東京リーシングと土地活用戦記 -217ページ目

東京リーシングと土地活用戦記

ニーチェ・ツァラトゥストラの言葉「神は死んだ、神なんかもう信じるな」「強い風が吹く所に一人で立て!そこは非常に厳しいけれど、人間自分自身が主人公だ!風を受けて孤独になれ!」「真理などない。あるのは解釈だけ」いいねー。スバム読者申請コメント削除します。


鎌倉駅前の有名な小町通り・入り口の店舗物件の下見に行ってきました。ここの通りを通って、鶴岡八幡宮、円覚寺などに行きます。平日の冬なのに、人が多いです。やっぱり女性が多いです。最近の湘南地区は相変わらず人気ですねー。


 3月22日告示の東京都知事選を巡り、前宮城県知事で慶応大教授の浅野史郎氏(59)は28日、朝日新聞記者の取材に対し、「市民の思いを真剣に受け止め、(立候補を)前向きに考えたい」と語り、立候補の意向を固めたことを認めた。立候補を求める市民団体などを基盤に、無党派で戦うと見られる。一方で、民主党が独自候補を擁立した場合は立候補しない考えを示しているが、民主党執行部は浅野氏が立候補する場合は独自候補の擁立を見送る方針。このため、浅野氏が立候補する見通しとなった
 浅野氏は同日、「立候補してほしいという市民からの声をたくさん聞いた。こうした市民の思いを真剣に受け止め、立候補を前向きに考えたい」と語った。しかし、「民主党が独自候補を立てた場合は勝ち目がなくなるので立候補を断念せざるを得ない」とも語った。
 浅野氏を巡っては、民主党が「党外からの最後の候補者」と立候補を打診したが、浅野氏は「受ける考えはない」と断った。立候補を求める市民の動きに対しても、当初は「立候補する考えはない」と語っていたが、25日に都内のホテルで開かれた市民集会に参加。立候補の意思は明言しなかったが、「出席しなければ礼を失すると思った。(皆さんの)話を聞いてみたかった。びっくりし、感激して言葉も出ない」などと語っていた。
 浅野氏は仙台市出身。旧厚生省の社会局生活課長などを経て93年11月、当時の宮城県知事がゼネコン汚職で逮捕されたことを受けた出直し知事選に新生、日本新などの推薦で立候補。自民、社会、民社などが推薦した前副知事らを破って初当選した。2期目以降は政党の支援を受けず、3期務めて05年11月に退職。在任中は情報公開や地方分権を積極的に進め、改革派知事と呼ばれた。
 都知事選には、3選を目指す現職の石原慎太郎氏(74)や共産党が推薦する元足立区長( 現在、足立区は小学生の給食費不払い率が全国トップの40パーセントです。この元区長の実績か? )の吉田万三氏(59)、建築家の黒川紀章氏(72)らが立候補を表明している ---- asahi.com

あたらしい信頼できる知事に東京をみてもらいたいです。浅野史郎氏(59)はまともな、いい政治家だとおもいますよ。


追記・浅野史郎氏は首都移転賛成派でした。
首都移転は莫大な予算がかかり(約10兆円)、無意味な政策とおもわれます。石原知事の二億四千万の外遊費の方が、安いかもしれません。週刊朝日の石原知事との対談で、石原氏に突っ込まれていました。
ぜんぜん応援できません!!!!!!!

いまの政治家、いったいどうなっているのかね ????

 本棚です。今、3000冊以上はあります。歴史・建設・不動産・時代小説がおおいです。最近は、アメリカ史、ローマ史、中国史、日本史、信長、津本陽、池波正太郎、司馬遼太郎、清水の次郎長、安岡正篤がすきです。

 


 CDアルバムです。ジャズ、ダンスクラッシックス、クラッシックロック、ブルース、R&Bが好きです。やっぱりジャズはアルトサックスの王者、アートペッパーですね。あと、ジャズボーカルではニューヨークジャズのダイアナ・クラルが好きです。あと、R&Bでは、ビヨンセですね。


 建築家の黒川紀章氏(72)が22日、東京都庁内で会見し、「貧乏人でも住める東京へ」と4月の都知事選に出馬する理由を説明した。しかし、40人弱しか埋まらなかった記者席の反応は「なぜ出るのか分からない」「本気なの?」といまひとつ。それもそのはずで、出馬会見なのに「ボクは政治家にはならない」といった具合にトンデモ発言、ピンボケ話の連発だった。 例えば、対立候補の石原慎太郎都知事の印象についてはこうだ。「まだ障子を破るくらい元気だね、エヘヘ。ただ、愛がないと硬さで突き破れないんだよ」「彼とは40年来の親友でね、やはり泥まみれになるのを見ていられない。今が引き際。だから花道をつくってあげたい」
 黒川氏は高額納税者番付の常連でもある。それだけに浮世離れした発言も目立った。
「25年も東京湾の汚染を研究し、そのためにボート(クルーザー)を買った」「明日からボク、徳島に船で釣りに行くから連絡つかないな」「投票日の4月8日って偶然、ボクの誕生日なんだ。まあ、その日はパリにいるから、開票速報は見られないけど」「東京へ仕事で来る近県の人も、無効投票にはなるけど、投票してくださいね」
 まだ続く。「ボクはいまだに社会主義に対する幻影がある。具体的に支援しているのは、中国。ロシアは本気で亡命しようとしたこともあったけど、ちょっと良くないな。日本にも社会主義的な思想を広めたいね」「奥さん(女優の若尾文子=73)には、出馬をまだ言ってない。私は武士の子孫だけど、戦に行く時、淀君に相談はしないでしょ」 会見では、出版100冊目の最新著と、もっか国立新美術館(自分が設計)で開催中の「黒川紀章展」をちゃっかり宣伝していた。シャレなのか本気なのか、この調子で約1時間。報道陣の間からは「世界的建築家なのに支離滅裂だね」の声も出て、失笑、爆笑が尽きなかった。石原都知事も「オレの敵じゃないな」と笑っているに違いない。【2007年2月23日掲載・ライブドアニュース】

わらっちゃいますねー。東京都民人口12,68万人 (2006年6月1日) 、 日本の人口12774万人(2007年2月1日)の十分の一の人口をもつ、世界で一番の過密都市にすむ、東京都民もなめられたもんですねー。
しかし、国民が信頼を寄せる保守のマスコミ、共同・日経の配信だとこうなります。もっと、いよいよ、わかんないですねー。

「金持ち主義を変える」・黒川氏が都知事選出馬会見
 4月の東京都知事選に出馬表明した建築家黒川紀章氏(72)が22日、都庁で記者会見し「東京を金持ち主義から経済と文化の共生主義に変える」と公約を説明した。
 黒川氏は、首都機能の移転により「低所得者のための議員宿舎並みの都心住宅群ができる。貧乏人でも住める東京を」とした。2016年五輪招致中止の理由は「湾岸開発で五輪で群がるのは金持ち。泣くのは東京湾の生態系」と語った。
 3選を目指す石原慎太郎知事(74)とは「40年来の親友」としながらも「最近の側近政治問題などが出馬のきっかけ。都民は懐疑的な目を注いでいる。潮時」と述べた。
 黒川氏は政党推薦は「ないだろう」とし、無所属の方針。都知事選では街頭演説をするが、海外での仕事も重なり、投票日はパリで迎えると話した。〔共同・日経〕 (19:19)
                    東京都庁の写真


 武蔵村山市にある、ダイヤモンドシティ・ミューに家内と行ってきました。ダイヤモンドシティ・ミュー(DIAMOND CITY mu:)は、東京都武蔵村山市にあるダイヤモンドシティのショッピングモールで、地上三階建て、なかが吹き抜けになっていて、つながっています。とてもおおきいです。左に武蔵村山三越、中央に約180の専門店街、右にジャスコむさし村山店があります。かつてスカイラインなどを生産した日産自動車(旧プリンス自動車)村山工場の跡地にあります。商業施設の少ない地域だったので周辺の方達は一挙に便利になったと思います。ダイヤモンドシティとしては東京都初出店、とても広い敷地にできました。ヤング層、デート、家族ずれなど、幅広い客層の品揃えで、とてもひとがおおくにぎわっています。 ザラ、ギャップ、ワールド、ソニープラザ、HMV、ワーナーマイカル、ゲーム、レストランほか百貨店、スーパー、180の専門店、シネコン、の集合が楽しさを倍加させます、最近のショッピングモールの狙いめですね。 みみかきショップみみくりん耳かきやってもらいたかったです。

所在地 東京都武蔵村山市榎1丁目1-3
開業日 2006年11月18日 敷地面積 137,000m2   商業施設面積 84,000m2
駐車場 約4,000台
最寄IC 八王子・青梅・入間    最寄駅 武蔵砂川・上北台・立川
http://mu.diamondcity.co.jp   



それと、一階にある、犬・ねこ みんないっしょのペットショップ、個別のケージがありません。 ジョーカー、とてもいきいきとしてたのしそうにしています。左側の部屋ではネコも一匹ゆうゆうといっしょでした。こんなペットショップいいですね。



[東京 23日 ロイター] 過去最高ペースの外国人買いが日本株の上昇をけん引している。世界的な好景気を背景に膨張するグローバルな余剰資金は、日本の資産を買い漁るうえで現在の円安を仕込みのチャンスとみているようだ。

 日本も含めたアジア投資拡大の拠点として香港、シンガポールなどに事務所を移す海外機関投資家も多い。今後はアジアを経由した海外資金の流入が加速するとの見方が出ている。

 日経平均が1万8000円を回復する過程で、ほぼ一手買いともいえる強気姿勢を示したのが外国人投資家だ。「国内の金融法人、機関投資家は4月から始まる新年度の運用計画を策定している段階。呆気にとられているうちに株高が進んだ」(大手証券)という。

 東証発表ベースの外国人による株式売買状況は、昨年12月と1月の2カ月間で約3兆円の買い越しとなったが、2月に入っても第1週が3693億円、第2週が5189億円の買い越しと過去最高ペースの買いが続いている。日銀の利上げ決定で目先の不透明要因がなくなったことから、足元では買い越し額がさらに膨らんでいるとの見方もある。

 23日の東京株式市場では、朝方から鉄鋼、商社、造船などに欧州系から350億円規模、コア銘柄には米系から250億円規模の買いが入ったとの観測が出ていた。「週内は中国市場が旧正月で休場のため、アジア向けの運用資金が通常より多く日本に流れている」(大手証券マーケティング担当)との指摘も出ている。

 外国人による日本株買いが衰えない理由について、コメルツ投信投資顧問の山本平社長は、「海外の他市場と比べた割安感がいまだに払しょくされていないため」とみている。

 2006年の世界株式市場が欧米から中南米、アジアの途上国まで軒並み新高値を更新したのに対し、TOPIXの上昇率はわずか2%にとどまった。「海外勢からみれば相対的な出遅れ物色の一環。利上げイベント通過で阻害要因は見当たらない。例年1―3月に集中する外国人買いだが今年は4―6月まで続く勢いだ」という。

 円安が続けば為替での差損が生じるが、米商品先物取引委員会(CFTC)が発表している投機筋の円売りポジションが過去最大まで積み上がっている中で、「海外勢は今後も一本調子の円安が続くとはみていないだろう。逆に円安に振れている現状を割安に仕込むチャンスととらえている」(コスモ証券エクイティ部副部長の中島肇氏)。割安なM&Aの対象として日本株を買い、割安な不動産を仕込む感覚でリートを買っているとの見方だ。円高に反転すれば、為替とキャピタルゲインの両方でうまみのある投資となる。

 実際、円高基調になっていますね。外人も多く目に付きますが、首都圏の土地・不動産のこのところの急激な値上がりはこのような投機筋の反映が顕著と思われます。


 景気の回復や、製造業の「国内回帰」の流れを受け、国内で工場用地を取得する企業の動きが活発になっています。経済産業省の工場立地動向調査によると、2006年上期の工場用地の取得件数は820件。2003年上期以降、前年同期比で7期連続して、二ケタ台の増加ぶりです。

このような流れを牽引しているのは、薄型ディスプレイやデジタル家電、自動車、建設機械などの分野です。三重県亀山市では、シャープが33万平方メートルの土地を取得して、液晶パネル・テレビの生産工場を建設しました。同工場へのシャープの総投資額は、今後の予定も含めて5,150億円にのぼります。そのほか松下電器産業の尼崎工場(5,550億円)、
ダイハツ九州の中津工場(土地代除き635億円)など、大型の工場建設が各地で相次いでいます(注1)。工場のほか、研究所や物流センター、コールセンターなどを開設する動きも増加しているようです。

同時に活発になっているのが、自治体による企業誘致活動です。なかでも進出企業に対する補助金の額は年々、高額化する傾向にあります。内閣府の調査によると、2002年度に新設または改正された都道府県の補助金制度の最高額は総額で26億円でした。それが2005年度には358億円まで拡大しています。前述のシャープ亀山工場の誘致では、三重県と亀山市で合計135億円の補助金を支給しました。そして誘致の結果、約7,200人の雇用者と約60.3億円の県税収が創出されました(注2)。
 地方の自立が求められるなか、企業誘致は自治体にとって、雇用や税収を拡大する即効性のある方法といえるでしょう。

野村不動産ニュース

 先日、多摩ニュータウン施設用地売却説明会が、多摩商工会議所、UR都市機構主催で開催されました。会場は人も多く。景気の上昇、設備投資の堅調、不動産の活況を感じられます。

 == ユリウス・カエサル(ジュリアス・シーザー)==

 ガリアの諸部族の粘り強い抵抗に苦しみながらも、8年にわたる戦役を制し、ついにカエサルは悲願のガリア征服を成し遂げる。しかしその間、紀元前53年、三頭政治の一角であるクラッススがパルティア王国攻略中に戦死。クラッスス、ポンペイウスとの三頭政治は崩れ、反旗を翻し続けるカエサルを追い落とすべく、元老院の謀略は苛烈を極める。「三頭政治」の一角は崩れ、カエサル打倒を誓う「元老院派」はこの機に乗じてポンペイウスの取り込む。新秩序樹立のためのカエサルの壮絶なる孤高の戦い。

 八年にわたるガリア戦役の終結。不安定なローマの情勢。そして、紀元前49年カエサルのガリア属州総督解任および本国召還を命じる「元老院最終通告」。ローマの軍団は、北はルビコン、南はブリンディシを前に解散しなければいけない。軍団を率いてのルビコン渡河は、法を犯すだけではないカエサルに従うのは1軍団のみ。ルビコン川を臨むカエサルはしばらく立ち止まり呟いた。「ここを超えれば、人間世界の悲惨。超えなければ、わが破滅。さあ進もう。神々の示現と卑劣な政敵が呼んでいる方へ。賽は投げられた。」カエサルの心中に去来するものとは何か。カエサルは「ルビコン」を渡ることを決意する。もはや、後に引き返すことはできない。賽は、投げられたのである。決断。長きにわたったガリア戦役も終わり、カエサルの時代が来るかと思いきや。優れすぎたた人間は周りから恨まれるのか。

 カエサルのルビコン越えを予測できなかったのか、ルビコン川を越えたカエサルの行動は迅速で、即日リミニ入城、アドリア海沿いにイタリア半島の制覇を目指す。対するポンペイウスは軍団編成もままならず、首都ローマを放棄。元老院のほとんどはギリシャへ逃亡。カエサルはイタリア全土を掌握したが、ローマ世界のほとんどはまだポンペイウス派であった。まず、カエサルはスペインを掌握するために出発。残りの地方を新鋭の部下たちにゆだねた。 ローマ世界を掌握したカエサルはローマが抱えていた問題に次々と道筋をつけた。しかし、そんな中、暗殺されてしまう。ローマ人の物語 塩野七生 著 他

 ジュリアス・シーザー (英語:Julius Caesar)、ガイウス・ユリウス・カエサル(ラテン語 : Gaius Iulius Caesar)(紀元前100年7月13日 - 紀元前44年3月15日)。
ガリアの戦いで勝利したローマ共和国の軍隊と政治指導者で文筆家でした。
カエサルは、ローマ世界の議論の余地のない支配者として名を残した内戦に勝ち、ローマ社会と政府の広範囲な改革を開始しました。彼は、共和国の独裁者として、当時にかなり弱っていて不安定な共和国政府を中央集権制にしました。元前44年3月のイデス(15日)の彼の劇的な暗殺は、ローマの共和国の黄昏になった内戦の第2段階になり、カエサルのシーザーの甥?子のカエサル・アウグストゥスが支配するローマ帝国の夜明けのきっかけになりました。

 三頭政治
 カエサルは、紀元前60年、ポンペイウス、クラッススと共に三頭政治を結成しました。民衆から絶大な支持を誇るカエサル、軍団総司令官として軍事力を背景に持つポンペイウス、経済力を有するクラッススの三者が手を組むことで、当時小カトーを中心に強大な権力を持っていた元老院に対抗できる勢力を形成し、この勢力を後ろ盾にしてカエサルは執政官当選を果しました。

 ガリア遠征
 ガリア戦記は、ガイウス・ユリウス・カエサルが自らの手で書き記したガリア戦争の遠征記録です。 指揮官カエサル自らが書いた本書は、簡潔、明晰かつ洗練された文体で文筆家カエサルの名を不朽のものとしました。

 イタリアのローマ、ミラノ、フィレンツェなども一度行ってみたいところです。それにしても、シーザー程はないですが人生迷うこと多々ありますね。でも、やっぱり決断は大切ですね。



 結婚しようとする方、結婚式の準備をしている方にちょっと為になるワンポイント。結婚は長期のライフプランの始まり。そこで次のチェックをしてみてください。

《お互いのマネーに関する性格をチェックしておこう》
 マネーについては、大きく分けると「几帳面」か「アバウト」かでしょう。そこでカップルも4パターンに分かれます。まずは二人とも几帳面。これはとてもグッド。次はどちらかが几帳面。私の相談事例では女性が几帳面な場合が多いのですが、すべてそうとも限りません。さてここまではOK。そこで最後は?もちろんおわかりと思いますが、二人ともお金に「アバウト」!これはいけませんね。お金に関する性格は結婚する前に確認しておいて、お金がたまる役割分担を考えておいた方がいいですね。
お金が貯まる基本的な考え方は、収入-貯蓄=支出です。つまりまず年間の貯蓄計画を立てて、収入が入ってきたら貯蓄分をまず引いて残りで家計のやりくりをすることです。貯蓄は「将来の自分たちからの請求書」だと思ってください。これを守れば二人ともお金にアバウトでもお金は貯まります。

 《結婚から子どもができるまでが貯め時》
お金の貯め時は結婚してから子どもができるまでの間です。みなさんの先輩に聞いてみてください。結婚して二人とも働いていると結構お金があるので、新婚旅行のノリで毎年頻繁に旅行にいったり、高級レストランでデートを重ねていたりして、つい無駄使いになりがちです。子どもができてから後悔しても後の祭り。そこでしっかりライフプランを中長期的に考えて、まずはお金を貯めましょう。

 《結婚退職・出産退職・育児休業どれを選ぶ?》
結婚してからのライフプランの第一の選択はこれ。老後の年金のことを考えると共働きで育児休業がベストといえます。ですがもちろんどうするかはご夫婦の生き方・価値観によります。経済的なこともよく考えて、よく話し合って決めてください。

とても参考になるモーニングスターでした。

写真・女優の藤原紀香(35)とお笑いタレントの陣内智則(32)が17日、2人の故郷・兵庫県の生田神社(神戸市中央区)で挙式。おめでとう!!! お幸せにね!!!!! !!

上の写真・ぜひクリックしてみてください。拡大しますよ!!


   あー・・・・本物ののハワイにいきたい。
 
 なかなか海外にいく機会がありません。旅行は、高校の時、昔からやっている剣道部と地理部だったせいかすきなんですが。いままで、海外にいったのは、ヨーロッパ、ハワイ、香港、グアムぐらいです。ハワイは、三回行っています。

 あの開放感、アメリカンステーキ、ロブスター、波の音、ワイキキビーチの砂浜、のんびりしたホノルルの人たち、ダイヤモンドヘッド、ハワイアンソング、ヤシの実、ゴルフ、フラダンス、マヒマヒ、免税店。

 
ホノルルに友達と2週間すごしたことがあります。33年前ころです。東急剣道部で遠征に行き現地ハワイチームと対戦したことがありました。25年前ごろですね。カウアイ島でゴルフをしたこともあります13年まえでしょうか。

 あーハワイにいきたい。嫁さんもフラダンスやってるしそろそろつれていかないとーね。