ここのところあるブログを楽しく

読ませてもらっている。


ブログの主はイギリス人と結婚し

イギリスで暮らす既婚の日本人女性


ブログは彼女の住む地方の小さな町、

での生活が面白おかしく関西弁で綴られている。


登場するイギリス人の話し言葉も関西弁に

してあるのでよけいにおかしい


彼女はイギリスの底辺の仕事もしない人達を

ぼろ糞にこき下ろすが


ボケ(イギリス人)と突っ込み(彼女)が

巧く機能していて実に面白い


「しょーもない」と笑いにしてしまう関西人は

イギリスでも関西人なんだなー


イギリス毒舌日記↓

http://ameblo.jp/wiltomo/entry-10928177892.html












NHKの“ためしてガッテン”をみて

それを取り入れ今も続けているのは、1つだけ


1月21日のブログ

掛川の深蒸し茶だが

ameblo.jp/coty1900/entry-10775012267.html


最近では面倒なのでその度作ることはせず

3リトルのお茶を作り置きしペットボトルに入れ

冷やして飲んでいる。


その時大量の茶殻が出るのだが

それを使いパリパリのクッキーを

作っている。


いわば廃棄物利用で、いやがる人もいるかもしれないが

茶殻でカロリーが低く抑える効果を狙っているのだ。


材料は茶殻と小麦粉と砂糖と塩少々と香り付けに

アーモンドエッセンス少々の5つだけでとっても簡単


これを手に付かない硬さに練り麺棒で薄くのばし

型抜きして160度のオーブンで焼くだけ


焼き上がったら一度冷まし2度焼きすると

抹茶風味のパリパリクッキーが出来上がり

うまいよ!!
kenroのブログ

むか~しの話です。

スッチー、つまりスチュワーデスが彼女にしたい

職業No1だった頃の話

あれは遠距離恋愛をしていた頃

九州の福岡まで行って帰りは

ムーンライトという定期便に乗って

羽田まで帰って来た。

ムーンライトと言うくらいだから

最終便だと思うんだけど

安かったんだよねー9000円くらいだったかな

ただすごくうるさい飛行機でね

多分国産のYS-11だと思う

プロペラ機で低い高度を飛ぶので揺れは少ない

暗い機内でうつら~としていたらスッチーが来て

後ろの席に呼ばれたんだよね

その子はすごく可愛い子で

エッこんな子がいたんだってくらい

愛くるしい笑顔で

「京都です」と眼下を指し見るようすすめ

紙コップに入ったコンソメスープをくれた。

私は眼下に輝く京都の町を見ながら

せっかく羽田に車を置いてあるんだから

「家まで送りましょうか」と言うべきか

あっさり振られるのがオチだからやめるべきか

考え悩んだが、やはり無理だ、恥をかきたくないと思いやめた。

「そうだよ彼女は気まぐれでやってるだけだよ」

という心の声がまさっていた

私は何も言わず会釈して飛行機をおりた。

不器用ですからッテカ!