暇人Kyimeの呟き(仮) -8ページ目

心花



久し振りに歌詞更新。


「心花」


どれ位の季節が
過ぎたのだろう
時計の針は進んだまま
人ごみに紛れて
立っている君は
どことなく少し悲しそう

散らばる紙切れに
僕は無性に泣きたくなって
気づかないふりして
かき集めてる


あの頃 変わらず
登り続けていた
朝日はいつも
僕を包んだのに


さよなら さよなら
誰かの為に泣いていた悲しみよ
どこかで また逢わないように
心に鍵をかけて
静かに眠りにつく
時が来るまで


3日続いた雨に嫌気がさすけど
君は少し暗い空へ
手をかざし仰いだ


分かってた あの空に
神様だなんていないのに
それでも信じていたかった


聴こえる どこかで
あの日と同じ
響き渡る祝福の鐘
最後まで ずっと
鳴り止まなかった
それなのに僕は
分からなかった
痛みは消えないよ
想いが溢れるから


今まで見てきた太陽が君なら
僕はきっと枯れないよ

さよなら さよなら
誰かの為に泣いていた悲しみよ
きっと また逢えるように
心の鍵はかけない
静かに風に流されて
どこかで咲き誇るよ

涙を流すのが弱いだなんて嘘だと思う。






放置申し訳ない。




昨日は友達の親の通夜に
参列してきました。





会ったことは無かったけれど、
小さな会場に200人近くの
参列者に驚いた。





生前にこんなにも
たくさんの人達に
愛されていたのかと思うと
涙が止まらなかった。



どうせ親たちくらいにしか
愛されていないだろう、と
思っていた自分には
とても衝撃だった。




それを知ることが出来て
何だか良かった。

気付けば後ろに道は無い。







補習なう。






化学~~







何か眠たいですね。





てか、夏休みなのに
学校にいるとか
夏休みの定義崩壊www






まぁ、楽しくは
あるからいいけど、、、







今日は寝ないように
頑張ろう。