激流
月一の歌詞更新。
↓「激流」
包まれた真紅の世界
声さえも燃え尽きる
色褪せる記憶
甦る空想に己知る
砕けた理想
答えを知ることなく
ただ歩く先 永遠の迷宮
重ねる言葉 何も残らず
願い 日々に埋もれ
誰が為に命 逝く
消えた灯火
美しい海に映えて
移る太陽 途照らす月の光
嗚呼 今 降り注ぐ流星に
覚える時を この手に掴んで
日々を紡ぎ 辿り着いた先は
思い描いた 未来になるだろう
裁き受けて その身を抱き
栄光いざ この身を護れ
血潮たぎる 暴れる心
響く鼓動 この胸にずっと
暁 その瞳に 焼き付く
運命 変わらず 踊り出す
消えた灯火
美しい海に映えて
移る太陽 途照らす月の光
嗚呼 今 降り注ぐ流星に
覚える時を この手に掴んで
繰り返す 紅の様な生を
受け継ぐ 想
死を迎えるまで
今を終える事、過去から続く未来への途を消す事。
何でしょうかね
高校生特有の萎え、
ってやつですか
簡単に表してくれるじゃないか
笑う事、生きる事
大切なはずなのに、
どうして
思い出せないのか
日々を紡いだはずなのに、
辿り着くのはまだ
いや、ここで未来を決めるのは
余りにも勿体無いか。
とりあえず生きよう。
答えがあるかは
分からないけど。
日々紡ぎ、そして辿り着く先は自分の思い描く未来になれ。
久しぶりの更新。
何から話せば言いだろうか。
色んな事がありすぎて、
結局まとめてしまうと、
自分はとても弱いこと。
人間がどうとか、
そういう事では無くて
何だか生きる「希望」が
無いっていうか
後、10月28日に
地球は滅亡する
らしいじゃないですか。
最期にやり残したこと、
悔いの無いように、
もうこの世に未練は無い、
そんな風に思えるように、
何処かに、確かに
自分がいたって事を
どうにか残したい。
多分きっと
俺にはもう時間が
無いのかもしれない。
その前に、
消えて無くなるその前に、
誰かに寄り添える
人間になって終わろう。
……結局何が
書きたかったんだろうね、
とりあえず寝るか。