先日、改めて

「美容の仕事って、本当に楽しいなぁ」と思うことがありました。

 

先日、VTSを実際にサロンでやってみた美容師さんが、
目を輝かせながら、

 

「想像していたより、数倍すごい世界でした…!」

 

と話してくれました。

 

やったことは意外なほどシンプル。

「ツヤ出ましたね」
「サラサラですね」

と、

 

“美容師が正解を教える”のをやめて、

 

「今、どう感じますか?」

 

と、お客様の言葉を待っただけ。

 

すると…

 

✔ お客様がどんどん本音を話し始める
✔ 会話が止まらない
✔ なぜか自然と商品が売れる
✔ 美容師自身も、毎回発見がある

 

しかも面白いのが、
「ちゃんと説明しなきゃ」
をやめた時ほど、
 

お客様との距離が近くなること。

 

これは単なる接客テクニックではなく、

 

“美容師とお客様が、同じ世界を見始める感覚”

なのかもしれません。

 

「なんか、よくわからないけど面白い」

 

そんな空気の中で、
美容の仕事そのものが変わっていく感じがありました。

 

今回、その体験を記事にまとめました。

▼続きはこちら

 

 

 

皆さま、大変ご無沙汰しております。 

 

なんと、アメブロの更新は6年ぶりになります……!

 

この6年間、

私は「本当の美髪とは何か」を追求し、

 免疫学の権威から学び、現場で実践を繰り返してきました。

 

その集大成として、

今、横浜・元町から、

 

【髪が20代の頃に若返る】

回復美容プロジェクトを始動させています。

 

久々の投稿で、全国の美容師仲間にどうしてもお伝えしたい気づきがあります。

 

それは、

 

「35度台の低体温になってしまう原因が、ヘアケアにあるかもしれない」

 

ということです。

 

お客様の髪にいくら素晴らしいトリートメントを施しても、 

もしその方の体温が低ければ、

細胞は常に自分の熱を維持することに精一杯

(オーバーワーク状態)になってしまいます。

 

「一生懸命ケアしているのに、理想の状態まであと一歩届かない」 

「もっとお客様に喜んでいただける結果を出したい」

 

そんな現場の想いを形にするヒントを、

最新のブログ記事にまとめました。

 

そこには、

 

76歳にして驚くほど健やかな美髪を保たれている

美容家・IKKOさんの名付け親として知られる「公子さん」

の実例と、

 

私たちが辿り着いた

「細胞に負担をかけない引き算の理論」を詳しく書いています。

 

私自身、これを知った時に

「これまでの技術の質がもっと上がる!」と確信しました。

 

そして、全国各地からたくさんの

「嬉しい声」が集まるようになりました!!

 

6年お休みしていた間に見つけた、

「細胞を労わり、髪を10歳若返らせる」ための根幹の話。

 

ぜひ、こちらから受け取ってください。

↓↓↓

【美容師限定コラム】 

35度台は「普通」じゃない?

「細胞のオーバーワーク」が、最大の老化原因!

 

 

 

これからまた、

アメブロでも元町の拠点づくりの様子や

現場で役立つヒントを発信していきます。

 

改めて、よろしくお願いします!

こんにちは

 

今日は、あなたの美容室が、世の中の動きに影響を受けないお店になる秘訣をお話しします。

 

その秘訣とは、ズバリ「既存客にもっと満足してもらうこと」です。

 

なぜ、こんなことを言っているのかというと、

 

美容室を利用する70%以上の方が、

 

実は、

 

「美容師さんに本音が言えていない」

 

ということが分かっているからです。

 

 

そして、その方々に調査をした結果、

 

お客様が満足されるだけではなく、

技術単価が上がり、

店販商品が売れることが分かったからです。

 

 

だからこそ、

売上を上げたいと思ったら、

 

「新規客を入れる」

 

と考える前に、

 

「既存のお客様に満足してもらうこと」

 

が今、一番大切なことなのです。

 

なぜなら、世の中が今閉鎖的な雰囲気なので、

新しいことをする雰囲気が少ないからです。

 

詳しくはこちらの記事をご覧ください。

https://美容室店販.com/eikyo/