コトコトの玄関先で育ってます!
沖縄より入手した葉をしばらく水につけ、根が伸びたところで、西村さんの畑に植えて増やしていただきました。
ハンダマは沖縄の呼び方で、地域によりスイゼンジ菜、キンジソウとも呼ばれています。
テレビでカロテンがたいへん豊富に含まれることが放送されて注目されるようになり、旭川のスーパーでも、キンジソウとして販売されているのを見かけます。
特徴は、葉の裏面が赤紫色をしているのが特徴で、茹でるとぬめりが出ます。そのままサラダとして食してえぐ味もなく美味しくいただけます。
8月2日に掲載した内容のとおりです。
ボチボチ予約が来ています。
美しい音色を楽しんでいただける、ファンタジックなコンサートです。
めったに無い企画ですので、ぜひどうぞ。
楽器に触って、音を出してみることもできます。
コトコトでの昼の部は、午後2時からで、お茶・お菓子付き、ショートプログラムで2,000円。
ご予約はお早めに。コトコトへの予約が必要です。
静かな秋の夜、じっくり楽しみたいという方には、神楽公民館 木楽輪(旧木造館)での夜の部のコンサートがお薦めです。
午後7時からで、こちらも2,000円。(お茶・お菓子は付きません。)
夜の部のチケットは、ヤマハ、カワイ、クリスタルホール売店等でお求めいただけます。
副菜は、ほうれん草とハムのカッテージチーズ和えとキャベツのラーパーツァイです。
汁は、オクラととろろの冷たいすまし汁です。






