おかげさまで。独立して田舎で自給自足するための半農半X的仕事の作り方の草刈正年です。
人にお願いされてゼロから仕事が生まれる方法メールセミナーの読者さんからこんなメールがきました。
旦那の会社はボ-ナスも残業代もありません。でも、ないならつくる。。これでうれしい成果が出ました。
旦那は小さい工務店の社員で働いているのですが、きついスパ-マ-ケットの解体の仕事で
「銅管」がたくさんでてきて、その処分を請け負うと結構なお金になるそうです。
合計100万!
それを「旦那に請け負ってほしい」と仕事先で依頼をいただいたそうです。
激務の中でも、かかわってくださった現場の方との信頼関係をつくりながら報酬も依頼主さんや社長その他皆に分配したそうです。ひとりじめではなくつらい勤務の中でもみんなに感謝されまくったそうです。
廃材を売り物にするまでにも手間はかかるけどボ-ナスだって、つくれちゃうんですね!
旦那は小さい工務店の社員で働いているのですが、きついスパ-マ-ケットの解体の仕事で
「銅管」がたくさんでてきて、その処分を請け負うと結構なお金になるそうです。
合計100万!
それを「旦那に請け負ってほしい」と仕事先で依頼をいただいたそうです。
激務の中でも、かかわってくださった現場の方との信頼関係をつくりながら報酬も依頼主さんや社長その他皆に分配したそうです。ひとりじめではなくつらい勤務の中でもみんなに感謝されまくったそうです。
廃材を売り物にするまでにも手間はかかるけどボ-ナスだって、つくれちゃうんですね!
す・すばらしいですね!
ボーナスがなかったら自分でつくってしまうという発想!!
でもこれも、「おてつだいしましょうか?」のコミュニケーションからの仕事作りだったんだと思います。
実は、僕の住んでいるど田舎の町で、毎月お互いの仕事作りを応援しあう、らしく生きる会というのをやってます。
昨年末に奈良県から引越してきた3人の子供を持つ家族のお父さんの仕事先を探すのをみんなで応援したら決まりました。
でも収入は奈良にいた時の半分。そこで副業で何かできることをということで考えて動いた結果。子供向けの書道教室が今月からスタートしました。
今の環境に対してあきらめず、今の環境だからこそできることを探せば、ボーナスだって作れちゃうんですね
勇気をもらって、今日も楽しく仕事をしていきましょう!
あなたの仕事作りを応援してます!