大多喜単独Ride
115km/Av27.3km/h
往路Mightyフルコース、復路ショートカット
バイクはパワーと耐乳酸
平地のアゲインストがいつも自分の指標
耐乳酸は明らかに低下してる
大多喜単独Ride
115km/Av27.3km/h
往路Mightyフルコース、復路ショートカット
バイクはパワーと耐乳酸
平地のアゲインストがいつも自分の指標
耐乳酸は明らかに低下してる
大多喜コース
112Km Av29Km/h
ゆっくりペースらしいが、後半3回切れる。
ペースは速めに感じたが後半タレる(坂で攣るのを含め)のは自分のベースが落ちてるだけなので問題なし。
二列縦隊で走ることや、インナーでクルクル回すことは正直しっくりこないけど、郷に入れば郷に従え。今までになかった視点だし、新鮮な刺激もたくさんあるので強くなることを信じてこのまま続けよう。
総じて、この半年200Km/月満たない走行距離、インナーくるくるのわりには、走れてるほうだと評価すべきだろう。ベースを戻して、仕上がったときにどこまで差があるのかを確認するのが楽しみだ。
1000m×4本インターバル。 Rest120s。
3m51s
3m51s
3m52s
3m53s
暖かいからアキレス腱の調子がいつもより良いけど、気持ちがないから5本できなかった。
本数重ねるごとに少し手先が痺れる。エアロビックベースが壊れてる。
タイム的にも、体感的にもインターバルというより、ペース走のようになってきた。もっと追い込まなければ。
日本選手権を見て思う。4年後、選手によっては8年後のオリンピックを目指して、気の遠くなるような時間、努力を積み重ねている人達がいるなかで、俺ごときが1ヶ月、2ヶ月集中して頑張って、結果が出なくてふてくされ、そして諦めが入ることはまさにひとりの人間としてただの弱者だ。
日本選手権で藍ちゃんや雄一選手に「頑張れ」と声を掛けるが、明らかに俺より頑張っている。心苦しく、トラだけでなく仕事も、プライベートも俺が頑張らなければと強く思うが、きっと来年の日本選手権を観戦して同じことを思っているだろう。俺ってほんまにアホやな。
Bike:20Km Run:5Kmの今シーズン最後のDuathlonだったらしい。
AM4:30起床、AM6:00スタート。
第1パック、第2パック、第3パック(エリート)で時間差スタートするとBike終了時でRunスタートがほぼ同じになるとのこと。一番遅い第1パックでスタート。
初参加なので、どの程度かなと余裕こいてたら、スタートから本当に全開Max。ローテーション回せたのは3周回目まで、以降ケツに張り付き、たまにローテーション参加を繰り返す。パックから切れることはなかったけど、ローテーション回せてないので実際は切れてるに等しいし、喉の奥からうっすら血の味がする
Bike終了時、Av36.3Km/h。ドラフティングでだけど、間違いなく俺史上最速。
Runも一番遅い第1パックでも俺以外はほとんど20分台。両足攣りそうなのを我慢してぎりぎりのところで22分27秒。ほぼ、しんがりでゴール。
全体的にメンバーのレベルが強烈すぎて、逆に笑える。Bikeは最近乗れてないとはいえ、以前に比べれば少しは速くなったと思ってたけどここにくれば、この程度でしかない。
シーズン中は毎週これやってるって。
まさに、「井の中の蛙、大海を知らず」。
ここにあったよ、その大海が。
また、新しい刺激との出会いだった。
仕事前に2008年佐渡以来、1年以上ぶりにSwim。100m以上続けて泳げないくらい肩パンパン。
特にショックはなく、ミョーに納得。そりゃそうだ。
トライアスロンはやっぱり、できる限り時間と気持ちを積み上げていくことが原則なんだと改めて思う。ロングはなおさらだ。
でも、現実的に現状の業務状況・環境で、レースの予定が組めるわけでもなく、3種目の質・量を追いかけるための時間を捻出するような日常生活はモチベーション含め今の自分にはできないだろう。
今日をもって、ここで一旦、トライアスリートは終わりにしよう。
1000m×5本インターバル。 Rest120s。
3m53s
3m48s
3m52s
3m52s
3m47s
これでいいんだ。
レースの予定もないのに夜な夜な一人でよーやるわ。ほんま。
1000m×5本インターバル。 Rest120s。
3m48s
3m49s
3m52s
3m53s
3m52s
これでいいんだ。
スピードとはあげるものではなく、脚筋がつけば自然とあがってくるものだ。