ブログネタ:夏に向けて頑張りたいこと
参加中
ブログネタ:夏に向けて頑張りたいこと
参加中富士急ハイランドで遊んだ後は、山中湖畔に宿泊しました。
なんと、このあたり、まだ桜が咲いていました。
満開はちょっと過ぎた感じでしたが、まだまだきれいな木もありました。
この辺で目に付いたのは、自民党議員と著名人が一緒に写ったポスターです。
普通は党首と一緒に写るような気がするのですが、あくまで公開演説会からでしょうか、写真のつんくと長崎代議士のポスターが見られました。
また、スピードスケートの岡崎朋美と堀内元自民党総務会長のポスターもありました。
堀内さんはもともと富士急の社長さんだから、当然といえば当然かもしれません。
帰りは、忍野村にあるさかな公園内の山梨県立富士湧水の里水族館に寄ってから帰りました。
淡水魚中心で、いわゆる熱帯魚はいませんでしたが、作りはしっかりしており、水槽の中を歩いているような(八景島シーパラダイスのCMのような)階段もありました。
子供は大喜びでした。
私的にはゲンゴロウが飼育されていたのに目を奪われました。
オークションで、ゲンゴロウかガムシかタガメあたりを購入したくなりました。
オークションは先ほど流れてしまいましたが、またチェックします。
朝6時半に家を出発、新宿まで1時間もかからず、快適と思ったのも束の間、高井戸あたりから混み始め、相模湖まで大渋滞でした。
しかし、何とか河口湖インターには10時過ぎに到着。
まあこんなものでしょう。
富士急ハイランドではチケットを買うのに1時間並びました。
結局、園内に入ったのは11時過ぎ。
いきなり昼食からスタートです。
で、お昼から遊び始めたのですが、なんとここに来て、同居人B(6歳男児)が、「トーマスは恥ずかしいから乗らない」 と言い出しました。
せっかくフリーパスを買ったのに・・・。
トーマスランドでは、同居人A(成人女性)とC(1歳男児)が、どこにでもありそうな乗り物に乗っただけでした。
で、最終的には、観覧車を家族4人で、ミニ観覧車を私を除く3人で、ゲゲゲの鬼太郎のお化け屋敷に4人で入っただけでした。
混んでいたということもありますが、フリーパスにして損しました。
Bも3歳のときに来たときは大喜びだったのに・・・。
もう富士急ハイランドに家族で来ることはないでしょう。
滞在時間、わずか3時間でした。
ゴールデンウィークと言っても、私は5/2~6までの5連休です。
本当は6日は出勤なのですが、有給休暇を貰いました。
連休初日の昨日は実家に遊びに行きました。
同居人B(6歳男児)とC(1歳男児)の世話は祖父母に任せ、ゴロゴロ、カープ戦のTV観戦をさせてもらいました。
祖父母も喜び、私も楽させてもらい、一石二鳥です。
2日目の今日は、午前中、徒歩30分程度の公園へ家族で行きました。
初めて訪れたのですが、緑が多く、割と広い公園でした。
徒歩30~40分まで探せば、近所にも緑溢れる落ち着いた公園が結構あるようです。
別の公園も、もっと探してみようと思いました。
で、お昼頃からはネットでスポーツ観戦です。
先ほどは、ボクシングマニア必見のカード マニー・パッキャオvsリッキー・ハットン がありました。
タイトルこそマイナー団体公認試合ですが、そんなことは関係なく、注目のパッキャオの試合です。
わずか2RでKO勝ちでした。1Rから2度もダウンを取るほどの圧勝。
パッキャオは完全に歴史に名を残す選手ですね。
歴代のアジア最強選手と言っていいと思います。
今は例の如く、広島カープ戦の観戦です。
ピッチャーは青木高、のらりくらりかわしていけばいいでしょう。
ただ今3回の裏終了 0対0。
明日明後日は、富士急ハイランドへ行き、山中湖湖畔に宿泊です。
ETCを付けていないので、正規料金で高速を走ります。
渋滞に巻き込まれたら、ちょっとバカらしいなぁ。
あと3日間、のんびりしよう。
▽練習でも若手けん引
栗原不在のオーダーでは、大仕事を託せる男がほかに見当たらない。0―0の五回二死一、二塁。打席には東出がいた。「ああいうところで打たないと」。鮮やかなバットコントロールから放たれた打球は中前で弾んだ。
五回までに得点したのは5試合ぶりだった。それほど打線は苦しく、先発で打率3割を超すのは東出だけ。「いずれ僕も調子を落とす。みんなが上がってくるまで粘りたい」。そんな謙虚な発想にたどり着いたのは、プロ11年の「試行錯誤」がある。
ティー打撃では10球以上、極端なダウンスイングで球をたたきつける。打率3割8分2厘の男は、実戦で快音が続かないことを知っている。「悪い時にどうするか。転がせば何とかなる」。最近、若手も同じ練習をまねる。リーダーの道を歩き始めたということだ。
東出の一打が決勝打となり、巨人とのゲーム差は2・5に縮まった。「きつい試合を勝つとチームは波に乗れる。さあ、明日だ」。東出のバットが、追撃開始のゴングを鳴らした。(中国新聞)
私の東出に対する評価は、今まであまり芳しいものではありませんでした。
しかし、上記の記事を読んで、考えが変わりました。
「悪い時にどうするか。転がせば何とかなる」
最近の赤松、天谷、梵らを見ると、これをわかってくれたようです。
東出、君こそカープのリーダーだ!
今日もカープ勝って3連勝!
これは気持ち(・∀・)イイ!!
ところで上の映像、ヤクルトスワローズ対カープ戦なのですが、東京音頭で「くたばれ讀賣」の大合唱なんですね。
私は純粋なカープファンで、決してアンチジャイアンツではないので、どうかなぁって思いますけど、面白いことは面白いです。
4/18は1対0でカープは負けましたが、あのクロスゲームで「くたばれ讀賣」ってことは、カープなんて眼中にないのか!?
世間は祝日ですが、今日も出勤日な私です。
今朝の通勤では、久しぶりに腹痛に苦しめられました。
仕方なく途中下車して、用を済ませました。
せっかく座っていたのに、その後の電車では座れませんでした。
いつもの土曜や祝日は座れるのに、今日はハイキング客や観光客が大勢乗っていました。
良い天気だもんなぁ。
さあ、午後も頑張ります。
でも、カープ戦の途中経過もちょっと覗きながら仕事しようっと。
【ロンドン26日時事】ロンドン・マラソンは26日、当地の市街地コースで行われ、男子は北京五輪金メダリストでケニア出身のサムエル・ワンジル(ザバス)が世界歴代7位の2時間5分10秒で初優勝した。同五輪代表の佐藤敦之(中国電力)は2時間9分16秒で8位。このレースは世界選手権(8月、ベルリン)代表選考の対象となっており、佐藤は代表決定済みの4人をタイムで上回ったため、残り1枠の代表入りが確実になった。
注目のロンドンマラソンでしたが、ワンジル強かった。上位3人が北京オリンピックのメダリストでした。この3人は安定しています。
北京で最下位だった佐藤敦之も復活と言っていいでしょう。最初の5km、10kmは日本人にとっては異常なハイペースだったので、よく粘りました。
佐藤敦之の名前は「あつし」と読みます。「あつゆき」ではありません。辞書を引くと、「之」は「し」とも読むのです。ご両親、いろいろ考えたのでしょう。彼は真面目で苦労人なので、世界陸上でも上位に入るよう、期待しています。
昨日は東海大学から日清食品に入った佐藤悠基が、アメリカで10000m日本歴代3位の好記録を出しました。
彼も昨年度は思ったように走れていなかったと思いますが、幸先の良い社会人デビューです。
日本の男子長距離陣、ちょっと楽しみです。
今年の注目は
大学生は、東洋大の柏原竜二、東海大の村澤明伸
高校生では、埼玉栄の服部翔太
私の会社の知人の中で、ちょっとした結婚ラッシュです。
4月上旬に立て続けに2名の男性が結婚しました。
32歳と28歳、どちらも知り合って1年経たずに結婚とのこと。
また入籍のみというのも最近の傾向か?
6月には、31歳の女性と38歳の同期入社の男性がそれぞれ結婚します。
女性は昨年まで同じ部に在籍しており、早く結婚した方がいいよと言っていたのですが、めでたく結婚です。
この女性はルックスからももっと早く結婚するかなと思っていたのですが、意外と遅めでした。
同期入社の男性も入社当時から彼女がいて、同期で一番早く結婚するかと思っていたのですが、意外にも大台(二度目)直前での結婚でした。
同期入社の大卒男性は8名なのですが、同期の披露宴はなんと10年ぶりです。
残るは2名。
まじめな二人が残ってしまいました。
今風に言えば、草食系の二人。
いい奴らなので、結婚すればいいのに。する気がないのでしょうか?
今度の同期会で聞いてみよう。


