土曜日はninja650で通勤。

 

そしてつくづく思う、大型はミドルでも趣味の乗り物であると・・・。

通勤には使いにくい、重くて、取り回しも悪い。

 

渋滞や裏道を走るのに向いていない。

 

ツアラーなのでやはり長距離を広めの道を走るのが向いていると思う。

 

本日はレブル250で通勤したけどこのくらいが往復40㎞の通勤には本当に向いていると思う、適当に楽しい。エリミネーターだと速すぎる??

つまりそれこそPCXの125㏄でも悪くないと最近思うようになった。

PCXって万能だわ!!乗ったことないけど・・・。

 

 

レブルはチェーンに適当に注油して、バッテリーを換えたりしたので頗る調子がイイような気がする。

 

寒いけど・・・。

 

 

この時18310㎞、今はOD21000㎞を超えたあたり、まだまだ乗るつもり。

 

しかしあっという間にレブルの2025年、新色が発売される、パールスペンサーブルーはもう旧旧色になってしまった。

バイクの入れ替わりは早い、早い。

 

日曜日はジョルノのエンジン始動メンテナンスってエンジンをかけるだけ、HONDAのVTR250が欲しいと思うけど3台でも維持は大変、これ以上は無理、ロードバイクのチューブ交換もしないといけない。

 

V型エンジンの鼓動は良さそうだけど・・・・。

レブル250のエアクリーナーの交換をした、日曜日時間があったので。

 

まず外側のカバーを外す、これは引っ張れば抜ける構造。

 

配線を固定しているプラ部分をとらないとイケナイけどプラネジ1本で留まっている、中で膨らんでいるタイプのプラネジ、プラスドライバーでゴリゴやって膨らんだネジを萎めると取れた、これにはコツが要りそうな気がする。

 

そして邪魔になるらしいのでこの赤いハーネスを抜く・・・・って抜けない。

無理をすれば線まで抜けそう、人間の力では到底抜けない。

悪戦苦闘を繰り返して・・・・諦めた、こんなん無理、無理、絶対に無理。

 

ここでもしかしたらハーネスを抜かなくても交換できるんじゃ??と思ってネジを緩めてカバーを外そうと思うと・・・・簡単に取れた。

最初からこうしておけば!!

 

 

あとは割合簡単に取り出しと装着。

 

 

20000㎞で結構汚れていた、フィルターには油が染みているタイプのフィルター(湿式??)純正フィルターをAmazonで購入していた。

取り出しと装着は比較的簡単だった。

 

最後にプラカバーを閉めてって、失敗してネジを落とす、そして探すのがまた大変だった。

 

だけど全体的には結局プラネジを外すのが大変だっただけで他はそれ程という感じ、だけど赤いハーネスを外すのはほぼ不可能。

バッテリー交換よりは楽だった気がする。

 

結局は慣れと知識だと思う。

 

だけどninja650のクリーナー交換は無理、できない、カウルを外して燃料タンクまで外すらしい。

もう少しメンテナンス性を考えて設計してもらいたいと素人ながら思ったのであった。

 

結構楽しかった。

 

配線はスターター関係らしいので3回程エンジン始動してみたらかかったので安心。

 

そして翌日の今日だけどエンジンがかからない、昨日のエンジン始動でプラグがカブっている、アクセルを回して何回かchallengeしてようやく始動、なかなか便利でない乗り物だと思う、古いバイクだともっと大変なんだろう。

 

レブルで良かった。

 

これで

リアキャリアの装着
パニアベースの取付
サイドバッグの交換
ミラー交換
プレートカバー
バッテリー交換
エアーフィルター交換
ステップゴムの交換
時々チェーンの注油

20000㎞でこんな感じ、カスタムはしないつもりなので消耗品の交換+必需品。

オイル交換とかは自分でしない、大切な所はプロに任せる方針。

費用対効果も良くなさそうだし・・・。

 

とバイクの師匠に言ったら、エンジンオイルは初歩と言われたので挑戦するかも??

しないかも??

身の回りの本棚とかを日曜大工で作ったものにしている。

もう10年以上使っているものも多くなってきている。

 

今のPCの横にも棚を置いている。

棚は杉とアカシア、全て無垢で無塗装、他の本棚とかも無塗装。

木の匂いがするのと感触がいい、一応人が使うものにはニスとか最近は蜜蝋を使うようにしている。

 

10年以上使ってみて思うのは無垢が一番、外材であってもサンダーで磨いたままの無垢がイイと個人的には思う。

 

杉とかの無垢はずっと杉の香りがするので既製品には代えられない。

 

汚れても無垢がイイと個人的には思っている。

 

時間が出来たらもう少し日曜大工をしてみたい。

 

建築関係って興味があるので最近YouTubeで時々見ている。

 

例えば

ガルバリウムと窯業系と塗り壁。

実は所有の建物はガルバリウムと窯業系と塗り壁を全部一つの小さな木造住宅に使っている。

屋根は陸屋根+木造にトタン屋根。

これから耐久性を経年かけてみていくことになるんだろうけどきっとどれも変わらん気がする。

 

仕事場の今いるこの建物の屋根はガルバリウムがなかった頃の所謂亜鉛メッキ、トタン屋根、つまり重量鉄骨にトタン屋根だけどもう25年近くになるけどどこにも不備はでていない。

錆びてもいない、新品の頃のまま、1回だけ塗り替えているけどこれであと10年以上は持つと思う。

別にガルバじゃなくても普通にトタン屋根でも耐久性はあったりする。

 

ガルバガルバって馬鹿の一つ覚えみたいに言うけど。

 

それとよく焼杉がイイとか見るけど瀬戸内は本場だけどあれは炭が飛ぶらしい。どーでもええけど普通に施行していればどんな壁でも屋根でも持つんだろうと最近思ったりする。

 

まあ木だけは普通に腐るけど・・・・。

 

それより風呂場付近の木は腐らないのか??そこに不安はある気がする。

 

 

課題だったレブルのミラー、ナポレオンミラーを付けていたけどかましていたポリカのワッシャが妙に気になっていた。

ロックタイトで固定もしようと思ったけどこのミラーの可動部分が多すぎる事と自分にはミラーそのもののコンセプトが違う気がしていた。

何より定評のあるミラーだし、視認性はとにかく抜群なんだけど大きくて張り出していて自分的には気になる。

それとレブルには自分的には本当に大きくて可動部分が多すぎる。

そもそもワッシャーをかまさないといけない時点でしっくりいっていない気がしていた。

 

 

 

 

なのでDaytonaのビジーミラーを購入、シンプルで適当に見やすくてこっちの方がはるかにスッキリしていて自分に合っている。

取り付けも5分でパーツもピッタリで簡単。レブルに合っている。

ちなみにポリカワッシャを締めた後は塗装が剥げていた。使うんじゃなかった。

 

Daytona信者なんだけど、結果的にこれで殆どのパーツがDaytona製になってしまった。

リアキャリアの取り付けパーツとサイドバッグを付けた時にここのメーカーをメインに使おうと決めた。

だだし回し者ではありません。

 

ビジーミラーは前のと比べると、小さいし、走行中にミラーはブレるし、大きさも少し小さいけどシンプルが1番と思っているのでずっと使う、自分に合ったパーツが見つかった気がする。

 

 

そしてninjaのナンバー灯の交換。

 

こちらは5分で終了した。

 

 

交換したハロゲンライトとLED。ハロゲンは素手で持ってはいけない。

コンディションランプもできれば交換したい。