プー、ラス1のシードルを空けて思い出す。 | 元教師・ayanamigagaの航海日誌ヽ(`Д´)ノ

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学校批判・文科省批判・その他徒然に。

外は、風が吹きまくりのようだが…窓を開ける気はしない。「どうせ熱気」しか入ってこないのだから。

体もシャッキリしない。ならば、一杯やるしかない!(どういう理屈だ?)ラスト一本となったシードルのコルクをひねり、オレはおすそ分けした4本のシードルの行き先をしみじみ思っていた。

一本はイヌ8頭のお宅、もう一本は、そこで知り合ったお隣さん。それから、親友のコーキ、そしてもう一本は……予想すら不可能な人物の手に渡ったのだ。

記憶のネジを巻き戻す時間がほしい。
そのくらい『感慨深い相手』に、勝利の味は渡ったのだから…。

続きは後ほど。