※ ameba開始以前の記録 ※

■写真
麺徒然草-20090930

■ひとこと
フライパンでパターと共に和えただけ。

私にはトマト強すぎた。トマ辛ッ!しか印象に無い。
無性にnotクリームなトマト系が食べたい時で、しかも念のためまろやかになるようバターも入れたのだが。。。
唐辛子とトマトは、お互いがより強くするような気がする。
トマクリモもペペも大好きなのになー。
味自体は大変濃厚だったと思うので、純トマが好きな人にはいいかも。

※ ameba開始以前の記録 ※

■写真
麺徒然草-2009092302

■ひとこと
色が変わり始めた秋刀魚刺を入れてみた。
フライパンにソースと秋刀魚入れ煮立つ直前まで暖めておき、麺投入。

これもトマト風味抜群。
同ポモドーロよりコクがあるような気がする。ブラックオリーブの味自体はあまり感じないが。
青魚の匂いは、トマトでほぼ消える。前に試したバター明太鯵とは全然違う。
魚の匂いが嫌だったり強くなりすぎたりしたときは、これかな。
純粋なトマトを感じたいときは同ポモドーロで。

以前このシリーズの縦カップを食べたことがあり、結構気に入ったので、買ってみた。


■写真

麺徒然草-20110420

■ひとこと
90秒のところを75秒で。
しかし調味袋入れて、麺の固まったところをほぐして、とかやってたら、麺が柔らかめになってしまった。
しかも、どんごろ。
本人テキパキやったつもりだったのになー。

■麺
細め博多麺で、これ固めだったらより一層好みだろうな~とは思った。
今回は柔めになってしまったが、別にまずくはなかった。

■スープ
濃い目で満足。
黒マー油は先日きんかどうのを食べて最初苦く感じたが、これくらいの薄さの方が好みな気がした。
後口も軽めだし。

■ひとこと
次は60秒で開けて、ざっとほぐしてから調味袋入れてみよう。
でもこれ系の味を食べたい時には、指示通り作っても結構固かった究麺濃厚とんこつの方が好み。
アフィのため調べたら、あれも明星だった。
シリーズ的に、極細麺と細麺の違いなのかな。究麺でも細ポキで美味しく感じたけど。
汁無しでもちもちうどんが食べたく。

■先生
私の気分。

■写真
麺徒然草-20110414

■実際の材料と手順
・茹でうどん : 1袋。
・ごま油 : 大さじ1程度。
・めんつゆ : うどんにひと回し程度。白だしでも良い。要は味が付けば良い。
・ベーコン : 好きなだけ。当家は刻んで冷凍したベーコンを一掴み。豚小間でも良い。無くても良い。
・鰹節 : ひと掴み分。好みで。無くても良い。

(1) うどんの袋を少し破いてレンチン1分。茹りやすくするため。
(2) フライパンに胡麻油入れ熱し、冷凍ベーコンを入れて解かし炒める。カリカリにはしない。
(3) うどんを入れ、中火にし、ざっくりほぐしたり油になじませたりする。
(4) しばらく(1分程度)いじらず、焼き目を付ける。反対側も同様に。
(5) めんつゆをうどんの上でひと回しし、めんつゆと同~3倍の水を回し入れ、蓋をする。
 ※あまり汁気を多くせず、蒸し焼き状にする。水の量は味の濃さの好みで。
(6) 焦げすぎないようたまに混ぜる。
(7) 麺が茶色っぽくなったら、汁気を飛ばすため蓋を取り強火で2~3度かき混ぜてから皿に盛る。

■所感
適当にやった割には美味しく食べられた。
麺甘辛香ばしもちもちで大満足。
びば!めんつゆ!

■次回への覚書
油が多く、完成時でも麺に結構残ってしまった。次はもうちょっと少なくしよう。
味が少し濃かったので、先に小さいコップでめんつゆと水を好みの濃さに混ぜておいて、(6)で味見して薄いようならめんつゆ足す方式の方がいいかも。
マルタイ 棒ラーメン 2食分

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価格:147円(税込、送料別)


■写真
麺徒然草-20110412

■ひとこと
袋に書いてある通り作成。
麺茹で時、レタスと乾燥きくらげを投入。

■麺
ちょい太目の博多風に感じる。
こちらも水っぽさを感じたが、茹で時間を減らせばポキ目になりそう。

■スープ
一口目で味が物足りず、ちょっとだけゴマ塩と醤油を振った。
塩分自体はそこそこあるのだが、なんだか水っぽいというか。
水っぽいのに、小麦粉臭さがかなり気になった。
次は、スープは麺茹で鍋に直接足さない方がいいのかな?
牛乳をちょっと入れたらミルキーにならないかな?

■ひとこと
正直デフォだと私には薄味だが、一食278kcalは魅力。

■写真
麺徒然草-2011041801

■ひとこと
かけるだけ。麺はバリラ1.4で、茹では時間通り。
麺茹で鍋の取っ手にソースパックを置いて、なんとなく暖めた。

一口目、薄!!と感じた。
粉チ(KRAFT緑筒)を足したところ、水っぽさは軽減された。
塩辛さのパンチは無いが、トマト薄い分、マッシュルームの風味を強く感じ、美味しく食べられた。

冷蔵庫保存の粉チ投入によりかなり冷めてしまったので、レンチン30秒×2したら、アルデンテ?なにそれ?になってしまった。
これもまた、昔のナポリタン的な感じ&優しい味で美味しかった。
でも次作る時は、フライパンで、チーズを先入れし、バターかオリーブオイルを足すかな。


■先生サイト
毒男飯 -カプレーゼ 他-
ログイン制なニコニコですみません。
自炊し始めたほんっとに一番最初は、ここが手順を全て見せてくれる一番の先生だったので。

■実際の材料と手順
モッツァレラチーズ : 1個
トマト : 1個。チーズより大きいサイズが使いやすい。
バジルソース : 好みで。味が濃いのを踏まえて。
塩 : 少々
黒胡椒 : 少々

(1) トマトとチーズを好みの厚さに切る。今数えたら10等分だった。
(2) トマトとチーズを交互に挟む。
 ※うちはこの後、更に縦半分に切る。小さいものをちょっとずつツマみたい派なので。
(3) 皿に盛り、塩・胡椒・バジルソースを振る。
 ※うちは一回では食べきらないのでタッパに。

■所感
トマチー一緒に食べると、トマトの瑞々しさとミルキーなチーズの風味が混じってお気に入り。
本来のカプレーゼで使用するオリーブオイルは、私には物足りず。いつも振り塩が増えるばかり。
バジルソースは塩分強いし、一応バジルなので、生バジルは買わない我が家でもカプレーゼ気分を味わえる。
このソースはにんにく臭が強いので注意。
そしてチーズから出る水で薄まったたぷたぷソースの残りで、最後は絶対カペリーニ食べたくなる。

■次回への覚書
特になし。簡単美味しいので良く作る。
スーパーで買えるモッツァレラとしては、KRAFTはやや粉っぽく、日高の方がややもちもち、な気がする。
好みによるが。私は日高派。
 
■写真
麺徒然草-20110418

※ ameba開始以前の記録 ※

■写真
麺徒然草-2009092301

■ひとこと
かけるだけ。麺と一緒にブロッコリー3房も茹でてみた。

普通に美味しかった。少し油っぽいかな。
ジャンクなトマト味が食べたいときに。大蒜も入ってるし。