短期海外旅行は体に堪える。 | あるグローバル投資家の軌跡。(労働資本⇒金融資本編)
日本人の得意技。

超短期旅行(笑)。

国内ならまだしも、
海外も余裕で弾丸旅行する。

最近は、台湾や韓国が人気だが、
相変わらず、ハワイが大人気状態。

大抵は、5泊7日の短期旅行。

片道8時間程度なので、
往復でほぼ1日かかってしまう。

そこに時差ぼけが加算され、
到着した時点でへろへろ状態。

ツアーであれば、到着直後に
免税店に連れまわされてしまう。

チェックイン後は、街の散策。
ショッピングと食事で1日目終了。

2日目以降も日帰りツアー、
クルージング、ショッピング。

気が付いたら、帰国の日となり、
時差ぼけのまま帰国の途に着く。

帰国の翌日から仕事再開。

こんな感じの全体工程できつい。

仕事があるので仕方がないが、
できれば、1ヶ月位は旅行したい。

気分転換だけなら短期でいいが、
本当にその国を知りたいなら…。

スーパーでの買い物や公共の交通機関。
平日と休日の人々の様子や気候の変動。

こういうものを感じることができる。

かくいうワタクシも、来年と再来年に
それぞれタイ、フィリピンに渡航予定。

一番やりたくない超短期旅行で…。

できれば、長めに休みを取り、
せいぜい長めに滞在したいと思う。

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ワタクシも個人的に受けてみたが、
短時間で凝縮された内容で為になった。

東京での開催がほとんどだが、真剣に
お金のことを学習したい人にお勧めだ。
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