自分を知っても、なぜか人生が変わらない」
そう感じているあなたへ

 

魂の設計図
(ホロスコープ×アロマ)を、
暮らし・働き方・家族との関係を整える

「現実の一歩」へ変えるサポートをしています。

 

何があっても大丈夫!
人生は、ここから描き直せます🌿

 

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 50歳からもう一度、やりたかった建築デザインの道へ

 

 

 

私は今、
建築の仕事をしながら、
50歳からもう一度、
本当にやりたかった
住宅デザインの道へ
挑戦しています。

 

 

 

でも、
50歳になって突然、
デザインに憧れたわけでは
ありません。

 

 

 

結婚前には、
インテリアデザイン事務所や、
ハウスメーカーで活躍する
デザイナーの先生の事務所で
仕事をしていました。

 

 

 

マンション事業部では、
カラーセレクトの企画、
オプション販売、
設計変更の接客を担当し、
お客様に提案を
喜んでいただいた経験も
あります。

 

 

 

🌧️ 人生は何度も大きく曲がった

 

 

 

ところが、
私の人生はそこから
何度も大きく曲がりました。

 

 

 

母の期待に応え続け、
心が疲れ、
逃げるように結婚したこと。

 

 

 

相手のご両親に可愛がられ、
子どもにも恵まれ、
家族を大切にしようと
頑張っていたのに、
予期せぬ離婚へ進んだこと。

 

 

 

息子の弱視がわかり、
美しい造作家具まで
図面にしていた
デザイン工務店を離れたこと。

 

 

 

離婚後に自己肯定感を失い、
厳しい人間関係の中で、
自分の価値が
わからなくなったこと。

 

 

 

🌿 心を学び、自分の仕事をつくる

 

 

 

それでも私は、
数秘から
「人は一人ひとり違う」
ことを知り、
潜在意識から自分を変えていく
コーチと出会いました。

 

 

 

心のことを学び、
会社を出て、
土木申請と
コーチングサポートで
フリーランスになりました。

 

 

 

🧩 ばらばらだった経験がつながる

 

 

 

一見ばらばらに見える
経験ですが、
今振り返ると、
私がしてきたことは
ずっと同じでした。

 

 

 

複雑に絡まったものを読み解き、
まだ見えていない道を、
現実の一歩へ変えること。

 

 

 

土地や建物にも、
人の心や人生にも、
眠っている美しさと
可能性があります。

 

 

 

このシリーズでは、
私が人生を何度も
描き直してきた道のりを、
一話ずつお届けします。

 

 

 

📖 人生を描き直す物語

 

 

 

① 50歳、「もう遅い」を手放して
建築デザインの道へ

 

 

 

② 「家族のため」に頑張るほど、
夫婦を後回しにしていた

 

 

 

③ 息子の弱視がわかり、
デザインの仕事を手放した日

 

 

 

④ 自分を失った私が、
会社を出て仕事をつくるまで

 

 

 

⑤ 育てた仕事が途絶れ、
会社員へ戻った日

 

 

 

⑥ 「やらせてもらえない」の奥にあった、
本当に戻りたい場所

 

 

 

⑦ 建築・ホロスコープ・アロマが、
「人生と暮らしの再設計」につながるまで
【近日公開】

 

 

 

🕊️ 「何があっても大丈夫」の意味

 

 

 

私が伝えたい
「何があっても大丈夫」は、
何も起きないという
意味ではありません。

 

 

 

人生が一度崩れたように
感じても、
自分を見捨てなければ、
ここからまた描き直せる
ということです。

 

 

 

あなたにも、
まだ使われていない力が
あります。

 

 

 

何があっても大丈夫。

 

 

 

一緒に、
本当に生きたかった人生の図面を
描き始めていきましょう。

 

 

 

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