ヤマダ電機:新宿にも“巨艦店” 開店前に1万人が列 | 東京リーシングと土地活用戦記

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ヤマダ電機、新宿駅東口に「LABI新宿東口館」を4月16日オープン

LABI新宿東口館の完成イメージ ヤマダ電機は、新宿駅東口に「LABI(ラビ) 新宿東口館」を、4月16日にオープンすると発表した。

 所在地は東京都新宿区新宿3丁目23番7号、新宿大ガード東の「ユニカビル」内に出店する。売り場は地下2階から地上7階まで。売り場面積は約7,880平方m(約2,400坪)。

 各フロアの構成は、地下2階が理美容・健康家電や化粧品。地下1階がデジタルレコーダーやオーディオ機器。1階がテレビ。2階が携帯電話とデジカメ。3階がパソコン。4階がパソコンソフトと周辺機器。5階がエアコンなど季節家電や調理家電。6階が冷蔵庫・洗濯機・照明器具。7階がゲーム類。女性向けの美容カウンセリングフロアも設けているという。

 同社では「新宿駅東口の新しいランドマークとして新宿を元気に活性化し、地域の皆様に愛されるお店を目指してまいります」としている。
 
 「LABI」は、ヤマダ電機の都市型店舗のストアブランド。2009年10月には、池袋駅前に「LABI1 日本総本店 池袋」をオープンしている。 家電ウォッチ

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開店と同時にヤマダ電機LABI新宿東口館の店内に押し寄せる大勢の買い物客=東京都新宿区で2010年4月16日、梅村直承撮影
 ヤマダ電機は16日、家電販売の有数の激戦区、東京・新宿に都市型店舗「LABI(ラビ)新宿東口館」をオープンした。同社によると、午前10時の開店前に約1万人が列を作った。新宿にはヨドバシカメラが本店を構えるほか、ビックカメラも売り場面積を拡大させており、大手同士の販売競争が一段と激しくなりそうだ。

 新店は地下2階地上7階で、売り場面積は7880平方メートル。デジタルカメラやパソコン、白物家電の品ぞろえを充実させたうえで、女性客を意識して美容器具や化粧品などの販売にも力を入れる。年間500億円の売り上げを目指す。

 新宿ではヨドバシが新宿西口本店、マルチメディア新宿東口の2店を展開。またビックカメラは、2月末に営業を終了した旧さくらやの店舗をビックカメラに変更した店舗を含め、計3店を運営している。【毎日jp 宮崎泰宏】


 祝オープン!! やっとオープンですね。

 お世話になっている会社さんのビルです。

 多摩センターでも、スーパー、フィットネス、パチンコ、など

 そして、都心に数多く経営しています。

 お目出度うございます!!