⚠今あるものに感謝しましょう的なのにご注意
【今あるものに感謝しましょう】よく聞くワードですよねこれって「あるを見る」と「感謝する」を2つ同時にしないといけないから難しいんですただ「ある」を見ればいいですただの指差し確認「あるもの」は「ある」「ないもの」は「ない」単にその確認作業なぜこれをやるのを勧めるかというとほとんどの人は「ないもの」の確認作業は超得意だからなんです皆さんは「ないもの」を探すプロなので「あるもの」を探すプロにもなりませんか?っていうオススメです両方同じくらいできた方がよくないですか?「ない」だけに偏ってるのバランス悪くないです?それだけの話ですそして感謝は「勝手に」湧くものであって無理に感謝なんかしなくていいですただひたすら「あるもの」を確認するだけでいいです感謝が湧かないのが普通ですそして万一もしももしも勝手に感謝が湧いたのならそれは奇跡ですそのときは素直に喜びましょうバランスが良くなってきた証拠です