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段々と年末が近付く中あっという間に
1日が過ぎていく・・昨日正月だったの
にもうあと数日でまた正月だ。
ミロはすっかり回復しカリカリを
ボリボリ食べる。よかった。
口に含み俺を見上げボリボリ。
口に含み俺を見上げボリボリ。
ボリボリ・・・可愛いんだがなぜ1回
1回見上げるのか笑いが出てしまう。
ところで話は変わるが、我が家は小遣い
制にしている話はしたと思う。お勧めし
ない。だが俺はそうしないと無限に使う
<小遣い制はお勧めしない話>
そんな我が家でもボーナスの時だけ
は歩合制を採用している。まあ出れ
ばだが。毎回人妻の交渉が始まる。
意外と思われるかもしれないが
人妻が値上げの交渉を仕掛けてくる。
俺は抑える方に回るのだ。
最初に交渉した時に総額の〇%を小遣い
と基準が出来た。今年は何%にするかと
一応交渉のプロの俺に仕掛けてくる。
ミロ「ワイもお前に交渉するで」
俺「次に聞くから待ってろミロ」
人妻がまず〇%と言ってくるのでその
下で交渉スタート。ゴングが鳴った!
さあ負けんぞ。
直近の下だとそれ以上下げられないので
うまい所を出す。もう最初から俺は落し
所を決めているのだ。そのラインを守る
落し所や根拠もなく交渉してくる人妻は
必ず詰まってくる。上げ下げし、それで
も譲らない場合は、最初の%に戻そうと
一旦退散する。そうすると大体折れる。
こうしてボーナス小遣いが決定する。
といっても大した額ではないが・・・
ミ「そろそろええか?俺の番やで」
俺「へいへい。わかりやしたよ。俺に
交渉しようだなんてな」
ミ「そろそろ妹が欲し・・・」
俺「いや!それはちょっと待て!」
ミ「じゃ弟で我慢する」
俺「一緒やねん!流石に今2頭は難し
いのでな・・」
ミ「何が難しいんや?」
俺「ほら費用面が・・ごはん代も保険
だってあるし・・我が家貧乏やねん」
ミ「ちょっと待て言うたよな。いつまで
なんや?明日か?明後日か?来年か?」
俺「いや・・その・・なんだ・・何時と
は具体的にはまだ・・・」
ミ「なんや、それじゃいつまで経っても
妹が出来へんやないか。嘘つきやな」
俺「ぐふっ・・・・なんも言えん」
ミ「仕方がない。なら俺だけなんやから
もう少しご飯の質とお菓子を用意してく
れ。あと新しいおもちゃもな。そこが
落し所や」
俺「はい。わかりました・・・」
ミ「計画も予定もはっきりせん奴に
俺と交渉は無理や。出直してき」
ミ「交渉だけにこうしょうと決めて
から掛かってこい」
俺「ぐぬぬぬぬ~完敗やねん」
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