LUPIN the Third ~峰不二子 という女~第8話 | 休憩室のMonologue

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少々長めの文章で書いていきます

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ついにルパン&次元コンビが発動!!
しかも銭形も登場!!早く来い五右衛門(笑)!!


”自分の最後を知りたがった奴がいる。
 そして知った途端、その命日を無かったことにしたがった。
 いい気なもんだぜ。そしてその命日通りに死んでいきやがった。
 命日を言い当てる占い師・・・本当にそんな奴がいるのか─”

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命日を言い当てることの出来る石版を巡って、不二子とルパン、次元大介の思惑が交錯する。

「・・かのお方にお前を試せと、かのお方の興味に足る男かどうか
 お前が峰不二子にふさわしい男かどうか・・・」
「かのお方・・・か」


「峰不二子!教えてやる、お前の死にゆくその命日を!
 今こそルイス・ユー・アルメイド伯爵との最後の契約を果たそう!」
「・・・・ルイス・ユー・アルメイド伯爵・・」

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いきなりラスボス的な人物の存在が提示されてきた。
これが最終回まで関わるのか?峰不二子の謎の解明がクライマックスになるようだが・・。

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「しかし当たり前のことだが、人間は命日が来たから死ぬわけじゃあない。
 俺たちが死ぬ日。それこそ命日なのさ。
 そして、それは誰にも決められない。そうだろう?・・・峰不二子」


今日の不二子はやけに子供っぽく見えたけど・・。
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それと前にも増して、音楽が良くなっている気がする。
最初からそうだったのか?単に私の耳が悪いのか・・。

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