いやー!本当に遅くなってしまった!
仕事の忙しさとインフルエンザが重なって。。。なんですが社会人としていけない、でもマジてきつかった。
引っ越しも重なるしもう最悪!!でも毎日が忙しいとなんとなく少しだけ充実してるかんじがしていましたww
アメブロの存在自体をすこし忘れてしまいそうになった時に、メールが来て「あかんやん!!」と帰ってこれましたw
無呼吸支援会からはがきが来たのでそれをもとにどんな感じか見てみますね。

まず、これをみてかなり驚いた。
バ、バナーの中に隠しボタン!?
なんかひと昔前にあった個人運営のサイトとかを思い出す仕様やな。。。
大丈夫かなと思いながらサイトに行ってみるとありました。

こ、これです。。。
押してみるとこんな画面が出てきました

ここにはがき表面に書いてある情報を入れると中に入れました。

値段書いてあるうううう!!!

画像乗ってるううう!!!
こんなん画像は出してませんじゃ通らないでしょ。。。いや普通の一般人の感覚でね。
しかも、この下にリンクまで張ってありました。

このリンクを押すと。

なんとゼットワンを検索させるページが表示されました。
これが大丈夫ならサイト上に検索ページを表示させまくって。。。で大丈夫なのでは!?
と厚生局に確認したところ
「私たちは判断しかねますが、それはだめだと普通の感覚で思います」
とのこと。
ってかね、なんで俺がこんなことしてるかというと。
このサイトめっちゃ他のサイトを悪く言っていて。

こうしてほかのサイトは危ないよ!!と言いまくってる。
CPAPを個人で購入する、という事自体にリスクは0でないと思うので、よく考えて判断しなければいけないと思うんです。
ここは絶対にやばい!!とは言いません、ただ、書いてあることを書いてるだけだし。
そのうえで
ちゃんと言ってることとやっていること、そしてこれをみて感じる事。
それを判断して購入しようとしている人は決めてほしい
購入して、使用してたけどいきなり回収騒ぎになったらやばいし。
念のため厚生局に確認も取ったうえで書いています。
そして、このサイトが電話で詐欺サイトだと言っていたCPAP Lifeの担当、越智さんに「詐欺っていってるサイトあるけど?」と直接的に聞いてみました
詳しい言葉の端々は忘れたけど
「批判は把握している。批判的なブログやサイトも把握しているけど、大体どこが書いているかもわかっている、どうこういうつもりもない、私たちは私たちのサービスを追求していくしかない、それを見てもらえれば必ず信用してもらえると信じています」
と言っていました。
うーん誠実に見える。。。
ここで買ってみようかな。。。でも、批判的なブログがあるって言ってたし、自分みたいな人が独自に調査してるのかもしれない!
と思い探してみたら早速見つかりました

睡眠時無呼吸 ブログ で検索したらこのブログが出てきました。
そしてこのブログのトップページを見てみたら

思いっきりな批判記事が見つかりました。
中身を見てみるとふむふむなるほどなと思いました。
だけどこの人個人所有でCPAPを4台も5台も持ってる。
そ、そんなことってありえるの?とも思うけど、それは変な目で見てしまってる自分がいるからかもしれない。
この人も自分と同じように独自で探して情報をだしてるんだろうし。
不安なポイントとしては、購入サイトへのリンクが無呼吸支援のみ、というところ
そして。。。この批判記事が
2015年10月から久々の更新である
追記:これ書いた後に間の記事追加されてましたwww
ということ。
批判記事は2017年3月
2年の間をあけていきなり。。。というところが。。。。
でもそれだけでどこかわかってる、と言っているのであれば越智さんがおかしいと思う
無呼吸支援がとは決して言っていないから、ここの事じゃないかもしれないけど
だからどこか引っかかる。
と思ったときに気が付いた
さっきの

このリンクから飛んで飛ぶ検索ページなんですけど
これに問題がある
問題があるというか、もう言い逃れできないというか。。。。

このブログの運営と無呼吸支援会がつながっている、というのはもう確実でしょ・・・
まあそもそも、厚生局にあるガイドラインにこれはアウトって書いてあるけど。
そんなことじゃなくてさ。
これは汚くない・・?
ああ、だめだ、せっかく日本国内でクリーンなやりかたでCPAPの販売をしているから安心できるかなと思ったのに。
こんなのダメでしょ・・・・
無呼吸支援会では買わない。と決めました
※買うのを推奨しない、という意味ではありません、ただ、よく考えた方がいいと思います。
ここで買うなら国内で選ぶならスリープホーム。
届くのか不安だけどCPAP Life
に決めた。
なんだかどっと疲れました。こんなことって本当にあるだな。
ってかもっとうまくやれよwww
それでは引き続き調査します!