唯我独尊 -16ページ目

久々の更新...。

久しぶりです。courageです。




いやぁ、ようやくブログのカスタマイズが完了しました!!!!




今回かなり頑張りました!!上手く出来たか解らないけど今の感性はこんな感じです。




タイトルの朝日が昇るのは、どんなことがあっても 「必ず朝はやってくる」 という縁起担ぎで...。




サイドにある満天の星空は、これからの自分に対する 「無限の可能性」 という意味を込めて...。




目標に沿った意味の深いものを載せれて満足しています。




それから!!!!!!!!サイドバーを見てくれYO!!!!!




しばらくするとiphoneから動画が流れ、これまたブログを演出してくれるという...ね??




お洒落すぎてヤバイですコレ。笑




マジでアップロードした瞬間アドレナリン出ましたねぇ~。




「出来たでーーーーーーーー!!!!!!」と思わず発狂してしまいました。笑




真ん中下の四角いボタンをポチっとやると、他の曲もチョイスできますので、是非これからリアルタイムで好きな音楽を載せていきますんで!!




以前の感じよりかはちょっとジミになってしまいましたが...こんなのもたまにはありかな?




気に入ったアーティストやお勧めなんかをコメントして教えてくれたら最高に嬉しいので気軽にお願いしますね~!!



また近々イベントがあったりしたらアップしますのでヨロシクです!!

courageの勝手にliner notes!! トランスフォーマー・リベンジ




いやぁ、どーもご無沙汰してました。courageです。

mixi強化週間と勝手に名乗ってそちらでupしてたもんですから、しばらくこちらはお留守でしたね。



さてさて、今回は音楽とまさに背中合わせの様な存在、そう映画のご紹介でございます。



この間お仕事がお休みでして、久々に映画でも見に行こうかなぁ...というわけで、シネマフロンティアのHPを眺めていたわけです。

そこで、予告編をたまたま発見しまして、見てみるとこれはヤヴァイ!!!が出ましたね。




その名も「トランスフォーマー・リベンジ」です。




まぁ、リベンジというくらいですから、実は前作があったみたいで。

...実は見るまで全ッ然気付かなかったんですけどね。笑

それにしても、予告編を見てもらったら解るんですけど、このCGの技術がハンパないです。

車がガチャガチャくっついてロボットになるという...何とも幼稚であり、さらにクソデカイロボットと人類が一緒に生活してるという摩訶不思議なストーリーなわけです。



しかし、まぁナメてはいけませんよ?



映画がここまで進化したか!と言いたくなるという、リアルで、臨場感溢れたこの作品...。


話の内容も非常に易しいので、複雑なサスペンス映画が苦手な方も大丈夫です。


時々クスクスと笑ってしまうような場面もあり、ちょっと泣ける場面もあり...。


現在公開中なので是非興味のある方は映画館へ足を運んでみてはいかかでしょーか??


これだけ映画の世界では「ロボット」という物が栄えてきてますが、現実の未来を見ているようで何だか楽しいです。


元気が出ますよ~!!是非!!

courageの勝手にliner notes!! Mr.children




どーも、courageです。

今回は僕のJ-POPシーンで愛して止まないアーティストを紹介します。

もはや、日本人の殆どの人が知っていると思われますが、「Mr.children」です。

今まで僕がミスチルを薦めると大抵の人はミスチルを「イイ!」と言いますが、案外「自分はそうでもない」という人がいて、色々な意見があるもんだなぁと感じます。

意外とアンチな人が多いミスチルですが...僕とミスチルの出会いは小学生だったかなぁ。

念願のCDを聴けるコンポを爺ちゃんに買ってもらって、音楽をまだ何も知らないあの新鮮な時期にミスチルのCDを発売日に買ったのを今でも覚えてる。

それからしばらく周りの影響でで流行りに乗っ取り、ビジュアル系に始まり、PUNKを聴くようになって、自分の音楽の幅がどんどん広がっていった。

PUNKというジャンルでBANDをやっていたこともあり、いつも部屋や車で流れているのはPUNKばかりで、でもそれに飽きる事はなくひたすらBANDと照らし合わせて追求していた。

当時はBANDを最優先に考えてということもあり、自分の好きなジャンルしか聴けないとても視野の狭い自分でしたが、BANDを辞め、広島に渡り、BANDのプレイヤーではない自分を理解し始めた頃から、多ジャンルの音楽を聴くようになっていた。

そしていつしかミスチルがやけにあちらこちらで耳に入るようになった。


まずは「ミスチル懐かしいなぁ」って始まって「ミスチルやっぱいいなぁ」ってなって。


気づいたら好きな曲の歌詞を見るようになって、とても共感できる事に気づいた。

Vo.の櫻井さんが書く歌詞の世界観や、自分の劣等感や好きな人に対する想いを綺麗に例えてしてしまう比喩表現がとても上手い。

ミスチルは好きな曲が沢山あるんだけど、今回紹介する「CANDY」って曲に関してはまさに自分の心境の形にピッタリはまったというか。

好きな人に対して男側の「絶ち切れない想い」が、自分の心の中にある「飴」として例えられている。



男心っていうのは、思った以上に繊細で傷つきやすいと僕は思います。

少なからず僕が思うには、男が強がったり、カッコつけたりする裏側に、自分に対するプレッシャーや弱い自分を見せたくないっていう弱い部分があったりして。

時々、一人であれこれ考えたりすると抜け道がなくなったりして、心の行き場所を見失なう事がある。


そんな時期に出会ったこの「CANDY」って曲は僕の胸を強く打ちました。


上手く行かないことだらけで、気持ちが消沈している時に櫻井さんは自分の気持ちを代弁してくれたというか...。

その櫻井さんの代弁が僕のミスチルに対する共感に変わって...未だに聴くと色んなことを再確認できるっていうね。

非難されがちなJ-POPというジャンルでも、ステージがたまたまそこだったというだけで、一音楽として変わりはない。

いい音楽っていうのはどんな立場にいようと輝いてるという意味では、時代も、場所も、ジャンルさえも関係ないんだなぁって思います。



とにかく、この「CANDY」って曲、僕にとっては思い出深く、好きな曲ですねぇ...。