんどん上昇していきます。





なんとなく♡型のサンドバンク。




これはどこかのリゾートかな?





これは後になって気づいたのですが、リーティビーチの近くの無人島。


ここへ後日行くことに。



時々雲の中を通ったのですが、その時にちょっと揺れて、結構びびってしまった私。


以外にもボブ夫は平気だったようで、


「こっちの飛行機の方が高度が低いから落ちても死なないだろう!」


なんてのんきなことを言ってました。



パイロットは若いモルディブ人男性と年配の白人男性。


このTMAで使われている飛行機はすべて中古でカナダから買い取っていそうです。


そして1週間ぐらいかけてカナダからモルディブまで飛んでくるそうです。


パイロットも現役を引退したカナダ人やオーストラリア人が1~2年モルディブで働くケースが多いそうです。


まだまだ隠居生活には早いけど、ちょっと何かをしたいってパイロットにはもってこいの仕事なんでしょうね。



とにかく約30分のフライトを無事終え、飛行機は無事着水(?)。



エミレーツ航空 ドバイ-マーレ

ドバイ空港を定時に出発。ちょっと疲れが出てきている二人です。


でも、目指すモルディブはあと4時間。ちょっと眠れると良いんだけど・・・。


ドバイ-マーレはエアバスで、座席は窓側から2、4、2の配列。


私達は窓側の2席を予約。


ロンドンからの飛行機と違い座席間隔が狭い・・・。といってもひざがつくほどではないけど。


前回はこの区間は日本人スチュワーデスが乗っていたのですが、今回は韓国人でした。



そして、またしてもドリンクなしでいきなり食事。



フライトは確か午前3時ごろ。なので朝食でした。


これは私のスペシャルミール。ボブ夫の食事の写真は撮り忘れましたが、確か似たような内容でした。


そして寝ようと努力しているのにもかかわらず、前に座っているドイツ人が仲間とおしゃべり。


うるさい~!


いい加減に文句を言おうかと思ったらいきなり静かになりました。


少しだけ寝たような、寝なかったような・・・。


窓の外を見ると・・・。





わ~い!モルディブだ~!





早くつかないかな~。





これはローカルの島。狭い島にみっちりと建物が。


こんな景色を眺めながら、飛行機は無事にマーレ国際空港に到着。



飛行機を降りて、空港の建物までは歩きます。





これが空港。小さい空港です。


私達が到着した時は他には飛行機の姿がなし・・・。


と思っていたら、




一機着陸です。どこの飛行機だったのかな?


マーレに着いた時点で、家を出てからすでに16時間。


この旅はまだ続きます。