は~い
こんにちは![]()
マヨPです![]()
いよいよ⁉️
今回は、いよいよ近づいて参りました今季初戦、千葉オープンゴルフトーナメントの予選会の練習ラウンドに行ってきましたよ~っていうオハナシ![]()
会場となりますのは、、、
この千葉オープンというのは実は今回で50回目を迎える老舗地方オープンなんですが、2020年を最後に行われていませんで、今年は久しぶりの開催となります![]()
この試合が今季の初戦となる訳ですが、その予選会にエントリーしましたよってね![]()
千葉オープンの歴史は古く、過去の優勝者には、敬称略となりますが、ジャンボ尾崎、長谷川勝治、海老原清治、牧野裕、真板潔、西川哲、宮本勝昌、丸山大輔、室田淳、篠崎紀夫、石川遼、大岩龍一、などなど名だたる名プレーヤーたちが名を連ねています![]()
そんな歴史ある大会のプロ予選会に参加することになりましたのでね、キッチリ準備をするためにも練習ラウンドに行ってきましたって訳です![]()
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練習ラウンドのスタートは早めでコースはまだこの通り、うっすら白くなっております…
少し暖かくなるとキレイなコースが姿を現すのですが![]()
コースロゴの入ったティマーク![]()
コースは林で完全にセパレートされておりましてですね、なかなかティーショットはプレッシャー![]()
アップダウンはほとんどないフラット且つ長~~いコースです![]()
いかがです
このグリーン面![]()
固く速~~い![]()
コチラのコースは空気の流れを遮断する樹木を伐採したりバンカーもほどよくグラスバンカー化していたりするのですがね、、、
上の写真で分かりますかね、、、
ボールが埋まると見えなくなっちゃう![]()
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分かりました![]()
これがボールですよ~![]()
こちらも邪魔な木を伐採し、新たに数本の若木を植樹したところ![]()
コースメンテナンスにしっかりとコストを掛けているな~って感じです![]()
で。
肝心の練習ラウンドの成果ですがね、、、
な、長~~い!!
試合の公式アナウンスは総ヤーデージ6,963ヤードなんですが、それ以上にコースが長く感じます![]()
一生懸命ドライバーを打っても2打目もスプーン、なんてホールがいくつもありましてですね、、、
パー4は10ホール中7ホールまでが400ヤード以上、パー5に至っては4ホール全てが500ヤード以上、って感じでしてね、パー4はチョイとミスるとパーオンはもう厳しい、パー5だって2オンできるのは若手だけでしょう、って感じで![]()
パー3もね、2ホールは200ヤード以上なんて感じです。
飛距離に悩むオジサンにはキツいのですがね、、、
しかも、ここのコースはフラットなんでヤーデージがキッチリとある。
更にグリーンはやや砲台っぽくなっているところが多く、手前花道からコロコロ転がって乗りました~、な~んてことが少ないのが特徴![]()
キャリーで攻めないとパーオンは難しいのです![]()
また、これは林間コースでは当然なんですが、コースの左右が林でセパレートされているので、曲げちゃうと出すだけ、もしくは出すのも非常に困難な状況に陥ってしまう危険性が高いのも特徴なんですね![]()
グリーンはグリーンでまた大変。
コンパクションはそこまでは出ていない気はするもののアプローチは止まりづらく、スピードはそこそこ速いので、『お~い、もういいぞ、止まってくれ~』な~んて嘆いちゃうこと多々![]()
こんな素晴らしいコースコンディションのなか試合でプレーできるって、とっても幸せだなって思います。
それに加え、平川カントリークラブさんを運営される日神グループホールディングスさんが特別協賛として名を連ねていますのでプレー料金も格安で提供いただいています![]()
とっても良い環境で千葉県内で最大の公式試合をプレーさせていただける、それだけでも幸せだな~ってね![]()
とはいえ。
予選会に出るだけでは単なる記念受験、予選会突破をキッチリ目指してプレーし、本選に進めるように張り切って頑張って来たいって思いますよ~![]()
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本選に残ってツアープロと戦うぞ![]()
いや、ツアープロを倒すぞ~![]()
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それではまた
より良いゴルフライフを
マヨP









