ピンチや行き詰まりといった
苦しい経験が

反転して


「こう生きよう!」という
自分の軸になるものが


築かれていく

 

わからないまま
過ごすのは
苦しい。


どうすればいいのか
どうしたいのか

それをずっと
探している時間は

本当に苦しい。


誰か、教えて。
誰か、示して。

そういう気持ちにも
なるけれど

そこで誰かの言うままにできたら
もうとっくに
楽になっている。



それができないから
苦しい。


自分にしか
出せない答え。

それを探す
苦しい時間は


自分の軸が
詰み上がっている時間。


だから
とっても尊い時間。





私は
それを支えるために
在る。