ねこ耳が似合う美少女にミニスカートとオーバーニーソックス履かせて、あんな事やこんな事、欲望の赴くままにムフフな事がしてぇぇ!!

 おっと!

 うっかり、心の奥底に隠していた、俺のドロドロした変態的な欲望を書いてしまった!

 いや、嘘ですからね~
 今更遅いか?
 妄想は自由だろ!
 ってことは、やはり本音か?

 いや、そんなことはどーでもいんだ!

 本当に書きたかったのは…

 眠れねぇぇぇぇぇ!
 昨日から、あんまり寝てねぇのに、眠れねぇんだよ!
 身体が怠いんだよ!


 と、こっちが正解。

 中途半端にしか寝てねぇから、マジで頭が働かない。

 そーでなくても働かないのに…

 なので、難しい話を聞いていれば眠くなれると思って、現在ニコ生でやっている、事業仕分けの生中継をBGで流している…が、なんか白熱してきて、ちょっと面白いwww

 面白いのは良いんだけど、やっぱ、眠りてぇよ!

 それから、冒頭の歪んだ欲望はネタですからね!

 いや、マジで!
 前記事を上げた後、寝ようとして1時間ぐらいウダウダやっていたら、なんとか眠れたのだが…

 バシッっと5時30分ぐらいに目が覚めた。

 でもって、そこから今まで、1時間ぐらいウダウダウダウダウダウダ…

 折角、ハルシオン使ったのに、起きちまったよ!

 もったいね~~

 それはそうと、雨降ってんな~

 台風か?

 台風なのか?

 台風クラブなのかぁ!?

 あ、台風クラブってのは、薬師丸ひろ子主演「セーラー服と機関銃」や、1シーン1カットで有名な相米慎二監督が作った映画ね。

 いや、単に語呂で出てきただけ。

 因みに1シーン1カットってのは、その名の通り、1シーンを1カットで撮影する技法の事。

 たとえば、部屋でAという人物とBという人物が会話を始めて、会話が終わってBが部屋を出て行くまでを1シーンだとすると、普通なら、その1シーンの中で、最初は部屋を俯瞰から撮影して、部屋の様子や人物の位置関係を見せてから、AのバストショットでAのバストショットがBに何かを語り、そのリアクションを、こんどはカメラ位置を反対にしてBのアップで見せ、AとBの2ショットになったりするのが、常套手段なんだけど、ここまで書いただけでも、このシーンは1カット目が部屋の俯瞰、2カット目がAのバストショット、3カット目がBのアップ、AとBのツーショットで4カットになる。

 それを、1シーン1カットだと、カメラを手持ちにして普通なら編集で切り替えるAとBの映像を、カメラをパンさせる事でそのまま1シーンにしてしまう。

 この方法だと、映像がドキュメンタリー風になり、映像にリアリティが付くってメリットがあるんだけど、デメリットも大きい。

 最近のステディカムとかを使えば可能だけど、俯瞰から、人物のバストショットまでカット無しでやろうとすると、カメラワークが難しくなったりする。

 さらに、1シーン1カットってのは、いわゆる長回しって呼ばれる事もあって、1シーンが5分とかならまだしも、10分ぐらいのフィルム1ロールの限界ぐらいに長いシーンだと、役者が絶対にNGを出せない事になるので、役者のプレッシャーはかなりの物になる。

 なぜなら、10分を1カットで撮影していて、ラスト1分のところで台詞を間違ったり、噛んだりしたら、そのシーンはそのNGの責任でそこまでの9分全てがNGって事になって、さらには、フィルム1ロールを丸ごと捨てなければならない。

 なので、時間と金がかかる。
 そして、役者への負担が大きい。

 ってデメリットがある。

 しかし、最近はCGの発達で、カットを入れていても、まるで1シーン1カットみたいに見えるシーンもありますしね~

 ま、興味があったら、薬師丸ひろ子主演の、「セーラー服と機関銃」をレンタルして見て下さい。

 あ、俺は別に映画研究会とかに所属していた事も無い、独学でのうんちくだから、間違いがあるかもしれませんので、鵜呑みにはしないようにして下さいね~

 さて、俺はいつになったら、眠れるのだろう…このパターンだと、かなり身体が怠くなりそうな予感がする…
 前記事を書いてから、1時間ちょっと後ぐらいかな?

 落ちるように寝てしまった。

 全く寝るつもりも無く、まさに落ちたように寝てしまった。

 でもって、やっぱり、3時間ぐらいで目が覚めた。
 目が覚めて、時計を見たら、23時だった…はぁ…

 そっから、ウダウダして、気付けば24時。

 ウダウダしながら、ペタ返し。

 ウダウダしながらってのも、失礼な話ですけど…ご免なさい!

 そして、ペタ返しも終わって、さらにウダウダ…ウダウダ…

 何か、寒くね?

 発熱前の寒さか、本当に寒いのか、あんまり区別が付かない。

 そりゃそうと、あたり、こっち(東京)に台風が来るらしい。

 なんかオラ、ワクワクすっぞ!

 おっと、悟空が出てしまった…(苦笑)

 いや、でもマジで、台風ってワクワクしねぇ?

 沖縄の方では、凄い被害が出ているので、こんな事を書くのは不謹慎なのだが、俺の不謹慎は今に始まった事じゃないから、その辺は、勘弁して下さい。

 俺は不謹慎な人間なんだから、そういう人間が書く文章を読んで文句を言うぐらいなら、読まないで頂いて結構だかんね!

 不謹慎、不健全、不健康は俺の得意技だから!


 今はまだテンション低いけど、台風が来ると、テンション上がりそうだwkwk

 あ~そういやぁ、まだコメ返してない…本当にご免なさい!

 台風でテンション上がったら、書く…つもり…かな…たぶん…

 いい加減な奴で、本当にご免なさい!

 とりあえず、今はもう一回、寝ることに集中したいです!

 申し訳無い!
 昨日、あんだけ寝たので、まだ起きて居たりする。

 まぁ、起きて居ても、何の役にも立たないし、生産的な事なんかもしてないのだが…

 無駄に生きているわけだ。

 別に自分を卑下している訳では無く、これは事実だから、しょーがねー

 存在していても居なくても、どっちでも良い人間、それが俺。

 そんな、無駄なブログがこのブログwww

 まぁ、無駄は文化って事で許して下さい!

 って、言葉の使い方、明らかに間違ってるし…

 もう、こうなると、自分をどうやっても正当化できないよな~

 我ながら呆れる…
 前記事に書いた通り、アホみたく寝てしまった。

 3~4時間ごとに目が覚めて、1時間ぐらい起きて居て、また寝る、ってセットを数セットしてしまい、結果的に16時間ぐらい寝ていた事になる…明らかにダメ人間だ。

 これを俗に「寝逃げ」とも言うのだが…

 なぜ、寝逃げをしてしまうかというと、何事に関してもやる気が起きない→そんな自分に腹が立つ→生きていても面白く無いし、生きるのが辛くて面倒になる→ならば死んでしまおうか→それが許されない現実がある→では、生きてもないし死んでも居ない状態になろう→それは、寝ている状態。

 って事なのだよ。

 眠剤を使って寝逃げる事もあれば、今日みたいに、身体が勝手に寝逃げる事もある。

 問題の根本は、やる気が出ない事。

 やる気が出ない病=鬱病

 なのだ。

 さらに凄いことに、慢性的にやる気が出ないと、身体も生命活動に対して、やる気を失うみたい。
 いや、これは俺の説だけどね…

 なので、勝手に寝逃げをする。

 さらに、体調まで悪くなったりする。

 今、すげー立ち眩みがする。

 貧血なのかと思って、アッカンベーをして、下瞼の裏側の色を見ても、貧血の色はしてない。
 下瞼の裏側の色で、貧血は判断出来る。
 その色が白かったら、貧血気味って事。

 貧血でも無いのに、なんでこんなに立ち眩みがするんだろ?

 多分、身体がやる気を失っているんだろうな。
 と、トンデモ解釈をしてみるwww

 まぁ、一年で一番精神的に落ちるのが、この季節なんだから、しょうがない…

 って、しょうがない、で済ませる問題か?

 本来なら、それで済ませて良い問題じゃないんだけど、もう十数年こんな感じで、未だ解決方法が見つからない。

 ダメ人間だもん…

 って言葉で、全てをOKにしてしまう、ズルい人間なのですよwww

 「鬱病」「ダメ人間」って言葉で逃げて、甘えていると思われてもしょーがないと、自分でも思う。

 まあ、そーゆーお叱りは、甘んじて受けますよ。

 甘えているって自覚は、少ししか無いけど、客観的にはそう見られてもしょーがねーからな…
 眠剤も飲んでないのに、眠い。

 別に長時間起きていたわけでも無いのに、眠い。

 こーゆー時に寝ると、アホみたいに長時間寝てしまうか、短時間で起きてしまうかのどっちかだ。

 まぁ、眠剤使っても長時間眠れる事は稀なんだけどね。

 あれかな、寒いからかな?

 なんか、秋が無くて、一気に冬っぽくなったな。

 ってか、今年って、スゲー寒いで始まって、突然スゲー暑くなって、突然寒くなった気がする。

 春と秋が無かった感じ。

 砂漠か!?

 いや、砂漠は、昼夜の温度差が激しいだけなんだけどね…

 つーかさ、着る物に困るよな。

 こう、一気に寒くなられても、気構えが出来てなから、外出時にどんだけ着てけば良いのかが解らない。

 もっとも、基本、引き籠もりだから、関係なんだけどねwww
 怠い…身体が重い…物理的な意味じゃなく、精神的な意味で重い…

 なんもしたくねー

 ってか、生きてんのメンドクセー!

 無価値、無力、無気力、それに裏ドラの鬱病、皮肉屋が乗って、五飜付いたから、もう満貫レベルでダメ人間だわ…

 うぅ…こんなにも、やる気が無くても、ノルマだけはこなそうというだけで、こんなどーでもいい記事を書いている。

 まあ、逆に考えれば、こんだけ無気力なのに、ノルマの一日一更新を頑張ってこなす俺って偉い!

 とかさぁ、自分で自分が頑張っているとか、偉いとか書いてる奴は死ね!

 その、羞恥心の無い、厚顔無恥さだけで、死に値するわ!

 死ね!

 もしくは、朝起きたらいきなり虫に変身してしまい、妹にほうきで刺されて死ぬが良い!

 なんて、インテリぶったしゃれを入れるのも止めろ!

 マジで俺がウザイ!

 俺は思春期の男子中学生か?!

 いい歳こいて、何か書いてんだよ!

 いや、思春期であることは、少なからず認めなければならないけど。
 俺は何十年、思春期のまんまなんだ!?

 大人になれよ、俺!

 それが出来たら、苦労してねぇ!

 って、俺は誰と口論してんだ?

 そう、お得意の、自分と自分で仲良く喧嘩してます!

 トムとジェリー的な奴な!

 って、今日もまた、オッサンしか解らない話かい!


 ところで…

 現在、自分と自分で会話するのが精一杯なので、コメ返遅れます…いや、遅れてます!

 本当にご免なさい!

 完全復帰したはずなのに、本当にご免なさい!

 必ずコメ返します!

 それが、いつになるか…

 本当にいい加減な男でご免なさい!

 消えたいです!

 ご免なさい!
 この事件が今話題になっている。

 俺は元々、警察や検察なんか信用してないから、まぁ、やっていても不思議はねぇな、と思っている。

 事件の内容は、検察が厚生労働省関係の課長(だったよな?)を逮捕して、事件の証拠となったデータの入ったFDの内容(正確にはファイルの更新日時)を有罪になるように書き換えたって事だけど…まぁ、自分たちの作ったストーリーに合うように自白させたりするのは、警察や検察は得意だから、証拠だって改ざん出来る物はしちゃうんだろう。

 もーここまで来ると、どっちが犯罪者だかわからねーよな。

 ってか、権力をもっている分、警察検察の方がタチが悪い。

 まあ、奴らのタチの悪さは身をもって経験しているので、いまさら感があるし、驚きもしなかった。

 しかし、今回の事件で一番驚いたのは、2009年5月に証拠として自宅から押収された物が、FDだったことだ!

 まさか、21世紀の現代において、未だにFDなんか使ってるとは…

 俺はMacユーザーだから、その観点からすると、確かAppleがFDと決別したのは、初代iMacだったはずだから、90年代後半だったはず。

 少なくとも、俺が98年に買った白青G3 Power Macintoshには、FDドライブは搭載されていなかった。

 もうすでに、FDって媒体自体が20世紀末に終わっていた。

 しかし、今回の事件で、お役所関係は未だにFDを使っている。

 その事実に、驚いたし、呆れた。

 まだ、押収された証拠尾HDとかメモリーカードとかなら、わかるけど、FDって一般企業とかじゃありえねーだろ?

 だいたい、FDってさ、そーとー弱い媒体だぜ?

 カビも生えるし、ちょっとした磁気でも中のデーターは吹っ飛ぶ。

 押収されたFDが5インチフロッピーだったら、もう笑うしかない…

 せめて、3.5インチFDであることを祈ろう。

 つーかさ、元々、FDなんかにファイルを記録するから改ざんされんだろ?

 だったら、今後はせめて、CD-Rぐらい使って欲しいよな。

 ってか、FDドライブ使っているって、どんだけ古いマシン使ってるんだよ!

 天下の厚生労働省だろ?

 省庁の中でも一番、予算をふんだくってく厚生労働省で、未だにFD搭載のマシンを使っているって…笑うしかねーよ!

 もしかしたら、未だに、カセットテープも記録媒体として使っていたりしてね…あり得そうだから笑えるwww

(注)FDが一般的になる以前、MSXが出始めの頃、外部記憶媒体として、カセットテープが使用されていた事を知る人間はオッサンである。
 ちなみに、俺がMac以前に買った、半ばオモチャのパソコン…当時はマイコンと呼ばれていた…では、外部記憶装置はカセットテープだったので、当然ながら俺もカセットテープを使った事があるwww

 最近、マジでオッサンしか解らない話が多い気がするわ…

 あぁ、もうすぐ、また歳をとってしまうからか?

 い~や~だ~
 を見た。

 すげー雨のウェットレース。

 大荒れのレースで、見ている方としては非常に面白かった。
 レーサーは怖かっただろうけど…

 ウェットのレース、特に雨が降る中でのレースって、走る方は本当に怖いだろうな。

 ハコのレースならフロントウィンドがあって、ワイパーがあるからまだしも…といっても、それだって視界は最悪だろう…フォーミュラー系はヘルメットに直で雨粒が当たるから、視界は絶望的じゃねぇのか?

 しかも、テールトゥノーズなんかになると、前を走るマシンのリアタイヤが上げる水しぶきで、後ろのマシンから見えるのは、前の車のテールランプだけだろ?

 新月の夜に峠を街灯もヘッドライトも消した状態でバトルしているのと、大して変わらないんじゃね?

 目の前が、真っ白か真っ黒かだけの違いだろ…

 やっぱ、プロレーサーってパネェよな…

 俺は絶対にそんなコンディションでアクセル踏む根性も勇気も無いわ…

 ところで、昨日の予選を見て気付いたのだが、今月すげーごたごたしていて、すっかり日本GP見るのを忘れていた。

 ってか、見逃した事すら、忘れていたわ…

 あ~あ、年に一度のお楽しみを完全に忘れていたとは…