人間の体内時計って25時間って言うけど、本当かもしれない。

 本日、4時起床。

 10日前なら、寝ていた時間…

 本能のままに生きてると、こうなる。

 一周して、朝方になるのだ。

 そして、そのまま生活リズムがズレて行って、夜型になる。

 このサイクルをず~~~と繰り返していると、ダメ人間になれます。

 社会生活が送れなくなります。

 はぁ…
 いや、俺の事じゃない!
 断じて!

 洋楽、特にハードロックやヘヴィーメタル(以下HR/HM)のリスナーの事。

 な~んか、気のせいかもしれないけど、そんな気がする。

 俺は、丁度MTV世代なので、高校生ぐらいからは、当たり前のように洋楽、それもHR/HMにハマったし、丁度デュラン・デュランとか出てきた頃だったし、マイケル・ジャクソンのスリラーもPVがブレイクしていた時代だったから、そっからはメインで洋楽聴いてたな。

 邦楽は、丁度、レベッカやバービーが出てきた頃だった気がする。

 まあ、俺の事はさておいて…

 やっぱ、HR/HMは70年代から90年代にビッグネームが出てきたから、それを超えるのはやっぱ難しいから、その頃にハマった世代が、未だにリスナーの中核で、十代や二十代の人が、リアルタイムでハマれるバンドがないのかな?

 俺の世代みたいに、レインボーとかインギーとかガンズみたいなビッグネームのバンドにリアルタイムで当たらないと、ダメなんかな~

 もう、洋楽でVan Halenの「1984」みたいに、馬鹿売れするアルバムって出ない気がするのは、俺が余りに悲観的過ぎるからだろうか?

 実際、HR/HMのアルバムって、今ひとつ売れてないみたいだし…つっても、CDのセールス全体が落ちているのも事実だけど。

 最近は、新曲をネット配信のみって形式も増えているらしい。

 まあ、その方が、中間マージンを取られない分、アーティストの取り分が増えるから、合理的なんだろうけど、やっぱジャケ写があるCDが良いよね~

 と、俺ごときが、音楽界を憂いてみても、どーしょもないんだけど、思っちゃったんだから、しょーがない!
 深夜1時に目が覚めた。

 相変わらずだ。

 しかし、今日は違った。

 起きたら、一歳老けていた…

 凹むわ~

 どんどん、数字的に老けるのって、スゲー嫌!

 なんかさ、「お前は本域のオッサンになっているのだ!」って数学的、科学的に証明されているみたいで、スゲー凹む。

 あ~嫌だ~

 と嘆いてみても、老けてしまったのは、数学的にも事実なのだからしょーがねー

 これからの課題は、いかに大人げなく生きるかだな…

 他人から

「もういい大人なんだから、そういう事は言わないモンだよ」
 とか
「もう大人なんだから、いい加減にしなさい」
 とか言われてもガン無視で生きてやるもんね!

 生涯、思春期をこじらせた馬鹿で通してやる!

 俺が死んだ時、俺を知る友人が
「こいつは、一生、大人になれなかったな(笑)」
 と、言われるのが、目標だ!


 って、どんな目標だよ!

 普通、逆だろ!

 普通はね~

 普通に生きてみたい…

 さて、ここで問題になるのが、普通の定義だが…

 俺は、普通とは、大多数の大人が考える普通像の最大公約数的な物が、理想の普通像だと思っていて、それこそが、普通だと俺は定義している。

 とか、こーゆー事にすら、理屈を付ける理屈馬鹿は、とてもじゃないけど、普通の定義から外れるわけだし、普通には生きられないのである。

 世の中は、理屈だけで動いてないから、その中で理屈馬鹿が理屈を通そうとすると、ハブかれるんですわ。

 もう、この性格は、十代の頃からのモンだから、変えられないし、変えようとも思わない。

 この、変えようと思わない所が、最大の問題であることを自覚しながらも、それを良しとしている段階で、ダメなんです。

 一歳老けた…良いように書けば、一歳大人になったのに、言っていることは、十代の頃の俺と変わっていない。(これを、思春期をこじらせた馬鹿と言う)

 それは、精神的な成長が無いから。

 言い換えれば、人間として、進歩してないって事だな…

 馬鹿は一生馬鹿って事で…それはそれで、アリだと信じている自分に呆れる。

 こーゆー奴は、社会不適合者である。

 恐らく、一生、社会と折り合いを付けることは無いだろうし、付ける気も無い。

 この先、ず~~~~っとこんな、ダメな自分と付き合っていくと思うと、マジで死にたくなる。

 そーゆーわけで、余りに辛い事実を前に死にたくなってしまったので、寝逃げます!

 いざ、ハルシオン!
 今回もまた、ニコ動のニュースで知ったのだが…

「三宅雪子議員が、自宅のベランダから転倒して怪我」
 笑うわ~


 この人、たしか今年の5月ぐらいに、委員会で自民党の議員に突き飛ばされて、転んで怪我した人だよな。

 ってか、あの「突き飛ばされて転んだ」ってのは、YouTubeで何度か動画を見たけど、どー見ても、突き飛ばされて無く、自爆だった。

 あのときは、あまりにも下手な演技で、笑うに笑えなくて
「クセー芝居してんじゃねぇよ…民主党の恥だな」
 って思っていたんだけど…

 あれは芝居じゃなくて、単に自分でコケただけだったんですね~

 つまり、ドジっ娘だったのね~www

 しかも、ガキの頃にも、ホテルのベランダから落ちた経験があるというから、筋金入りのドジっ娘だ!


 いや、三宅雪子さん、あのときは「クセー芝居してんじゃねぇよ…民主党の恥だな」とか思ってしまってスイマセンでした!

 あなたは、策略家とか腹黒いとかではなく、マジでドジっ娘なんですね!

 流石は小沢一郎、萌を利用する作戦だったんですな!

 でも…いくらドジっ娘が萌の王道だからといって…
 三宅雪子には萌えらんねーって!

 だって…おばちゃんじゃんか…

 いや、俺とそんなに年齢かわんないけど…でも…ねぇ…
 致しました!

 もう、一ヶ月近く、コメ返してなかった事に、反省しきり…

 全く、面白い内容では無いですが、コメ返させていただきました!

 コメントして頂いた方、本当に遅くなって、申し訳ありませんでした!

 今後は、このような事が無いようにしますので、見捨てないでやって下さい!

 それにしても、一ヶ月近くもコメ返しないとは、我ながら呆れました…

 本当に、申し訳ありませんでした!
 外出が想定以上にめんどくさかった…はぁ…

 チャリで出かけたので、服をどんぐらい着ていけばいいのか解らなかった。

 なんせ、いつもは車で出かけているので、少々寒くても、外気にさらされるのは、車から降りて、店や病院に入るまでの短時間なので、あんまり気にしなかった。

 結局、いつものデニム地のシャツにインナーとしてTシャツをプラスしただけで出かけたのだが、別に寒く無かった。

 まあ、それはそうとして…

 話は変わるけど、ここんとこ、俺の書いてる記事って面白くねーと思う。

 なんだろ?

 今までも、客観的に見て、面白いかどうかは判断は付かなかったけど、それでも俺自身、面白いと思って書いていたんだけど、ここ最近…ってか、ここ数ヶ月ってもの、本当に面白く無い内容だと思う。

 あれかな…

 ブログに対する温度が下がったのか?

 言い換えれば、飽きたのか?

 完全否定は出来ない気もするけど…

 結論は解らないwwww

 恐らく、気分的なもんだろ。

 9月半ばぐらいから、明らかに気分が落ちてたモンな…

 テンションの問題だ…
 ハッハッハッハッハ!

 計画通り、前記事の後、寝て、7時ちょい過ぎに目が覚めた!

 2時間ちょっとだけ寝て、起きられたぜ!

 本当は、もうちょっと寝る予定だったけど、まあいいさ!

 ちなみに、巨大ワニに襲われる夢で、目が覚めた…
 オッサンの見る夢じゃねぇよ!

 フロイト先生に夢判断してもらおうか?

 いったい、巨大ワニと性的欲求の関係は!?

 ねーよ!
 なのに、深夜の0時過ぎに起きてしまった~

 そして現在、深夜4時ちょい前。

 さて、このまま起きておくか、軽く寝ておくか、悩みどころだ。

 とかいいながら、ハルシオンを飲んでしまった俺って…

 まあ、どうせハルシオンで寝たところで、4時間も眠れないんだろうから、そしたら、昼前ぐらいに行けばいいかな…

 って、こういう時に限って、爆睡したりして…

 逆に、ハルシオンでも眠れないパターンもありうるし~

 なるようになれ!
 さて、生活リズムがメチャクチャになってしまって、すっかり世の中のニュースに疎くなっている俺だが、さっきニコ動のニュースを見て、かなり落ち込んだわ…

 野沢那智さん死去

 凹むわ~

 すげー好きな声優さんだったのに…
 本職は俳優さんだったけど、俺的には声優さんなのです。

 多分、俺が始めて名前を覚えた声優さんじゃないかな?

 恐らく、スターウォーズのエピソード4~6の吹き替えでやっていた、C3-POか、アニメのスペース・コブラで覚えたんだと思う。

 俺は年齢的にアラン・ドロン世代ではないので、そっちの印象は薄い。

 アラン・ドロンの映画って、多分2~3本ぐらいしか見てないと思う…

 レッド・サンとエアポート80と、後はタイトルは忘れてしまったけど、刑事物の映画。

 どれも、テレビで放映した吹き替えで見た覚えがあるが、もうこの時は既に野沢さんのイメージは、C3-POとコブラだったので、軽く違和感を覚えた気がする。

 あ~あと、俺が最初に聞いた深夜ラジオが、ナッチャコのパックインミュージックだったかも。
 もうすでに、終わる寸前ぐらいだったような記憶があるな。

 スターウォーズのエピソード1~3でC3-POが岩崎さんに変わってしまった時には、がっかりしたもんだ…

 一時期、テレビで野沢さんの声を聞かなかったけど、90年代になって、アメリカの刑事ドラマ「刑事ナッシュ・ブリッジス」で主役のナッシュことドン・ジョンソンの声を当てていて、これがすげー良かった。

 野沢さんお得意の、二枚目から三名目まで演じられる演技力が、このドラマのコミカルだったりシリアスだったりするノリとピッタリで、正直、ドン・ジョンソン本人の声より、野沢さんの声の方が良いとまで思った。

 先月か先々月に、やっとナッシュ・ブリッジスがDVDで発売になったばかりなのに…

 勿論、吹き替えは野沢さんです!
刑事ナッシュ・ブリッジス シーズン1 [DVD]/ドン・ジョンソン,チーチ・マリン,ジェイミー・P・ゴメス

¥7,980
Amazon.co.jp

 このDVD、俺は買うか買うまいか、スゲー悩んでいる。

 なぜなら、当初、テレビ東京で放映されていた分と、その後、CSのAXNで全シリーズ全話放送したのを、VHSで録画コンプリートしているからだ。
 ちなみに、テレビ東京では、全シーズンの放送は無かった。

 このドラマ、スゲー思い入れあんだよね…

 前に書いたように、ナッシュモデルのM1911カスタム、通商ナッシュコンプのエアガンを2丁も買っているぐらいだし…

 まぁ、俺の散財はどうでもいいとして…そんぐらい、このドラマが好きだったってこと。

 実際、ドン・ジョンソンのファンとしては、80年代のマイアミ・バイスっていう、これまた刑事物(プロデューサーは、あのマイケル・マン)の時のドン・ジョンソンの吹き替えは、隆大介さんだったので、そっちのイメージでナッシュを見た当初は、違和感を感じたけど、見慣れていくウチに、ナッシュは隆さんより、野沢さんで正解だと思った。

 あの、コミカルな軽快な軽いのりのテンポと、シリアスな時の冷酷さまで感じさせる迫力のある声の演技の幅は、野沢さんならではだった。

 そういう意味では、アニメのコブラも同じ路線だったな。

 あ、一番最近の吹き替えだと、「ダイ・ハード4.0」でジョン・マクレーンことブルース・ウィリスの吹き替えが、俺的には一番最近で、最後の吹き替えだった。

 それまで、DVDバージョンでしかダイ・ハードの吹き替え版を見てなかった俺には、ブルース・ウィリスは樋浦勉さんってイメージがあったんだけど、4.0で野沢さんバージョンも収録されていて、それで初めて野沢さんのブルース・ウィリスを知ったんだけど、それほど違和感は無かったな~

 なんて事を思いながら、すげー凹んでいる俺が居たりする…

 最後に…

 野沢那智さんに、感謝とともに、ご冥福をお祈りします。

 と、最後は真面目に終わってみる…
 と、二記事連続で、同じような事を書いている。

 でも、事実だから…

 すんげ~眠い~~~~

 今日の場合、なんの面白要素も入れないで、このまま終わったりする!

 まったくもって、ノルマのための、やっつけ記事なのだ~!

 これでいいのだ!

 ペタ返しまでが限界だな…