東京リーシングと土地活用戦記 -39ページ目

東京リーシングと土地活用戦記

ニーチェ・ツァラトゥストラの言葉「神は死んだ、神なんかもう信じるな」「強い風が吹く所に一人で立て!そこは非常に厳しいけれど、人間自分自身が主人公だ!風を受けて孤独になれ!」「真理などない。あるのは解釈だけ」いいねー。スバム読者申請コメント削除します。

$東京リーシングと土地活用戦記


$東京リーシングと土地活用戦記


衝撃の最新“衆院選”予測!自民192、橋下新党110、民主99
2012.07.25 ZAKZAK


 永田町で「8月解散」がささやかれはじめた。野田佳彦首相が推進する消費税増税を柱とする「社会保障と税の一体改革」関連法案は来月上旬にも成立する見込みだが、「国民の生活が第一」の小沢一郎代表をはじめ、自民党の谷垣禎一総裁までが、内閣不信任案を提出しかねない情勢なのだ。いま衆院選があればどうなるのか。政治評論家の小林吉弥氏による政党別獲得議席予測では、大阪市の橋下徹市長率いる「大阪維新の会(維新)」が110議席を獲得して大躍進し、民主党は2ケタまで落ち込むという。

 選挙情勢分析では定評がある小林氏による議席予測は別表の通り。(1)野田首相のもとで解散する(2)維新がほぼ全小選挙区に候補者を擁立する(3)維新と小沢新党、渡辺喜美代表率いる「みんなの党」は選挙協力せずに単独で戦う-を条件として分析した。

 まず、民主党は現有250議席から「小選挙区60、比例区39の99議席」とみる。151議席減という歴史的大惨敗だ。

 「政権交代に期待した有権者には、民主党の統治能力不足やマニフェスト詐欺に怒り、あきれ、不信感を強めている。小沢氏らの大量離党も失望感に輪をかけた。3年前と比べ、基礎体力は2分の1から3分の1に落ちた。維新がそれなりの候補を立てれば、軒並み負ける可能性がある

 「民主党に選挙を仕切れる人材もいない。小沢氏が幹事長を退いてから、一部地方選挙を除いて全戦全敗。参院議員の輿石東幹事長に衆院選の陣頭指揮はとても無理だ。離党議員の選挙区に刺客すら立てられない。『反増税』と『脱原発』の争点は極めて痛い」

 与党陣営で見ると、民主党と、自見庄三郎金融担当相率いる国民新党、田中康夫代表率いる新党日本、新党大地・真民主、与党系無所属を合わせて101議席で、過半数に140議席も足りない。

 一方、谷垣総裁率いる自民党は「小選挙区144、比例区48の192議席」と予測した。73議席増だが、単独過半数には49議席足りない。

 「比較第1党にはなるが、単独で政権奪還する力はない。民主党が勝手にコケているのに、政党支持率がまったく上がってこない。谷垣総裁はリーダーとしての力量と合わせ、『政権奪還して何を目指すか』も示せておらず、党内が一枚岩となる機運も見られない」

 次期衆院選で「台風の目」となりそうな「大阪維新の会」は、「小選挙区65、比例区45の110議席」。一気に比較第2党に大躍進する。

 「既成政党への失望感が、突破力のありそうな橋下氏への期待感につながっている。都市部で強く、大阪19選挙区のうち9選挙区、兵庫12選挙区のうち6選挙区、埼玉15選挙区のうち8選挙区、神奈川18選挙区のうち5選挙区の『有力』がそれを証明している」

 「当然、『それなりの候補者を立てる』という前提があるが、世論調査で『維新の国政進出を期待する』が6割以上というのは脅威。週刊誌が報じた、橋下氏の女性スキャンダルも現状では大した影響はない。問題は、政策目標の『維新八策』をどこまで肉付けできるか。他党も有権者もそこを突いてくる」

 小沢氏率いる「国民の生活が第一」は、「小選挙区6、比例区10の16議席」。現有議席から21議席も減らす。

 「小選挙区の当確は、小沢氏を含めて3人だけ。最悪の場合は、1ケタの可能性もある。小沢氏の年齢(70歳)や陸山会裁判、和子夫人の手紙などの影響があり、自由党時代の勢いはない。伸びしろがあるとすれば、(1)維新との連携(2)有力候補者の確保いかんとなる」

 柔道五輪金メダリストである谷亮子参院議員が、衆院にくら替え出馬するぐらいでは、とても形勢逆転は難しそうだ。

 渡辺氏率いる「みんなの党」は、「小選挙区5、比例区7の12議席」。現有議席から7議席増だが、一時の勢いはなく、小林氏は「特に比例区で貧乏くじを引く。維新に相当取られ、小沢新党にも持っていかれる」と語る。

 この選挙結果ならば、政権の枠組みはどうなりそうか。

 小林氏は「この数字なら、選挙後に民主党は間違いなく割れる。割れた民主党の大きな固まりが、自民党に付くか、維新に付くかで政権の主導権は決まりそう。公明党がカギを握る可能性も十分ある」という。

 ただ、今回の予測は不確定要素が多いという。第3極が結集した場合、この予測結果は大きく異なると見ている。

 小林氏は「維新と小沢新党、みんなの党などが選挙協力し、既成政党と対立する連合体として選挙戦を戦った場合、比較第1勢力となる可能性がある。小沢新党は50議席台に乗せる可能性もある。第3極結集は、今国会の会期末が大きく左右しそうだ。既成政党がなあなあで国会運営をした場合、有権者は不信感を募らせ、第3極への期待感が一気に高まることになる」と語る。

 果たして、有権者はどんな選択をするのか。

 ■小林吉弥(こばやし・きちや) 1941年、東京都生まれ。早稲田大学卒業。週刊誌や月刊誌記者を経て独立、68年から政治評論家に。永田町取材歴40余年を通じ、抜群の確度を誇る政局分析や選挙分析で定評。田中角栄人物研究の第一人者。最新刊は「田中角栄流『生き抜くための智恵』全伝授」(KKロングセラーズ)


解散・総選挙にらみ夕刊紙・週刊誌が議席予測 民主100議席割れ、維新100~200議席

2012年07月26日19時45分

提供:J-CASTニュース


2009年の総選挙では民主党は300議席以上獲得したが…
2012年秋にも衆院解散・総選挙がささやかれる中、早くも週刊誌や夕刊紙が議席予測を掲載している。いずれの予測でも、民主党が議席数を100未満に激減させ、幅はあるものの、大阪市の橋下徹市長が率いる地域政党「大阪維新の会」が躍進するという点が共通している。
「永田町の多数説」だと「11月に投開票」?
すでに解散話は、重鎮議員の口からも具体的に言及されるようになっている。例えば自民党の町村信孝元外相は12年7月25日に仙台市内で行った講演の中で複数のシナリオを示した。町村氏によると、一番早いケースでは「9月上旬に解散、月末選挙」で、「永田町の多数説」だと、「10月に臨時国会を召集して解散し、11月に投開票」なのだという。
そんな中、「週刊現代」8月4日号(首都圏では7月20日発売)と「夕刊フジ」7月26日号(同7月25日発売)が、相次いで議席予測について特集を組んでいる。今回改選されるのは全480議席で、09年の政権交代時は民主党が308議席を占めていた。離党して「国民の生活が第一」に移籍したり無所属になったりした議員を除くと、民主党の現有勢力は250だ。両調査とも、民主党への失望感を背景に、改選後は夕刊フジが99議席、週刊現代は94議席を予測。現時点の半分未満になるとみている。
大阪維新の会については、「躍進」という評価では共通しているのだが、週刊現代が203議席、夕刊フジが110議席と大差がある。夕刊フジは「問題は政策目標の『維新八策』をどこまで肉付けできるか。他党も有権者もそこを突いてくる」
と、政策面に課題があるとみているようだ。
「生活」、小沢氏含めて小選挙区は3人しか勝てない
小沢一郎氏が率いる「国民の生活が第一」には、厳しい評価だ。現有議席は37ある「生活」だが、週刊現代は
「維新の会との連携に失敗し、各候補者は票を減らすと想定しているが、すると小選挙区で当選できるのは、党首の小沢氏を含め、わずか3人」
と手厳しく、
「『生活』の候補は、維新の会に駆け込めば現役国会議員なら歓迎される可能性があり、むしろそちらのほうが活路を見いだせるかもしれない」
「再造反」を勧めてすらいる。
夕刊フジも、「自由党時代の勢いはない」とバッサリ。週刊現代と同様に小選挙区では3人しか当選しないとみており、比例区を含めても16議席と、議席は半減する見通しだ。
現有勢力119の自民党については、夕刊フジが192議席、週刊現代が113議席を予測。いずれの予測でも、単独過半数には届かず、政権奪還はおぼつかない。



果たして、国民はどんな選択をするのか!!!

マニュフェスト詐欺に対する、反感はとても大きいと思うけどね・

こんどこそ・・だまされないよーにね・・





日本人が知らないオスプレイの魅力



オスプレイが沖縄を守る


$東京リーシングと土地活用戦記


仕様 [編集]

全長: 17.47 m(ピトー管含まず)
全幅: 25.54 m(ローター含む)
全高: 6.63 m(VTOL時)
ローター直径: 11.58 m
航続距離:
(強襲揚陸時): 515nm (953km)
(ペイロード4,536kg、垂直離陸): 350nm (648km) 以上
(ペイロード2,721kg、垂直離陸): 700nm (1,295km) 以上
(ペイロード4,536kg、短距離離陸): 950nm (1,758km) 以上
フェリー距離: 補助燃料タンク使用時 1,940nm (3,593km)

短距離離陸滑走距離: 152m以下[30]
実用上昇限度: 26,000ft (7925m)
上昇率: 2,320ft/min (11.8m/s)
ホバリング限界高度
地面効果内: 3,139m
地面効果外: 610m以上(22,680kg時)、1,8290m(20,866kg時)、4,267m(15,422kg時、95%出力)
空虚重量: 15.032 t[31]
円盤荷重: 20.9lb/ft (102.23kg/m2)(自重247,500lb時)
飛行荷重制限: +4G/-1G[2]
最大離陸重量
垂直離陸時: 23.981 t
短距離離陸時: 27.442 t
エンジン: ロールス・ロイスアリソン社製T406(ロールス・ロイス社内名称 AE 1107C-リバティー)×2基(最大定格出力: 4,586kW (6,150 shp)、緊急時最大出力: 5,093kW)
最高速度
通常時: 305 kt (565 km/h)
ヘリモード時:100 kt (185 km/h)[要出典]

離着陸距離[32]
貨物を載せず24人が乗り組んだ場合はヘリコプターのように垂直離着陸が可能
最大積載量を積んだ場合は垂直離着陸できない。離着陸には約487m(1,600フィート)が必要
上空でエンジンを停止させて着陸する『オートローテーション』飛行訓練や単発エンジン着陸訓練、編隊離着陸などの習熟訓練には、最短で約792m(2,600フィート)、最大で約1,575m(5,170フィート)が必要[2]。



有事のときの話しが出てこないのは、何故だろうか!!??

日米安全保障条約は、何の為にあるのか・・

操作が多すぎて・・

ほんと、最近の報道は、わかりずらい・・

米国も・やりづらいだろう・・
$東京リーシングと土地活用戦記



野田政権はアメリカの召使いだ 亀井静香
7月 24th, 2012 by 月刊日本編集部.
人類は文明の反逆を受けている
―― 原発再稼働に反対する首相官邸前デモには多くの人々が集まり、大きなうねりとなっている。
亀井 私も見ていたが、官邸前には雲霞の如く人が集まってきた。しかも、それは子供連れの奥さんなど、政治的な主張を掲げたりしていない一般市民ばかりだった。
 こんなことを言うと神懸かりと思われるかもしれないが、神の手が動いている。それがこのうねりをもたらしたのだ。もはやこの流れを抑えることなどできはしない。
 日本は長らく金儲けばかりに勤しんできた。他人が苦しもうが、環境が破壊されようが、それを顧みることはなかった。原発の建設などその最たるものだ。人心の荒廃は留まることを知らず、日本人の魂は失われてしまった。
 そうした中で起こったのが福島の原発事故だった。なぜ他の国ではなく日本で起こったのか。それは日本に先達的な使命が課せられたからだ。原発依存から脱却し世界を導け、という神の声なのだ。
 苦しんでいるのは日本だけではない。中東やヨーロッパ、アメリカ、中国の奥地でも、日本と同様の民衆運動が起こっている。政治、経済、文化、ありとあらゆる面にほころびが生じている。人類は文明の反逆を受けているのだ。
 幕末期の日本では、「ええじゃないか運動」と呼ばれる運動が起こった。民衆が「ええじゃないか」と言いながら集団で熱狂的に踊る、というものだ。これは、当時の日本が直面していた危機に対して、民衆が無意識的に反応したものだ。
 今回の脱原発デモもそれに比することができるだろう。現在の日本も大きな危機に直面しているのだ。
 ところが民主党政権はこの危機を感知することができていない。野田総理はこのデモについて「大きな音だ」と言ったそうだが、デモが起こらないと言われてきた日本で、なぜこれほどまでのデモが起こり、国民が怒りの声を挙げているか、彼には理解できないのだ。

野田政権はアメリカの召使いと化した
―― 福島原発事故について、アメリカは徹底的した調査を行い、そのデータを本国に持ち帰った。
亀井 それは何も今回の事故に限った話ではない。アメリカは広島に原子爆弾を投下した直後、原子爆弾による傷害の実態を調査・記録するための施設を、広島の比治山に作った。そこでアメリカは被爆した市民を徹底的に調べたのだ。私の姉がそこに勤めていたのでよく知っている。
―― そもそもアメリカのGE(ゼネラル・エレクトリック)が開発した原子炉には、格納容器全体の容積が小さいといった欠陥があった。原子炉設計者が原子炉の安全性について懸念を示し、それを理由に同社を退社したという事実もある。
亀井 原発だけではない。日本の経済の仕組み、政治のあり様、全てがアメリカ式であり、その全てに欠陥がある。
 3年前の政権交代は、こうした状況から脱却するために行われたものだった。日本にはびこるアメリカ的価値観から脱却し、日米関係を見直す。アメリカに対して言うべきことを言い、要求すべきことを要求する。
 これは感情的な反米主義とは違う。日米関係が対等であることが、日米両国にとってプラスになる。日米が真の意味で手を取り合うためにも、日本は対米自立を成し遂げる必要があるのだ。
 そのため、我々は郵政民営化を凍結した。わが国の伝統に馴染まない市場原理主義との決別を目指した。そして、鳩山総理の主導の下、普天間問題を解決しようとした。
 しかし、それに対して強烈な反発が巻き起こった。そして菅政権になると、民主党は先祖返りしてしまい、自公時代の従米路線へと戻ってしまった。野田政権もまた、なりふり構わずアメリカの要請に従っている。まるでアメリカの召使いだ。

以下全文は本誌8月号をご覧ください。



11 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 大手報道機関の記者達って、耳が悪いの?頭が悪いの?上司が悪いの?会社が悪いの?, 2012/7/2
By kangaroodogcat - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 亀井静香―最後の戦いだ。 (単行本)
4大新聞+日経新聞を一年間隅から隅まで読んでも書いていない事ばかりが書いてある。
殆どの記者が亀井さんから同じ事を何度も聞かされている筈なんだけど・・・・。
なぜ?

大手報道機関の記者たちって
「耳が悪いの?」
「頭が悪いの?」
「上司が悪いの?」
「会社が悪いの?」


この本、999円とは安すぎないか? 全国の図書館に備えさせたい!


11 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 亀井静香氏の発言から見える対米従属国家・日本, 2012/6/27
By あじあ - レビューをすべて見る
Amazon.co.jpで購入済み(詳細)
レビュー対象商品: 亀井静香―最後の戦いだ。 (単行本)

 アメリカは、対米自立の姿勢を鮮明にしている亀井静香氏を警戒している。亀井氏に関する日本のマスメディアの報道がネガティブな理由はそこにある。亀井氏が石原慎太郎氏、平沼赳夫氏らと進める新党構想に関する報道も、その対米自立色が見えないように誘導・統制されているように見える。
 本書は、亀井氏の発言を読み解くことによって、「誰よりも国民を愛し、同胞のために身を賭す覚悟を持った聡明で大胆な政治家」であるという、その実像に迫っている。
 消費増税、TPP、郵政改革などについての亀井氏の発言から浮き彫りにされるのは、醜い日本政治の対米従属の実態だ。本書が伝える、「独立国家としての誇りも何もない…占領期と同じだ」といった亀井発言から、日本政治の問題の本質、日本のマスコミの問題点がよく理解できる。
 国民新党のクーデターについては、「官房機密費からの饗応接待や買収も疑われる」と鋭いメス
を入れている。


6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 日本の政治家に残された最後の良心, 2012/7/14
By vwpassat - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 亀井静香―最後の戦いだ。 (単行本)
亀井氏が自ら代表を務めた国民新党を馘首になるまでの顛末、なのだが、このストーリーに現代の政治家の大部分が失った良心を観る思いだ。
この人の名を初めて聞いたのは、自民党時代の建設大臣就任時であったろうか。。。派遣スチュワーデスに対し『人の命を預かる職業のスチュワーデスが派遣社員で良いのか』と異議を唱えていた時だ。あの時は正に正論!と感心したものだ。
それからずっと大なり小なり亀井氏には注目してきた。黒いうわさも聴かないではなかったが、国民の生活を第一にし、そのためには手段よりも結果を重んじる角栄型の政治家と感じ、清濁併せ飲む氏の器量に痛快感を覚えたものだ。
そんな亀井氏が、今は組織をから裏切られ政治的にほぼ孤立無援の状態である。それを描いたのがこの本だ。このような時に政治家としての資質が問われるのかと思う。読み終えると、やはり今まで憧れていた亀井氏そのものであった。
亀井氏も歳を取った。第二、第三の亀井氏が現れて、この国を真の良い国に生まれ変わらせてくれる事を望む。
以上、著者の気持ちを代弁したつもりだが、著者の亀井氏に対する深い愛情が感じられる良書である。



裏切り者達に、傷つけられた・・

亀ちゃんは・・なんかやれるかねぇ??


$東京リーシングと土地活用戦記


永遠に生きるがごとく夢を見ろ。今日死んでしまうがごとく生きろ。

永遠に生きるがごとく夢を見ろ。今日死んでしまうがごとく生きろ。 Dream as if you’ll live forever. Live as if you’ll die today. ジェームス・ディーン James Dean 本名James Byron Dean 生年月日1931年2月8日 没年月日1955年9月30日(満24歳没) 出生地インディアナ州マリオン 国籍 アメリカ合衆国 職業俳優 活動期間1951年-1955年 ジェームズ・ディーンの墓。少年期を過ごしたフェアマウントに埋葬されている。 ジェームズ・バイロン・ディーン(James Byron Dean, 1931年2月8日 - 1955年9月30日、ジミー・ディーンとも)は、アメリカ合衆国の俳優。 生涯 インディアナ州のマリオンに生まれ、フェアマウントで育った。母親を9歳の時に亡くし、父方の伯母夫婦に育てられた。 高校時代から演劇に興味をもち、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)の演劇科で学んだ。舞台やコマーシャルなどに出ていたが、更に俳優としてのキャリアを追い求めるために中退、ニューヨークに移った。そこで1950年代の『Kraft Television Theater』、 『Danger』や『General Electric Theater』のようなテレビ番組の何編かに出演した。この頃よりディーンはアンドレ・ジッドの『背徳者』に心酔して、ハリウッドへ行き、映画スターとなることを夢見るようになる。 『底抜け艦隊』等の映画の端役をいくつかこなした後、1955年に『エデンの東』のカル・トラスクで初めて主役を演じて、認められた。彼はこの役でアカデミー賞の最優秀主演男優賞にノミネートされた。この後、続けざまにその年の『理由なき反抗』で主役を、『ジャイアンツ』で準主役を演じ、『ジャイアンツ』ではまたもやアカデミー賞にノミネートされることになる。但し『ジャイアンツ』のジェット役を演じることをディーンは乗り気ではなかったようである。 しかし、これからという矢先であった同年9月30日午後5時59分、ディーンは自らの愛車、シルバーのポルシェ・550スパイダーを運転中に交通事故により死去(現場は110 Freeway: Los Angeles - Pasadenaと言われている)。24歳、『ジャイアンツ』の公開前だった。事故原因は長年、ディーンのオーバースピードだったと信じられていたが、近年発見されたオリジナルの事故記録から対向車の車線はみ出しによるものであると判明している。死後、その終焉の地に建てられたモニュメントには『James Dean 1931 Feb 8 - 1955 September 30 PM5:59 ∞』の字が刻まれている。 事故を起こしたポルシェは、彼のレース用の愛車で、通常はレース場のみで使用されていたが、この日はこの車を運転する特別な事情があったとされている。また生前のディーンは、「レースは危なくないですか?」と記者に問われた際に「車に乗っていて危険を感じるのは、レース場ではなく、一般の車道です」と語っていた。 遺体は故郷のフェアマウントにある公園墓地に埋葬され、現在も献花が絶えない。最初の長編出演(feature role)でアカデミー賞にノミネートされたのはディーンを含めて5人しかおらず、また死後に2度ノミネートされたのはディーンただ一人である。 イタリア人女優ピア・アンジェリとの恋は有名[1]。 ディーンは、とくに『理由なき反抗』の演技で1950年代の若者の反抗を端的に表現した。このため同時代の多くの若者はディーンをモデルにし、そしてその死は多くの同世代の人々に暗い影を落とした。短すぎるキャリアと衝撃的な死、それに公開葬儀がディーンをまぎれもなく時代を超えた魅力を持つ崇拝の対象にした。 出演作品 Fixed Bayonets! (1951年) 底抜け艦隊 Sailor Beware (1952年) Has Anybody Seen My Gal? (1952年) 勝負に賭ける男 Trouble Along the Way (1953年) エデンの東 East of Eden (1955年) 理由なき反抗 Rebel Without a Cause (1955年) ジャイアンツ Giant (1956年) 『勝負に賭ける男』までの出演作品はすべてエキストラのためノンクレジットである。 ジェームズ・ディーンの墓はピンクっぽい色をしており、多くのファンによってキスマークがつけられている。 1961年に21歳で事故死した俳優・赤木圭一郎は、死後「和製ジェームス・ディーン」と呼ばれた。 ジェームス・ディーンの事故車のミニカーが販売されたことがある。 1996年公開の映画『クラッシュ』には、事故の模様を本物のポルシェ550を使って完全再現するシーンが出てくる。モリッシーの「スエードヘッド」のプロモーション・ビデオのラストシーンにジェームズ・ディーンの墓が登場する。(Wikipedia) James Dean - Wild Horses


$東京リーシングと土地活用戦記




震災・・原発・・不況・・

最近の政治家達・・

いじめとか・・

そう、やなことなんか、気にしないで、

永遠に生きるがごとく夢を見ろ。

今日死んでしまうがごとく生きろ・・・・!!

ジェームス・ディーン!! 

今日は、戦国時代の伴天連宣教師

信長に可愛がられた・・

ルイスフロイスの日記を読みました・

彼も・・そんな感じですかね・・

$東京リーシングと土地活用戦記


マクドナルドがスタバと激突!? 「本格カフェ」併設の狙い
2012年07月23日 日経トレンディ

 2012年7月23日、マクドナルド原宿表参道店内に、専任バリスタが本格カフェコーヒーを提供するコーナー「マックカフェ バイ バリスタ」がオープンした。

 マクドナルド店舗内に通常メニューの販売スペースとは別に、専用ブースを設けて展開するのが特徴。エスプレッソベースのカフェコーヒーを中心としたドリンク全19種類と、スイーツを中心としたフード全15種類を販売する。

 ドリンクメニューは「カフェラテ」「カプチーノ」などの定番メニューをはじめ、オーストラリアで人気の「フラットホワイト」(エスプレッソとミルクがしっかりと混ざり合ったコーヒー)「オレンジフレーバーラテ」「エスプレッソフラッペ」「マンゴースムージー」など多彩。エスプレッソのショット追加やフレーバーシロップ、ホイップクリームの追加にも対応する。

 価格はカフェラテが230円、カプチーノが240円(ともにSサイズ)などと、スターバックスやタリーズといったシアトル系コーヒー専門店よりも安く、これまでマクドナルドで「マックカフェ」ブランドで展開してきたカフェラテやカプチーノよりも高い。従来のマックカフェのメニューはコーヒーの抽出からミルクの泡立てまで機械で行っていたのに対し、今回はトレーニングを受けた専任バリスタが1杯ずつミルクの泡立てなどを行い、陶器のカップやグラスで提供する。

新しいマックカフェの味は?

 たしかに飲んでみると、従来のマックカフェのメニューよりもコーヒー専門店に近づいた印象。ケーキやタルト、マフィンなど、これまでのマクドナルドにはなかったカフェらしいフードメニューもそろっている。

 しかし、スターバックスなどのコーヒー専門店を利用する動機としては、落ち着いた雰囲気の空間やブランドの世界観も重要。店舗内の1コーナーだとそれを追求するのは難しいように思えるが、「コーナーのデザインやオリジナルの制服などでブランドの世界観を表現している。それ以上に、マクドナルド店舗内の1コーナーにすることで『子供はハッピーセット、母親はマックカフェでスイーツ』といった使い方ができるようになる」(同社)という。

 「ランチタイム後の売り上げアップと新規顧客の開拓が狙い」(日本マクドナルドの原田泳幸CEO)。同社では2007年にカフェメニューを提供する単独店舖として「マックカフェ」を15店舗展開したが、認知が広がらず、カフェだけで利益を出すのが難しかったことから撤退。今回は店舗内の1コーナーとして展開し、従来のマクドナルドメニューと一緒に販売することで上記の課題をクリアしようというわけだ。

 7月は2店舗(原宿表参道店、六本木ヒルズ店)、8月は2店舗(あべのHOOP店、魚津店)に導入。2012年は都心の大型店や郊外型のドライブスルー店舖など、店舗内にスペースのある大型店を中心に約30店舗を展開する予定だ。



ますます充実するマック・・すごいねーー
$東京リーシングと土地活用戦記



大津市の教育長「こっちも被害者」報道 ネット反発「反省の色全くなし」
2012/7/24 jcast news

自殺した中2男子生徒がいじめ被害にあった問題で、滋賀県大津市教委の沢村憲次教育長が「こっちも被害者」などと周囲に漏らしていたと報じられ、物議を醸している。もし発言が事実なら、何の被害を受けていたというのか。
いじめ問題は、未だに終息する気配はなく、激しい報道合戦が続いている。週刊朝日は2012年7月24日発売号で、巻頭を使った6ページもの特集を組んだ。
報道合戦など騒ぎの広がりに困惑
その中で、自殺といじめとの因果関係をなかなか認めない沢村憲次教育長によるとされた発言が、ネット上でまた炎上騒ぎになった。
それは、沢村教育長が今回の問題について、ほかの市教委幹部に次のように話したと報じられたからだ。
「どうして騒ぎが大きくなるのか」
「こっちも被害者」
「なぜ今ごろ、警察がしゃしゃり出てくるのか」
「いじめが自殺の原因だなんて認めていないのに、この報道はおかしい」

これに対し、ネット上では、「騒ぎが大きくなったのはお前のせいだろ」「人が死んでるのにこの対応」「反省の色全くなしw」「自分のことしか考えてない」と反発の声が相次いだ。こうした発言が表ざたになるたびに炎上していることから、「自分で灯油を撒き散らしながら、鎮火しないことを嘆く」との指摘もあった。
市教委の対応ぶりも暴露され、さらに火に油を注いでいる。
記事によると、いじめの調査を打ち切ったのは、教育長のオーストラリア視察と春の人事異動準備があったためだとされた。そして、男性生徒が自殺した後の会合で、「因果関係はなかったということでお願いします」と幹部らが口裏合わせをしたという。
沢村教育長ら幹部は、被害生徒の家では親が暴力を振るっているとして調査打ち切りを正当化し、生徒へのアンケート内容も沢村教育長はよく知らず、報道で「え、こんな内容?」と話していたとも報じている。

市長に悪者にされた被害者意識?
週刊朝日は、記者らの取材結果から、「断じて許すことができないのが、大津市教育委員会の対応」「澤村憲次教育長のとんでもない話を聞いた」と指弾している。
そこで、沢村教育長に取材しようとしたが、協議や公務などで多忙だといい、話は聞けなかった。市教委の学校教育課では、沢村教育長がしたと報じられた発言について、「そういう話は、一切聞いていないので、知りません」と答えた。教育長に確認したか聞いたところ、「そういうことはないと思っていますから、何も聞いていません」と言う。
視察などがあるため調査を打ち切ったかについては、「そういうことはありません」と否定した。また、因果関係がなかったと口裏を合わせたこともないとし、生徒アンケも報告段階で教育長は見ていると主張した。記事は、間違いだらけなのか聞くと「そうですね」としたが、抗議などをするかどうかは分からないという。
沢村教育長の発言について、ある大津市議は、うわさで聞く程度としながらも、「こっちも被害者」という真意についてこう推測する。
「確かに、報道合戦で家にまでクレームが来るようなこともあるのかもしれませんが、越直美市長への不満がすごくあるのではないかと思います。自分だけ責任を逃れて、全部教育委員会の責任にしているということですよ。言ってみれば、市長に悪者に仕立て上げられているという被害者意識ですね」
沢村教育長は2012年7月23日、市議会議長から越市長との連携を求められ、「いじめが自殺の一つの要因である可能性が高い、という点は共通認識だ」と市長と同席して答えたが、前出の市議は、「教育長はそう言わされているのだと思います」と指摘している。


大津いじめ自殺 教育長が「こっちも被害者」と発言
週刊朝日 7月23日(月)16時0分配信
 大津市の中2男子生徒(当時13、以下「被害少年」)の自殺から約9カ月たったが、今回の被害少年の死に至るまでの経緯を見たとき、断じて許すことができないのが、大津市教育委員会の対応だ。

 本誌は取材中、大津市の澤村憲次教育長のとんでもない話を聞いた。

「例のいじめのアンケートについても、今回大きく報道されるまで詳細について澤村氏は内容を把握していませんでした。なぜなら、報道で詳細がわかると『え、こんな内容?』とびっくりするような感じで話していましたから」
(別の市職員)

 澤村氏が教育部次長だった当時、パソコンから個人データが漏洩する出来事があった。そのときの様子を前出の市教委関係者は振り返る。

「澤村さんが『マスコミにばれなきゃ、たいしたことじゃない』『マスコミが騒ぎすぎる』という話をしていた。今回も『どうして騒ぎが大きくなるのか』『こっちも被害者』『なぜ今ごろ、警察がしゃしゃり出てくるのか』『いじめが自殺の原因だなんて認めていないのに、この報道はおかしい』と不満げな表情で市教委幹部に言っている」

※週刊朝日 2012年8月3日号



$東京リーシングと土地活用戦記


いじめ」をどうとらえるか
Benesse教育研究開発センター 調査室長 木村治生 (2007/11/19更新)
 「いじめ」やいじめを苦にした「自殺」に関する悲しいニュースがテレビや新聞紙面を賑わすことが多い。少し前には、北海道滝川市では、小6の女子児童のいじめ自殺に、学校や教育委員会が十分に対応できていない様子が大きく報道された。また、福岡県筑前町で起きた中2男子のいじめ自殺事件では、担任教師がいじめの契機をつくっていたことが明らかになった。その後も、いじめが原因と見られる自殺の報道が途絶えることなく、改めていじめの多さが認識されている。

 このような状況のなか、いじめに関する統計の信頼性ついて、疑問が浮上した。文科省の調査では、平11年度から16年度まで、いじめによる自殺がゼロとされていた。しかし、『毎日新聞』が同期間にいじめが原因の疑いがある自殺が少なくとも16件あったと報じるなど、調査に対する批判が高まっている。

 それでは、文科省調査では、いじめの発生件数がどのように推移しているのだろうか。図をみると、6年度には小・中学校ともに2万5千件以上あったいじめが、17年度には小学校で5分の1(約5千件)、中学校では2分の1(約1万3千件)に減少している。小学校数は約23,000校だから、4~5校に1件の割合でしか発生していないことになり、実感として少ない印象を持たざるを得ない。



子どものいじめ自殺「ゼロ」の欺瞞
 
おきばり記者の「これは事件どす!」
週刊朝日2011年3月11日号配信

子どもがいじめに悩んで死を選ぶ。遺書でいじめを告発する--そんなニュースが絶えない。しかし、学校や文部科学省は、子どもたちが命をかけて訴えた声を握りつぶし、「いじめ自殺」を認めない。役人は「隠蔽はない」と言うけれど、あまりにおかしな統計の数字が、その欺瞞を明らかにしている。


 この数字を知ってほしい。

 文部科学省の統計によると、2000年度から04年度の5年間で、子どもの「いじめを主たる理由とする自殺件数」は「0」件となっている。では、実際にその5年間でいじめ自殺は起こっていないのか? そんなわけはない。


 00年、福岡県の男子高校生と中学生が同級生などからの恐喝や暴行を苦に自殺。埼玉県の中学生が2人、長崎県の男子中学生、長野の男子高校生、千葉県の女子中学生......など、この1年だけでも10件以上の「いじめ自殺」が、報道からは確認できる。

 また、警察庁の発表によると、00年に自殺した19歳以下の人は、598人にものぼる。1日に1人以上の未成年者が自ら命を絶っていて、いじめ自殺の報道が後を絶たないこの現状で、文科省の統計の数値が、あまりに現実離れして見えるのはなぜか。

「文科省のいじめ自殺の統計は、学校が作った報告書をもとにしているため、学校が隠してしまうと統計に上がらないのです」
 と説明するのは、『わが子をいじめから守る10カ条』の著者で、いじめ問題に詳しい武田さち子さんだ。

「自殺は報道されないケースも多々ありますし、警察が自殺と認定しても、学校と教育委員会が事故死として扱う場合もあります。私が見てきたケースの中には、生徒への調査で『いじめ』が明らかだという結果が出ると、証拠となるアンケートを燃やしたり、調査そのものをしていないことにした学校もありました」

◆文科省動かした、ある小学生の死◆

 昨年6月、神奈川県川崎市で男子中学生が自宅のトイレで硫化水素ガスを発生させて自殺した。

〈友達をいじめから助けられなかった〉
 と書かれた遺書には4人の同級生の名が挙げられ、いじめの存在が告発されていた。

 だが、この生徒の通う中学校長は当初、「調査中のため、いじめの有無については言えない」と言い続けた。男子生徒の父親が振り返る。

「学校の対応はひどかった。私たちは『何があったのか知りたい。調べてください』というスタンスなのに、調べもせず、判で押したように『いじめはなかった』と宣言する。毎週毎週、学校に行って要望を出していましたが、進展はありませんでした」

 最初は「いじめはあった」と認めたという担任教諭も、次の週に会うと、
「そうじゃなかったような......私の勘違いかもしれません」
 と言葉を濁したという。

 学校との不毛なやり取りが続き、見かねた市の教育委員会が指導にも入った。生徒の死から2カ月半たち、遺書に名前を挙げられた同級生のうち3人が暴力行為容疑で書類送検された後、ようやく校長はいじめを認めたのだ。

 実は文科省は、1999年度と05年度も子どものいじめによる自殺は「0」といったんは発表していた。しかし、07年に統計の方法を見直し、両年度とも「1」に変更された。06年度以降は、子どもの自殺数が統計上、増えたように見える(下の表)。

 その契機となったのが、1人の小学生の自殺だった。

 05年9月9日。北海道滝川市の市立小学校で、当時小学6年生だった松木友音ちゃんが教室で首を吊った。第一発見者は、奇しくも彼女が教卓に残した7通の遺書に名を記された「いじめグループ」の一人だった。

 友音ちゃんは意識不明の重体になり、翌年1月6日に他界。彼女が生死の間をさまよっているときから、教育関係者たちは隠蔽工作に躍起になっていた。

 事件の数日後、市教育委員会の教育部長が、友音ちゃんの入院先にやってきた。親族が、いじめの実態を知らせようと、
「これが遺書です。読んでください」
 と手渡そうとすると、
「見たくない!」
 と怒鳴られたという。

 しかし、実際はこのとき、市教委は遺書の内容を知っていた。校長が内容をメモし、こっそり教育委員会へ知らせていたのだ。

 事件当日、滝川市教委が道教委に送ったファクスには、遺書の内容とともに、
〈5年生時から、学級でのトラブルがあったようだ。→本日、校長が担任から聞いた情報〉
〈修学旅行時の班作りの時、もめた。→本日、教頭が担任から聞いた情報〉
 と記されている。このファクスを受け取っていたにもかかわらず、教育委員会は会見で、「いじめはなかった」と発表し続けたのだ。

 一方で校長は、親族に知らせずに保護者会を開き、
「手紙には、友達の好き嫌いが書いてあり、『一緒に遊んでくれてありがとう』と書いてありました」
 などと説明した。だが、そのような文言はなく、
〈学校のみんなへ〉
 と題された遺書では、
〈私は、この学校や生徒のことがとてもいやになりました〉
〈人からキモイと言われてとてもつらくなりました〉
 と訴え、ある同級生へあてた文章には、
〈あなたは、私が死んでせいせいしてるかうれしいかの、どちらかでしょうね〉
〈あなたは、私がいなくなってほっとしたでしょう〉
 などと書かれていた。

 命をかけた"SOS"の告発を握りつぶそうとする学校。意識不明だった友音ちゃんの目からは、何度も涙がこぼれた
という。

 学校の対応に業を煮やした遺族が、独自に子どもへの聞き取りを始め、徐々にいじめの実態が浮かび上がった。

「私の子どもが友音ちゃんに『キモイ』と言ったと話しました」
 と、涙ながらに教えてくれた母親もいたという。

 遺族の一人はこう話す。

「私の知ったことを、ひとつずつ学校へ聞きに行きました。しかし学校は認めようとしない。言うことがコロコロ変わる。『学校の持っている情報は全部出します』と言っておきながら、報告書の存在も知らせず、中身も見せてくれなかった」

 当初は対応していた担任教諭も、次第に面会を拒否するようになっていった。

「このままでは、あの子になにがあったのか隠されてしまう」
 と思った遺族は裁判に踏み切った。その結果、裁判所は、「担任に自殺予見の可能性があった」と認定し、行政の違法性を指摘。学校と教育委員会のひどい隠蔽行為が明るみに出て、滝川市と北海道は遺族に謝罪することになった。

 全国的なニュースになったこの事件をきっかけに、文科省はいじめの定義を大幅に改め、それまで「発生件数」として統計されていたいじめを「認知件数」に変更。さらに、公立学校のみを対象としていた統計に私立・国立を追加するなど、統計を見直した。こうして、友音ちゃんを含む3人の自殺が「いじめが主たる理由」として新たにカウントされたのだ。

 それでもまだ、文科省は現実とはかけ離れた数字を公表し続けている。

 表を見ると、「0」が並んでいた文科省の統計に、数字がいくつか入ってきたが、この数値は警察庁が07年から発表している数値よりも少ない。警察庁はこの年から自殺者数に、原因を加えて統計を出しているが、これは遺書の存在など、はっきりした証拠があった場合だけで、実際は背景にいじめがあったとしても、別枠の「学友との不和」や、「健康問題」にカウントされるケースがほとんどだという。要するに、警察庁の統計でも、いじめ自殺の実態を反映しているとは言いがたいのだ。

死んだ子どもは許してくれない◆

 これについて文科省はこう説明する。

「警察庁と文科省では調査のやり方が異なります。警察庁は捜査の結果、自殺と断定し、さらにその原因をあげている。一方、文科省の調査は、学校がどう把握しているのかが上がってきます。その時に遺族から、『自殺というのは伏せてほしい』と申し入れがある場合もあり、そのようなことで警察の捜査結果と見解の違いが出てくるのだと考えております」

 この回答について、前出の武田さんはこう補足する。

「学校の報告は必ずしも義務ではないのです。自治体によって報告の定義がバラバラ。なかには『校長が大したことないと判断したら報告しなくてもいい』とホームページにわざわざ載せる自治体もあります」

 98年にひとり娘をいじめ自殺でなくし、今は「いじめ問題」に取り組むNPO団体「ジェントルハートプロジェクト」理事を務める小森美登里さんはこう話す。

文科省は報道が過熱するとようやく通知を出します。娘を失って、気づけばもう10年以上がたちましたが、何も改善されていません。隠蔽を許さず、全ての数字を正しい形で吸い上げるシステムを作り直さないかぎり、死んだ子どもたちは許してくれません

 こうした指摘に対し、文科省は、
「文科省として隠蔽しているという事実はない。子どもの自殺を防ぐために、どんな事実であっても向きあってほしいという立場です。ひとつずつできるところから取り組みたい」
 と説明するが、事後の対応に納得できない遺族は後を絶たない。

 昨年、群馬県桐生市で小学6年生の女の子がいじめを苦に自殺した事件で、遺族は「いじめと自殺の因果関係を認めてほしい」と、市と県を提訴した。

 滝川市の友音ちゃんの親族は、裁判を闘った経験をもとにこう話す。

「裁判が終わっても、私たちの闘いは終わりません。私はすべてが明らかになるまで、あの子を知るすべての子どもに聞き取り調査をしようと思っています」

 事件から時間がたつと解決は難しくなるのではないかと問うと、親族は友音ちゃんの写真を眺め、
「私はあの子の気持ちに気づいてやれなかった。そしたら遺書を信じて進むことくらいしかしてやれない。正直、この気持ちをどう収めればいいのかわからないんです」
 と、涙を流した。 (本誌・小宮山明希)

     *

京都出身の「おきばり(頑張り)」記者(28)が、「これ、どないやねん!」と思った事件やできごとをシリーズでお届けします。

 
いじめ自殺の統計
<文部科学省>(文科省は年度、警察庁は年で集計)
     小学 中学 高校    
1999  0   0  1   
2000  0   0  0   
  01  0   0  0   
  02  0   0  0   
  03  0   0  0   
  04  0   0  0   
  05  1   0  0 <警察庁>  
  06  0   5  1 小学 中学 高校
  07  0   1  5  0   1   6
  08  0   1  2  0   5   6
  09  0   1  1  0   3   4




文部科学省の統計

子どものいじめ自殺「ゼロ」の怠慢!!??

10年間以上・・学校は無法地帯・・

警察も・・話しを聞かず・・

教育委員会も、見て見ぬ振り・・

澤村教育長って、すごいんだね・・

暴行は、傷害罪・・

自殺に至らした、殺人教唆罪・・の無視・・

こんなことは、あってはならないのに・

法治国家なのに、治外法権のような・・公立学校の異常さ・

結果・・・今回のような悲惨な結果が、

無造作にますます繰り返されていくのですね・・

ひどいもんだ・・





$東京リーシングと土地活用戦記


自民党の森喜朗元首相は24日、次期衆院選に立候補しない考えを正式に表明した。国会内で記者団に「辞めることを翻意することはない」と述べた(共同)


「うちの連中はバカばっかり」 森元首相、平成19年の小沢氏の発言明かす 
2012.5.4 23:26 (産経)

森喜朗元首相(桐原正道撮影)

 民主党の小沢一郎元代表に無罪判決が出たね。ある弁護士が「プロの法律家だったら無罪でしょうが、裁判員制度だったら有罪です」と言ってたけど、その通りになったな。小沢さんとカネの話は古くて新しい話でもあり、新しくて古い話でもある。つまりそれだけ長いってことだ。やっぱり疑惑は全然消えないよね…。

 それでも小沢さんはまた動き出すだろうな。彼が面倒をみてるチルドレンは次の選挙が危ない連中ばっかりだから、その心理を見透かして「消費税増税反対の人はこの指とまれ」とやるのは手っ取り早いよな。うまいといえばうまいし、ずるいといえばずるい

 でも税制は絶対に政局のテコにしちゃいけない。ましてや消費税を創設した竹下登内閣で官房副長官を務め、細川護煕連立内閣で国民福祉税を仕掛けた人だよ。それに平成19年秋、福田康夫首相に大連立を持ちかけた際、彼は僕に何と言ったと思う?

 「日本を救うためには大連立しかない。消費税増税を言った政党が選挙で負けるような国はよくないんだ。だから一緒にやろう」

 こう言ったんだ。「民主党はまとまるのか」と聞いたら「大丈夫だ。選挙に勝って今なら俺のマジックが効いている。うちの連中はバカばっかりだ」とね。だから「そこまで言うならば」と福田さんに話を通したんだよ。それが今になって「消費税増税反対」なんてチャンチャラおかしい
だろ。

 でも小沢さんがそう動くならば、なおさら自民党はおかしなことをせずに堂々とやった方がいい。税と社会保障は将来の日本の背骨ですよ。今国会できっちりと結論を出すべきでしょ。

   × × ×

 大きな課題はまだある。衆院の「一票の格差」是正も待ったなしだ。最高裁が「違憲状態」と判断したんだからね。まあ、三権分立なのに司法が立法府の制度や配置にまで口を挟み、地方の有為な人材が次々に切り捨てられてよいのかとも思うけど…。

 ただ、衆院選挙制度に関する各党協議会は一体何をやっているんだろう。党利党略そのものじゃないか。「一票の格差」是正と言いながら民意をねじ曲げる連用制を導入すればますますおかしなことになるに決まってるよ。

 そもそも「政治の劣化」を言われるようになったのはなぜか。劣化するような政治家の選び方にしてしまったからじゃないのかな。対立候補より一票でも多く集めるためにポピュリズムに走り、税や外交など特定分野でコツコツと勉強する人には光が当たらない。大都会は選挙区が小さすぎるから地方議員に相手にされない衆院議員もいるんだよ。いずれも小選挙区制の弊害だと言えるでしょ。

 先日、河野洋平元衆院議長が選挙制度改革の会合で小選挙区制導入について「自分にも大変な責任がある。不明を恥じる」とおっしゃったんだ。いや、立派…。過ちを正すことも大事なことなんです。現行の選挙制度を問題点を正す。しかも中小政党に不利にならず、民意を反映したい。

 それならば中選挙区制に戻すしかないじゃないか。3人区をベースに都市部は4~5人区にする。公明党の故冬柴鉄三元幹事長がずっと主張された制度でもある。これならば公明党も共産党も堂々と議員を国政に送り込める。

 選挙制度は小手先の議論をしたらダメなんです。各党がお互いに我を張ってこのまま何も決まらなければ「政治家は何をさぼってるんだ」と国民に見放されちゃうよ。

   × × ×

 新党もなにやら騒がしいね。選挙のにおいがすればするほどもっといろんな動きが出てくるだろうな…。

 大阪維新の会を率いる橋下徹大阪市長も教育改革などで「結構いいことを言っているな」と思ってたけど、最近は国政に出ることに重きを置いてるようだよね。では大阪都構想はほっぽり出すのかな。「それは国政に進出するための手段だった」と言うのであれば、大阪府民をコケにしたことになるんじゃないか。

 橋下さんは原発再稼働でも厳しいことを言ってるね。そりゃ、あれだけの事故が起きたんだから数十年のスパンで原発に頼らない方向に持っていかざるを得ない。でもそこまでの過程でやるべきことはたくさんあるでしょ。

 福井の方々は本当にお気の毒だと思うよ。何も彼らはお金に困って、あの美しい海岸に原発を引き受けたわけじゃない。関西の人たちを助けるためでしょ。それなのに滋賀県の女性知事に「こっちは30キロしか離れていないんです」なんて言われてさ。まるで悪者扱いじゃないか。「福井では自分たちに必要な電力だけを賄います。あとはお好きにどうぞ」と言えばいいんですよ。

 がれき処理の問題も根っこは同じだろ。都会の人が豊かに暮らせるのは田舎の人が支えているからでしょ。米も野菜も肉も魚も、そして電力も。それを「子どもの健康被害を考えたらがれきなんか持ってきてもらったら困ります」なんて、よく言えたもんだと思うね。日本人はいつから心を失ってしまったのかな。

   × × ×

 東京都の石原慎太郎知事の新党も一体どうなるんだろうね。「白紙だ」とは言ってたけど、尖閣諸島購入表明などは訪米前からずいぶん準備してたみたいだしな…。

 でも2020年(平成32年)の東京五輪はどうするんですか。石原知事の名で申請したんですよ。しかも今度は単なるスポーツの祭典ではない。東日本大震災からの復興を世界に示すためにやるんでしょ。敗戦からの復興を掲げた1964(昭和39)年の東京五輪と同じくらい意義がある。「三丁目の夕日をもう一度」なんですよ。


 それをまさか「もう五輪なんてどうでもいい」と当主が家出するんじゃないでしょうね。では花嫁さんはどうするの? ちょっと無責任じゃないかな。まあ、尖閣購入の一件で中国の支持を得るのが相当難しくなったのは確かだけどね。

 それに新党構想はもともと国民新党の亀井静香前代表が温めてきたんだろ。実は1月23日の冬柴さんのお別れの会から帰京する時、新幹線で亀井さんと同席したんだ。その時、彼はこう言ってたんだよ。

 「国民新党はもうおしまいだ。次の選挙で俺以外はみんな落選する。だからみんなを救うには橋下、石原両氏をくっつけて大きな箔(はく)をつけてやるしかない。俺はそれに命をかけるんだ!」

 愛すべき男だろ。それなのに自分が作った国民新党まで追い出されちゃってさ。石原さんもちょっと冷たいよな。「自業自得だ」とはね。

 亀井さんとは長い付き合いだからつくづく思うけど、彼は「男はつらいよ」の寅さんなんだよ。女に惚(ほ)れて、苦労してやっとの思いで困難を解決すると、女は別の男とくっついて「寅さん、ありがとう」って。それでまた旅に出るんだよな…。

   × × ×

 とにかく新党の影におびえていても仕方がない。まず連休明けの国会で与野党がどう責任を果たすか。国民はそれを見てるんだよ。

どのみち衆院任期はまだ1年以上ある。夏に参院選とのダブル選で雌雄を決すればいいじゃないか。何度も言うけど消費税の問題はもう先送りできない。お互い足を引っ張らずにきっちり結論を出すしかないでしょ。

 それで民主党が割れても仕方ないじゃないか。小沢さんたち政局派、心の奥でなおも社会主義を信奉する人たち、そして自由と民主主義を信条とする人たち-の3つくらいにね。

 そうなったら自民党も民主党も同じ旗の下に集まって一緒にやるべきだと思うよ。日本国のために。自民党も逆立ちすりゃあ民主自由党だろ。これを政界再編と言うならば、それはそれでも構わない。日本で本当の議会制民主主義が軌道に乗るかどうかの一番のチャンスかもしれない。

 ここで大事なことは邪(よこしま)な気持ちを持たないことだ。小沢さんが20年以上政界再編を唱えて成就しないのはなぜだか分かるかい? 「国家のため」と言いながら、心の中では「自分がどう生き延びるか」と邪な気持ちを抱いてきたからじゃないのかな。

 では野田佳彦首相に内に秘めたる闘志があるのか。もしかしたらあるかもしれないよ。「この世の闇におれが光をあててやる」という闘志がね。消費税に「命を賭ける」とまで言ったんだ。どうせつぶされるにしても、やるべきことをやって「男・野田はここにあり」ってのを見せてほしいな。

(石橋文登、赤地真志帆)



Old soldiers never die; they just fade away.
  (老兵は死なず、ただ去り行くのみ。)







議長、氏スピーカー、議会の名誉メンバー:

プライド反射の立法論議のこのフォーラムは、人間の自由を表している。私の前にここに立っている私たちの歴史の偉大なアメリカの建築家をきっかけに、謙虚 - 私は、深い謙虚さと誇りの感覚では、この演壇に立つ純粋な形はまだ考案した。ここに人類全体の希望や願望と信仰を中心にしています。私は問題が基本であるため、どの党派の原因の代弁者としてここに立って、非常に党派的な考慮の領域を越えて広がりません。私たちのコースは音を証明することであると私たちの未来は保護されている場合、それらは国益の高い平面上に解決する必要があります。私の信頼は、したがって、あなたは私に私が単に仲間のアメリカ人の視点と考えを表現するように言わなければならないことを受信側の正義を尽くすこと。

私の国にサービスを提供する:私はどちらも憎しみも苦味の人生のフェージングたそがれ時に、とでも心の内の1つの目的を持ってあなたに対応しています。問題はグローバルなので、別のものに気づかない1セクターの問題を考慮することが連動していますが、裁判所の災害への全体のためのものです。アジアは一般的にヨーロッパへのゲートウェイと呼ばれているが、それはヨーロッパ、アジアへのゲートウェイであることはそれほど真実ではありません、と1つの広範な影響力は他の時にその影響を与えることに失敗することはできません。私たちの強さは我々が努力を分割することはできません、両方の面で保護するには不十分であると主張する人があります。私は敗北主義の大きくない表現と考えることができます。潜在的な敵が2つの面で彼の強さを分けることができれば、それは彼の努力に対抗するために私達のためのものです。共産主義の脅威はグローバルなものです。 1部門で、その成功した進歩は、他のすべてのセクターの破壊を脅かしています。あなたがなだめるあるいは同時に欧州での前進を停止させるための努力を損なうことなく、アジアにおける共産主義に降伏することはできません。

これらの一般的な自明の理を指摘するだけでなく、私はアジアの一般的な領域への私の議論を制限しなければならない。いずれかが客観的に今そこに既存の状況を評価することができる前に、彼はアジアの過去と現在に彼女のコースをマークアップした革命的な変化の何かを理解する必要があります。限り、任意の社会正義の程度、個人の尊厳、あるいはそのようなフィリピンで私たち自身の高貴な管理を導いて、人生のより高い基準を達成する機会がほとんどで、いわゆる植民地権力によって悪用さ、アジアの人々は彼らに機会を見つけました戦争は単に過去の植民地主義の束縛を脱ぎ捨てると、新しい機会、これまで感じられない尊厳、政治的自由の自尊心の夜明けを見ることができます。

地球の人口の半分を勢揃いし、その天然資源の60%がこれらの人々は急速に、自分の異なる文化的環境に近代的な進歩のデザインの生活水準と直立適応を高めるための道徳と材料の両方に新しい力を、統合されている。 1植民地化の概念に付着しないか、これはアジアの進行方向であり、それが停止されない場合がありますかどうかを指定します。それは世界情勢の全体の震源地は、それが始まった地域でwhenceに向かって回転させ、世界経済フロンティアのシフト帰結である。

このような状況で、それは我々自身の国の向きは、この基本的な進化の条件を持つのではなく、調和で、その政策が植民地時代はもはや過去であることを現実に盲目のコースを追求し、アジアの人々が自分の自由な運命を形成する権利をむさぼっていることが重要になります。いない横柄な方向 - - 平等の尊厳としない征服の恥彼らは何を今求めるには優しい指導、理解、およびサポートです。哀れな低生活の戦前の規格は、戦争の跡に残って荒廃に今無限に低くなっています。世界のイデオロギーは、アジアの思考のほとんどの部分を再生すると、ほとんど理解されています。どのような人々がのために努力することはもう少し自分の胃に食べ物、背中に少し良く衣類、彼らの頭の上に少し硬く屋根、および政治的自由のために通常のナショナリスト衝動の実現のための機会です。これらの政治的社会的条件がありますが、間接的なベアリングを我々自身の国家安全保障に、私たちはunrealismの落とし穴を避けるのであれば思慮深く考慮しなければならない現代の計画の背景を形成して行います。

私たちの国家安全保障に応じて、より直接的かつ即時軸受の過去の戦争の過程で、太平洋の戦略的な可能性をもたらした変更点は以下の通り。それ以前、米国の西部の戦略的なフロンティアは、露出ハワイ、ミッドウェイを通って伸びる顕著な島、フィリピンにグアムで、アメリカ大陸の沿岸線に横たわっていた。その顕著な強さの前哨基地が弱点の敵は道に沿って可能性がないことが証明されたと攻撃した。

太平洋は、隣接する土地の区域で打つ時に、任意の略奪力の意図は、事前の潜在的な地域であった。これはすべて私たちの太平洋での勝利によって変更されました。戦略的フロンティアは、我々はそれを保持している限り、私達を保護するために、広大な堀となった全体の太平洋を、受け入れるようにシフト。確かに、アメリカと太平洋地域のすべての自由の土地のすべての保護シールドとして機能します。我々は、アリューシャン列島から我々と我々の自由な同盟国が保有するMariannasに弧に延びる島のチェーンで、アジアの海岸に、それを制御します。ウラジオストクからシンガポールに、私が言ったように、海と空気の力ですべてのポートを - - この島のチェーンから、我々は、海と空気の力でウラジオストクからシンガポールへのすべてのアジアのポートを支配することができ、太平洋に敵対的な動きを防ぐことができます。

アジアからの*すべての略奪攻撃は水陸両用の努力でなければなりません。*いいえ、水陸両用の力はシーレーンの制御と、あらかじめその通りで、これらのレーン上に空気なしで成功することができます。海軍と空軍の覇権を握ると基地を守るためにささやかな地上要素と、太平洋地域で私達または私達の友人に向かってアジア大陸からの大規模な攻撃は失敗する運命にされるでしょう。

このような状況下で、太平洋はもはや将来の侵略者のためのアプローチの威嚇手段を表していません。それが、代わりに、穏やかな湖の優しい側面を前提としています。防衛の私達のラインは自然なものであり、軍事的努力と費用を最小限に抑えて維持することができます。それは誰に対して何の攻撃を想定していない。また、進攻作戦のために不可欠な要塞を提供しませんが、適切に維持、攻撃に対して無敵の防衛になります。西太平洋では、この沿岸防衛線の保持は、そのすべてのセグメントを保持している時に完全に依存している。無愛想な力によって、その行のすべての主要な違反が決定攻撃、他のすべての主要なセグメントへの脆弱性をレンダリングするために。

これは私が例外を取る軍事指導者を見つけるためにまだ持っているのように軍事的な見積もりです。そのため、私は強くない状況下で台湾は共産党の管理下になければならないこと、軍の緊急の問題として、過去に推奨している。そのような不測の事態が一度にフィリピンの自由と日本の損失を脅かすだろうともカリフォルニア州、オレゴン州とワシントン州の海岸に戻って私たちの西部国境を強制するかもしれません。

現在中国本土に表示されている変更を理解するためには、過去50年間に中国の文字と文化の変化を理解する必要があります。 50年前に中国は、お互いに分かれてのグループに分けコンパートメントされている、完全に非均質であった。彼らはまだ平和の文化の儒教的理想の教義に従っとしての戦争意思傾向は、ほとんど存在しなかった。世紀の変わり目に、チャンTsoが林の政権の下で、より均質性への取り組みは、ナショナリスト衝動の開始を生産。これがさらにあったと多くの成功した中正のリーダーシップの下で開発されたが、それは今ますます支配的な、積極的な傾向の統一ナショナリズムの文字の上にされたことをポイントに現政権の下での最大の結実に持って来られました。

これらの過去50年間を通じて中国の人々は、このように、その概念にと彼らの理想の武装となっています。彼らは今、有能なスタッフと指揮官で、優れた兵士を構成しています。これは、自身の目的のために、ソビエトロシアと同盟されていますが、独自の概念と方法のどちらが積極的に帝国主義的になっている、欲望と拡張のためにと帝国主義のこのタイプの通常の電力を増加させ、アジアにおける新たな支配力を、生産している。

イデオロギーの概念はいずれかの方法または別の少しメイクアップ中国語である。生活水準はとても低く、資本の蓄積は、その徹底的に大衆が絶望的と地元のストリンジェンシーの緩和を約束するよう任意の指導に従うことを熱望していることが、戦争によって消費されています。

私は初めから北朝鮮、中国の共産主義者の支持が優勢だったと信じていた。彼らの関心は、現時点では、ソ連のものと平行である。しかし、私は攻撃は時間の初め以来、毎年、になる征服者をアニメーション化した力の拡大を主に同じ欲望を反映し、最近韓国でもインド·中国とチベットだけではなく表示され、南に向かって潜在的に指していると信じています。

日本人は、戦後、近代史に記録されている最大の改革を受けています。立派な意志、学習する意欲、理解するようにマーク容量を持つ、彼らは、戦争の跡に残って灰の中から、日本では個人の自由と個人の尊厳の覇権に専用建物を建てている、そしてそれに続くプロセスでありました政治道徳の進歩、経済、企業の自由、社会正義にコミット真に代表する政府を作成しました。

政治的、経済的、社会的に日本は今、地球の多くの自由主義諸国に遅れていると、再び普遍的信頼を失敗することはありません。それは日本人が戦争、不安、および外部とチェック共産主義からそれらを取り巻く混乱の最近の課題を満たしている壮大な方法によって証明されたアジアでのイベントの過程で大いに有益な影響を行使するに際にカウントされる可能性があること自分の国境内での前方に進行中の鈍化わずかありません。私は日本時に生じる力の真空の効果として、わずかな良心の呵責なしに韓国の前線に私たちの職業部門のすべての4つを送った。結果は完全に私の信仰を正当化した。私はもっ​​と、落ち着いた整然とした、と勤勉のない国家を知っている、また、これで高い希望が人類の前に将来の建設的なサービスのために楽しまれることができます。

当社の旧病棟、フィリピン、我々は、既存の不安が修正され、強力な、健全な国家が戦争の恐ろしい破壊力の長い余波で成長するという確信でお楽しみいただけます。私たちは、患者との理解であると、それらを失敗してはいけません - 必要性の私達の時間のように、彼らは私たちが失敗していませんでした。キリスト教国、フィリピンは極東のキリスト教の強力な防波堤のように立って、アジアにおける高い道徳的リーダーシップの能力に制限はありません。

台湾では、中華民国の政府は、アクションによって多くのように中国本土でのリーダーシップの強さを損なわ悪意のあるゴシップのに反論する機会があった。台湾の人々は政府の臓器に多数の表現で、公正かつ賢明な管理を受けて、政治的、経済的、社会的に、彼らは音と建設的な線に沿って前進しているように見えます。

周辺地域に、この簡単な洞察力で、私は今、韓国の競合に向ける。我々は戻って投げつけるように、私が言ったように、音の1を証明した - 私は韓国は、軍事的な観点からその意思決定のサポートに介入する大統領の決定前に相談されていないときに我々としては、サウンド1を証明した侵略者と彼の力を間引き。我々の勝利はレッド、中国は数値的に優れた地上部隊で介入した範囲内に完了した、と我々の目的。

軍事戦略の現実的な調整を可能にするために外交の分野で新たな決定のためにと呼ばれる状況が、これは新たな戦争と、まったく新しい状況、我々の軍は北朝鮮の侵略者に対してコミットされたときに意図しない状況を生み出しました。

そのような決定は、今後のされていない。

正気でない人は中国大陸に我々の地上軍を送ることを提唱でしょう、そして、そのようなものの思考を与えなかったが、私たちは持っていた私たちの政治的目的は、この新たな敵を撃破した場合、新たな状況は早急に戦略的計画の抜本改正を要求しなかった古いを敗北させた。

離れて鴨緑江の敵北与えられた聖域の保護を中和するために、私はそれを見たように、軍事的必要性から、私はその戦争の遂行に軍事的必要性が必要になりましたフェルト:中国に対する我々の経済封鎖の最初の強化、2つの中国沿岸に対する海上封鎖の賦課、中国の沿岸地域のと満州の空気偵察の制限の三除去、台湾、中国の共和国の力の制限の4取り外し、後方支援のに対して、その効果的な運用に貢献する共通の敵。

これらのビューを楽しまの場合は、すべてのプロの韓国に取り組んで私たちの力をサポートし、最小限の遅延で、無数のアメリカと同盟国の生活の節約に最後に戦闘をもたらすように設計され、私は深刻にもかかわらず、主に海外で、レイアウトのサークルで批判されている軍事的観点から、上記のビューは完全に独自の統合参謀本部のスタッフも含め韓国のキャンペーンに関わる実質的にすべての軍事指導者で過去に共有されていることを私の理解。

私は援軍を呼んだが、援軍が利用できなかったことが通知されました。私から中国のレッズを防ぐために、鴨緑江の拠点北を構築し、敵を破壊することを許可しない場合は台湾で約60万人のフレンドリーな中国の力を利用することは許可されていない場合、中国沿岸の封鎖に許可されていない場合ことを明らかにしたなしから救助を得ること、および主要な援軍の望みがないようにあった場合、軍事的観点からのコマンドの位置は、勝利を禁じている。

我々は、一定の操作により、当社の電源ラインの利点は、敵の供給ラインの短所とのバランスであったが、我々は軍隊にその恐ろしい、一定の摩耗で最高の状態で優柔不断なキャンペーンのみを期待することができるおおよその地域で、韓国で保持することができます敵はその完全な軍事的潜在力を利用します。私は常にソリューションに不可欠な新たな政治的決断を求めている。

努力が私の立場を歪曲がなされている。それは私が主戦論者だった、実質的に言われています。何も真実から遠いものはない。今生きているいくつかの他の男性はそれを知っているように私は戦争を知っているし、私には何ももっと不快ではありません。敵と味方の両方で、非常に破壊力は、国際紛争を解決する手段として、それが役に立たないレンダリングしたように私は長い間、その完全な廃絶を提唱しています。確かに、9月の第2日目に、1900と四十から五、ちょうど戦艦ミズーリ上で日本の国民の降伏の後、私は正式に次のように警告した。

時間の初め以来、男性は平和を求めている。古くから様々な方法が国家間の紛争を防止または解決するために国際的なプロセスを考案することが試みられている。非常に起動する実行可能な方法から、これまで個々の市民が懸念していたようで発見されたが、大きな国際的な規模の手段の仕組みは、成功していたことがありません。軍事同盟は、電源の残高、国のリーグは、すべて順番に戦争のるつぼの方法によるものとするパスのみを残して、失敗しました。戦争の完全な破壊力は今、この代替アウトブロックされます。我々は最後のチャンスがありました。我々はいくつかの大きく、より公平なシステムを考案しない場合は、ハルマゲドンは、我々のドアになります。問題は、基本的には神学であり、我々のほとんど無比の科学の進歩、芸術、文学、過去2000年間のすべての素材や文化の発展と同期され、人間のキャラクターの精神的な再発と改善が含まれます。我々は肉を保存するのであれば、それは精神でなければなりません。

しかし、いったん戦争が私たちに強制され、迅速最後にそれを持って来るために使用可能なすべての手段を適用するよりも他の代替はありません。

戦争の非常にオブジェクトが勝利ではなく、長時間の優柔不断です。

戦争での勝利に勝るものはありません。

様々な理由から、レッド中国をなだめるという人は、一部があります。歴史は宥和が生む新たなbloodier戦争その紛れもないに重点を置いて教えるために、彼らは歴史の明確な教訓に盲目である。これは終わりが宥和は、偽の平和以上につながっている手段という正当化していない単一のインスタンスを指しています。恐喝のように、暴力だけで他の代替になる、までは恐喝のように、それは新しい順次大きな要求のための基礎を産む。

"なぜ、"私の兵士は私のことを尋ねた、 "フィールド内の敵に軍事的優位性を放棄する?"私は答えることができませんでした。

一部は言うかもしれません:中国との全面戦争に紛争の広がりを避けるために、他の人を、ソ連の介入を避けるために。中国はすでに、それがコミットできる最大電力と係合しているためにどちらの説明では、有効なようで、ソ連は、必ずしも私たちの動きでそのアクションをメッシュません。コブラのように、新たな敵が攻撃可能性が高くなり、それは軍や他の潜在的に相対性理論は、世界全体では賛成であることを感じるたびに。

韓国の悲劇は、さらに、その軍事行動は、その領土の限界に限定されるという事実によって高めています。それは敵の聖域が完全にそのような攻撃と荒廃から保護されている完全な海軍と空軍爆撃の壊滅的な影響を受けるために、保存するために我々の目的である、その国を非難する。

今まで世界の国々のうち、一人で韓国、アップ、共産主義に対して、そのすべてを危険にさらしている唯一のものです。韓国の人々の勇気と不屈の精神の素晴らしさは、説明に挑む。

彼らは死ではなく、奴隷制を危険にさらすことを選択しました。私には彼らの最後の言葉は次のとおりだった: "太平洋を断念しないでください!"

私はちょうど韓国で戦う息子を残しています。彼らはそこにすべてのテストを満たしている、と私は、彼らがあらゆる方法で見事であること予約なしであなたに報告することができます。

それはそれらを保持し、名誉と時間の最小損失と生命の最小の犠牲で、この野蛮な紛争を終わらせるために私の絶え間ない努力であった。その成長流血は私の深い苦悩や不安を引き起こしている。

これらの勇敢な男性が私の思考で、常に私の祈りでしばしば残ります。

私は兵役の私の52歳を閉じています。私も、世紀の変わり目の前に、軍に参加したとき、それは私のボーイッシュな希望と夢のすべてを達成した。私はウェストポイントで平原に誓いを立てたので、世界は多くの倍以上になっており、希望と夢はずっと消えてしまったが、私はまだ最も誇らしげに宣言し、その日の中で最も人気のあるバラックのバラードのいずれかの遠慮を覚えているそれは "古い人の兵士が死ぬことはない、彼らはただ消えていく。"

とそのバラードの老兵のように、私は今私の軍歴を閉じて、ただ消えて、神としての任務を実行しようとしました古い兵士は彼にその義務を確認するには光を与えた。

さようなら。



誰の為の、政治なのか!!??

何の為に生きるのか・・??

$東京リーシングと土地活用戦記


丹羽大使9月交代 尖閣国有化に矛盾と判断
2012.7.23 06:42 (産経)[尖閣諸島問題]

丹羽宇一郎・在中国大使

 政府は22日、9月の通常国会閉会後に丹羽宇一郎駐中国大使を交代させる方針を固めた。後任の調整を急いでいる。丹羽氏は6月、英紙のインタビューで東京都による尖閣諸島(沖縄県石垣市)購入計画を批判した。野田佳彦首相は尖閣諸島の国有化に意欲を示しているが、都の購入計画を批判した丹羽氏の続投は政府方針に矛盾すると判断した。

 政府高官は産経新聞の取材に対し、「正式決定は通常国会の会期(9月8日)終了後になる」と述べた。外務省幹部は、「日中国交正常化40周年がいい区切りだ」と述べ、実際の交代は40年前に日中共同声明が署名された9月29日以後になるとの見通しを示した。

 丹羽氏は6月7日付の英紙フィナンシャル・タイムズのインタビューで、都の購入計画について「実行された場合、日中関係に極めて深刻な危機をもたらす」と発言した。

 政府は発言について「政府の立場とは異なる」として、丹羽氏に口頭注意したほか、今月15日には玄葉光一郎外相が丹羽氏を一時帰国させ、日本政府の考え方を中国側に正しく伝達するよう指示していた。

 政府はこれまで、丹羽氏の発言について、口頭注意以上の処分は行わない方針を示していた。

 だが、今後尖閣国有化の手続きが進むことに中国の反発が強まると予想される中で、丹羽氏の続投は困難だと判断した。

 ただ、岡田克也副総理が外相当時に「政権交代の象徴」として、丹羽氏起用を主導した経緯があることから、他の外務省幹部人事と同時に交代させることで、“更迭色”を薄める方向で検討している。

 丹羽氏の発言をめぐっては、自民党は「大使の身分がこのままということになれば、日本政府として認めたということになる。口頭注意というレベルではない」(小野寺五典外交部会長)などとして、更迭するよう強く求めていた。

 丹羽氏は伊藤忠商事の社長、会長を歴任した。平成22年6月に菅直人内閣が目玉人事として、民間出身の駐中国大使に起用した。



$東京リーシングと土地活用戦記


正論8月号 丹羽さん、国を売るのはおやめなさい
2012.7.3 07:29

     正論8月号  

日本は属国化の瀬戸際に

 東京都の尖閣購入計画をめぐって、英国紙の取材を受けた丹羽宇一郎大使は「実行されれば、日中関係に重大な危機をもたらす」と発言、日本国内で購入計画を支持する意見が多数を占めることについても、横路孝弘衆院議長と習近平国家副主席の対談に同席したおりに「日本の国民感情はおかしい」「日本は変わった国なんですよ」と言い放った。

 ジャーナリストの櫻井よしこ氏は、《本当は使いたくない言葉ですが》と前置きして、《こういう人間を「国を売る輩」というのです》と指弾する。そのうえで、丹羽氏がなお大使の地位にあり続けることに対して、国民から更迭を要求する声が澎湃(ほうはい)と湧き起こらないことを櫻井氏は懸念する。

 《つまり、戦後の日本が中国の属国のような振る舞いをすることにいかに慣れてきたか、ということだと思うのです》とその原因を指摘し、《国民全体が、このままでは本当に属国にされてしまう、いま私たちはその瀬戸際にいるのだ、ということに気が付かなければなりません》と国民の覚醒を訴える。(産経 桑原聡)


$東京リーシングと土地活用戦記


丹羽中国大使「日本は中国の属国として生きていけばいい」って…

2012/06/20 12:14 イザ

 さて、消費税政局の陰に隠れて目立ちませんが、野田内閣は昨日、東京都による沖縄・尖閣諸島購入計画を批判した丹羽宇一郎駐中国大使について、「召還、処分等の措置をとることは考えていない」と免責する答弁書を閣議決定しました。

 一方で、丹羽氏の発言を「政府の立場を表明したものではなく、不適切であった」としているのに、処分はしないと明言しているのですから矛盾していますね。外交筋は「大使の公の発言が個人的見解などということはありえない」と明確に述べていますが、野田内閣としてはなあなあで済ませたいようです。

 まあ、丹羽氏の中国大使起用は、岡田克也副総理が「政治主導」で進めた話でもあり、丹羽氏は「岡田銘柄」(民主党中堅議員)ということもあるでしょう。ここで丹羽氏を処分したり更迭したりしたら、岡田氏に恥をかかせることになるという、国民にとってはどうでもいい計算も働いたことだと思います。

丹羽氏の出身母体は「中国最強商社」を自任する伊藤忠商事ですが、「伊藤忠は中国で仕入れた食料をイオンにおろしている」(外務省筋)という関係もあるのかもしれません。まあ、いずれにしろ、民主党政権の対中姿勢を如実に表している話ではあります。

で、今回は、雑誌「WiLL」7月号に載っていた作家の深田祐介氏の記事から、丹羽にまつわる部分を引用して紹介しようと思います。思わず目を疑うようなエピソードです。こういう人を中国大使にしようと考えた岡田氏の見識を改めて疑いますが、もともと彼らに見識など求める方が無理かもしれません。

《私(※深田氏)は改めて、現役中国大使、丹羽宇一郎氏に取材面談したときの驚愕と憤激を想い起こした。

当時、丹羽現中国大使は日本の一流商社、伊藤忠商事の役員であったが、中国熱に浮かされ、ほとんど発狂に近い陶酔状態にあった。丹羽氏は私に向かい、「将来は大中華圏の時代が到来します」と言い切ったのだ。

「すると日本の立場はどうなりますか」と私は反問した。「日本は中国の属国として生きていけばいいのです」。丹羽氏は自信に満ちてそう明言したのだ。瞬間、私は耳を疑い、「この人は痴呆症の段階に入っているのではないか」と思った。

日本は中国の属国にならなくちゃならないんですか」と私が聞き返すと、「それが日本が幸福かつ安全に生きる道です」と繰り返したのである。

こういう痴呆症的人物、つまりは「売国奴」を中国大使に送りこむ日本側の感覚もまた痴呆的で、発狂状態を物語
っていると言ってよい。》

 ……深田氏ではありませんが、この丹羽氏の発言は常軌を逸しているというか、まともではありません。民主党政権は、こんな人を中国大使に据えることでどんな国益の増進が図れると考えていたのでしょうか。まさか本当に属国への道を突き進もうと思っていたわけではないでしょうが。

 丹羽氏に関しては、WiLL編集長の花田紀凱氏もきょう付の夕刊フジコラムで、昨年3月に北京の日本大使館で面会した際のやりとりをこう記しています。これまたひどいものです。

 《丹羽大使、その時もどんでもないことばかり口走っていた。

南京大虐殺について。

「死者の数は30万人だか20万人だか10万人だかそれはわからない。争えば両国にとって損」

台湾について。

「台湾独立なんてとんでもない。絶対にあり得ません」

尖閣漁船衝突事件。

「マッサージに行っても、中国の庶民は尖閣のセの字も言わない。関心もってませんよ」

ODAについて。

「どんどん削ってるけど、たいした額じゃないんだから、続けるべきです」》


……聞くところによると、丹羽氏は個人的にはけっこうお金に細かいらしく、就任直後には本来、大使が個人で負担することになっている公邸料理人の供与などについても、「なんとか公費でもてないか」と随分ごねたという話も漏れ伝わっています。

この丹羽氏の評判の悪さに、岡田氏も周囲に「政権交代のコストだ」と漏らしたそうです。そんなに無邪気に、ア・プリオリに政権交代を無条件に善にして義だと肯定されてもこっちが困りますね。民主党の人たちの根拠不明の自信、何があろうと微動だにしない絶対的な自己肯定にはいつも困惑させられます。

イザ 阿比留瑠比さん

政治部記者。政治部の前は社会部、その前は文化部生活班に所属。趣味は読書とマージャン。至福の時間はビールを飲み、うまいつまみを食べながら、好みの本(漫画も含む)を読むこと。持病は喘息、高尿酸血症、逆流性食道炎などいろいろ。



交代人事だらけ・・

ろくでもない人選なのか・・

そうゆう人達しかいないのか!!??




$東京リーシングと土地活用戦記



安住淳財務相「主要新聞社の社説がみんな『消費税上げろ』と言っている」

1 :春デブリφ ★:2012/07/20(金) 21:06:16.26 ID:???0
★安住財務相「主要新聞社の社説がみんな『消費税上げろ』と言っている」

消費増税法案をめぐる参院の審議で、安住淳財務相が2012年7月19日、新聞の社説を
根拠に増税の必要性を訴えた。


増税に反対の立場をとる「国民の生活が第一」の中村哲治議員が社会保障と税の一
体改革に関する特別委員会で

「現場の為替ディーラーが『今、消費税を上げる必要はない』と言っている。その
ことが、なぜ軽んじられるのか」
と安住氏を追及したのに対して、安住氏が
「じゃあ逆に、日本の主要新聞社の社説を含めて論評は、なぜみんな『消費税上げ
ろ』と言うのか。そういう世論は大きいのではないか」
「新聞社だって、商売を考えたら反対(主張)でやった方が売れるかも知れないの
に、しっかりそこは消費税上げて(民主、自民、公明)3党でやるべきだという社説が
ある」
と反論
した。これに対して、中村氏は
「社説は(増税反対派の)疑問に答えていない」
とした上で、
結局、原発と一緒。私たちは経済産業省から『原発は安全だ』と信じ込まされて
きた。原発安全神話があった。私は、財務省の『財政危機神話』があると言っている」
と主張
した。

http://www.j-cast.com/2012/07/20140133.html
関連スレ
【政治】“消費税 再増税の検討も” 安住財務大臣が参議院の特別委員会
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1342777108/

2 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 21:06:31.48 ID:Te60Wp0JP
などと、意味不明の供述を繰り返しており、警察は余罪を追及しています。

3 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 21:07:08.49 ID:aFI64M3i0
子供かよ(´・ω・`)

4 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 21:07:17.15 ID:iZ8etzDI0
そら新聞は消費税増税から除外されるからね

5 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 21:07:28.06 ID:lPL2VAWi0
役人が新聞社に圧力をかけてるからだろ!

6 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 21:07:48.66 ID:dfnCRqEO0
試しに新聞だけ上げてみよう

7 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 21:07:50.36 ID:E4PkSfNl0
死ね無能

8 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 21:08:04.77 ID:+YxpT9WD0
政治家は時給800円で十分だろ
なんの結果も出せてないんだし

9 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 21:08:06.84 ID:4RhB8vRk0
まだ新聞なんて信じてるのか この安重根は

10 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 21:08:13.57 ID:Ieuu5Uww0
なんで大手メディアはTPP賛成なの?
どう考えても脅威だよね?

11 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 21:08:24.73 ID:a8uILHVw0
つーかまだいたのか
コイツ

何が安住だよ
オマエがそこにいる限りこの先が不安だわ


12 :名無しさん@13周年:2012/07/20(金) 21:08:28.50 ID:KSfUQquC0



 バカ丸出し




こんなのが、日本国の財務大臣!!??

まさに、亡国だね・・



$東京リーシングと土地活用戦記

坂本龍馬 日本を今一度せんたくいたし申候事


$東京リーシングと土地活用戦記


橋下大阪市長ウォッチ
維新の会「203議席」獲得見通し 週刊現代予測
2012/7/20

首都圏で2012年7月20日に発売された「週刊現代」8月4日号では、衆院次期総選挙に関する特集を16ページにわたって掲載し、大阪市の橋下徹市長が率いる地域政党「大阪維新の会」が小選挙区・比例区合わせて全480議席中、最大で203議席を獲得すると予測した。 特集で示された2つのシナリオのうち、維新の会が最も躍進するとされるシナリオでは、308あった民主党の議席が94に激減。119議席の自民党も伸び悩んで113議席にとどまる。5議席の「みんなの党」は、13議席と大幅に伸びる見通しだ。
同誌では、
「勝負は、今回のシミュレーションの前提となった『(300ある小選挙区の)全選挙区に候補者を擁立』というハードルを、維新の会がクリアできるかにかかっている」
と分析している。




橋下市長「なぜやめられないのか」会議中に喫煙で職員懲戒
2012/07/18 18:46

 大阪市職員による喫煙不祥事が相次ぐ中、市水道局の男性職員(46)が職場で会議中に喫煙し、喫煙を禁じた職務命令に違反したとして停職1カ月の懲戒処分を受けていたことが17日、分かった。市が職員の喫煙に対し、懲戒処分を出したのは今年度に入り9件目。橋下徹市長は続発する職場喫煙に厳しい処分で臨む姿勢を打ち出してきたが、抑止効果は十分に働いていないのが実情だ。

 水道局によると、男性職員は6月13日午前11時ごろ、東部水道工事センター(都島区)で、同僚2人と会議中に喫煙した。喫煙防止のためにセンター内を巡視していた上司が目撃し、職員はその場で「すみません」と謝罪したという。

 同僚2人は「自然な動きで吸っていたので注意できなかった」などと釈明。水道局は今月13日付で職員に停職処分を出し、職員は「たばこは二度と職場には持ち込まない」と反省しているという。

 大阪市では、職員の職場での喫煙を禁じているが、4月に市営地下鉄四つ橋線の本町駅の駅長室内で助役が喫煙し火災報知機が作動、運行に支障が出るトラブルがあり、停職3カ月の処分に。市はこれを受け、勤務時間中の職場での喫煙禁止を徹底するよう再度職務命令を出し、橋下市長は「これまでは注意だったが、そういう態度ではいけないということを示せた」と強調した。



$東京リーシングと土地活用戦記




「数が多すぎる」職員不祥事、いらだつ橋下市長


 大阪市の橋下徹市長が、後を絶たない職員の不祥事にいらだちを募らせている。

 発覚の度に厳罰で臨む姿勢を強調してきたが、懲戒処分を受けた職員や教員は、市長就任以来の4か月間で計55人。橋下市長は「連帯責任でけじめを示せ」と、幹部職員の管理職手当一律カットにも言及。16日午後の幹部による会議で、改めて再発防止策を協議する。

 「市民代表として不満だ。もう一度、ネジを巻いてほしい」

 橋下市長は11日の幹部会議で、その前日に環境局職員が盗撮容疑で逮捕された件に触れ、強い口調で不祥事根絶を指示。「管理職手当(を減らす)という責任の取り方を指示しなければいけない」と危機感をあおったが、同じ頃、別の技能職員が痴漢容疑で逮捕されたことが大阪府警から発表されていた。

 以前から大阪市は職員の懲戒処分について、停職3か月以上の重大事案以外、月1回まとめて発表している。「一つずつでは数が多すぎる」(人事室)からといい、実際、他の政令市などと比べても突出して多い。

(2012年5月17日 読売新聞)



【甘口辛口】産経
醜聞にうまく対応した橋下市長、無言貫き憶測呼んだ小沢氏
2012.7.20 08:51 [甘口辛口]
 ピンチに立ったときの身のかわし方は、なかなかのものだった。発売中の「週刊文春」に載った大阪府知事就任前のクラブホステスとの不倫について、橋下徹大阪市長は、あっさりと大筋で認めた。批判的な報道を繰り返す「週刊文春」に対し「バカ文春」とこきおろしていたが、今回は「バカはつけられない」と白旗を上げた。(サンケイスポーツ)

 見出しだけ見て「とんでもない男だ」と思った人も多いだろう。しかし、「知事になる前の茶髪のときの姿と重ね合わせて判断していただきたい」とか、「すごいペナルティーが家で待っている」「妻の実家にも迷惑をかけた」などとあっけらかんと話されると、それ以上は責められない。

 橋下市長は、その政治的手法や過激な発言で好き嫌いがはっきり分かれる人である。この時期にこんな記事が出るのも何やら謎めくが、それは別にしてすぐに非を認め傷口を最小にとどめたことには「うまい」と感じた人は多かったろう。女性が嫌う問題だが、あるテレビ番組では「口外した女性はプロとして失格」と指摘する女性コメンテーターもいた。

 対照的なのが同じ「週刊文春」に妻からの三行半が報じられた小沢一郎氏だ。一切何も話さないから憶測が憶測を呼び、いつまでも周辺は深い霧に包まれたままだ。そうこうするうちに、後援者に送られた「夫は放射能が怖くて逃げだそうとした」という手紙の内容も、たとえ真実でなくても否定できなくなる。

 今回、市長は無視しないことで一過性で終わらせた。攻撃一辺倒と思いきや、人間らしい脇の甘さをさらし、思わぬところで危機管理能力も見せた。“橋下嫌い”にも逆にいいアピールになったのではないか。 (今村忠)


テレ朝でやってたけど
ホステスの女がホステスをボロクソに批判、
松尾が「この時期に暴露する週刊誌」の意図を批判、
もう一人男が「男女の問題は他人が口出すべきじゃない」





2006年の頃の話しを、今さら蒸し返して・・・

不倫だとかなんだか・・

今の民主党の閣僚だって・・・モナと六本木でチューしたとか

そんなのばかり・・マスコミは・・

もっと、大事な事を、しっかり報道してほしいね・・