府中・調布のFSCサッカースクール代表有田の日記 -118ページ目

府中・調布のFSCサッカースクール代表有田の日記

東京都府中市調布市で小学生を中心に活動中のFSCサッカースクール代表 有田のブログ

「ぼくらがユメを見たのって


誰かと同じ色の未来じゃない


誰も知らない世界へむかっていく勇気を


”ミライ”っていうらしい


世界中にあふれるため息と


君とぼくの甘酸っぱい挫折に捧ぐ・・・


”あと一歩だけ、前に 進もう”」


明日から仕事の打ち合わせを兼ねて


再び長野へ行く。


その友となるCDを探していたら


好きなテレビ番組「プロフェッショナル仕事の流儀」


のテーマ曲となっているprogresを発見。


大好きな曲だったが試聴コーナーで詩を聴いて迷わず買った。


あと一歩、前に進もう。

kokua, スガシカオ, 武部聡志, 小倉博和
Progress

3泊4日の合宿から帰ってきました。


かなり焼けました。


梅雨明けした東京は暑いかと思いきや


涼しくてびっくり。


菅平は1日目2日目は寒くて風邪をひきそうでした。


今の中学3年生とは最後の合宿。


少し寂しくなりました。



昨日深夜、テレビを見ていた。


大好きな番組「プロフェッショナルの流儀」だ。


昨夜は再放送だったが、


イタリアのカーデザインの会社でチーフデザイナーを勤める方の話だった。


フェラーリやポルシェなどのカーデザインをする超一流の会社。


ピニンファリーナ社。車好きなら知っている一流の会社。


もちろんチーフになった日本人はいなかったそうだ。


「猛獣使い」と自分の仕事を表現していたが


一流のデザイナーを束ねていいデザインを作っていくのは大変な仕事のようだ。

必要なのは「猛獣より強い腕力」。


 チーフになった今でも人より多くデザインを描く。


猛獣たちになめられたら終わりだそうだ。


自分のでサインの力を磨く努力も続けている。


衝突が本物を産み、逆境こそが成長のチャンスだという。


今の、自分の仕事が生ぬるく感じたとともに


自分を含めて、自分の周りには自分の力を磨かないで


猛獣を使おうとする人が多いと感じた。


 そしてプロフェッショナルとはという最後の質問には


「今日のためではなく明日のために仕事ができ、自分のためにではなく人のために仕事ができる人」


と答えた。


夜中に一人で感動していた。

新しいソファが来た。


思っていたよりちょっとでかい。


でも、これで簡単な打ち合わせはここでできる。


どんどん仕事空間に。


自分がその気になっていくように環境を整える。


大事なことなんじゃないかなと思う。


137億歳って何の年齢?


宇宙の年齢は137億歳だそうです。


137億年前に生まれて光の速さでふくらみ続けているらしい。


だから宇宙の大きさは9兆4千6百億キロメートル(1光年)の137億倍だという。


想像がつかないよ。


なんてことがたくさん書いてある本を見つけた。


中川 人司
宇宙授業

はまりそう。


解説も僕の好きなテレビ番組「プロフェッショナルの流儀」の


茂木健一郎さんが書いている。


「宇宙のことを考えると、自分がちっぽけな存在におもえるけれど、


 ちょっぴり謙虚になることで、今までよりぐんとおおきくなれる。」


買わずにはいられなかった。

部屋の片づけがほぼ終了


かなりすっきりしたかな。


押入れのものとか半分くらい捨てたかな。


必要のないものや使わないものを結構ためてた。


すばやく動くために身の回りも軽くする。



かなりいい感じ。金曜日には新しいソファも届く。


さて、バリバリ動こう。


舛田 光洋
「そうじ力」であなたが輝く!

今日は4時から8時までサッカースクール。


雨に降られずに助かった。雨はまだいいが、雷は即座に中止にしている。危ないから。


スクールで大切なことは指導者のレベルアップ。


経験と熱意が必要だと思う。


もっと勉強してくれればいいのにとか。もっと要領よくやってくれればいいのにとか思ってしまう。


確かにそれもあるが、暑い中一生懸命手伝ってくれているのは事実。


感謝の気持ちを忘れてはいけないと思った。


彼らがいるからスクールが成り立つ。


しっかりかかわりあいながら、もっといいものにしたい。

今日は吉祥寺で買い物。バーゲン中のデパートとか二人でうろうろ。


サングラスがほしかったんだけどピンとくるものがなく断念。


代わりに?前から欲しかったソファベットを購入。


シンプルスタイル というお店の名前どおりシンプルでなかなかいい。


しかもお手ごろ。


練習の都合で夕方までの買い物だったけどとっても楽しい。


その人からのお勧めで読み始めた本は純粋で若いときのときめきを思い出して


ドキドキするような本です。「おいしいコーヒーの入れ方」シリーズ。


ときめきたい人にお勧めです。


村山 由佳, 志田 正重
キスまでの距離―おいしいコーヒーのいれ方〈1〉

今日、お中元が届いた。ラスクだった。これがおいしい。


東京ラスク というラスク。とってもべたな感じだけど旨い。


送り主はいつも気の利いた差し入れをしてくれる方。


気の利いた贈り物ができたり、さりげない気配りができたらかっこいいよね。


僕はなかなかできない。


僕の大学時代の同級生の山崎拓巳 くんが「気くばりのツボ」って本を出している。


それを読んで気くばりの勉強中。


彼が長い時間をかけて学んだコミュニケーション術が満載。


学びたい。


山崎 拓巳
気くばりのツボ

サッカーの指導者をしているので


トレーニングメニューを作るのが仕事のひとつ。


そのためにいろんな本を見る。


これ、結構お気に入り「ベンゲルノート」


現アーセナルのベンゲル監督のグランパス時代の


練習メニューが書かれている。


もちろん、プロのメニューだが、中学生くらいなら充分応用できる。


それを抜きにしても面白い。友達から借りっぱなし。ごめん。


中西 哲生, 戸塚 啓
ベンゲル・ノート