左のほおを張り飛ばされたら…右の横っ面を… | 元教師・ayanamigagaの航海日誌ヽ(`Д´)ノ

元教師・ayanamigagaの航海日誌ヽ(`Д´)ノ

学校批判・文科省批判・その他徒然に。

…やられた。


完全に舐められたようだ。



事情を詳しく書くと、オレはとある私立高校に

採用が決まっていたのだ。


通勤経路を書く用紙・講師採用が決まった者に

宛てられた手紙・給料の振込先を書く用紙

それらをもらっており、しかも前々日には

教科主任から担当するクラスの割り当てまで

連絡があったのだ。


それらを、たった1本の電話で打ち切られた。

『努力すれば人数が足ります』だと…アホウが!


講師採用の時期はとっくに過ぎている。

今更何処の学校から人材募集があるというのだ。

人をバカにするのも大概にしやがれ!!!


オレの反駁にただひたすら「すみません…すみません」

を念仏のようにくり返すマヌケ野郎の教頭。

すみませんで済むか!



この学校は、はっきり言って

魅力は感じていなかったし、それなら自分なりに

一生懸命なところを見せつけてやろうと

オレなりに考え、期待していたのだ


それを、わけのわからぬ

手前勝手な事情で握りつぶしやがって

この腐れ外道がぁ!!!

だから生徒も

こねえんだよ。


この「バカ学校」め!



もちろん、タダで済ませるつもりはない。

オレの左のほおを張ったなら…


相手の右の横っ面から、

首がねじ切れるがごとき

「鉄拳」を喰らわしてやる。



・・・・・・・・・・・明日、簡易裁判所に行ってきます。