たった6年で2,000万円貯めた確実な方法

たった6年で2,000万円貯めた確実な方法

私の長女は、保育園の頃から私立中学に行きたいと言っていました。
学費を調べると、とても貯金だけの貯蓄では間に合わないと感じ、金融商品の勉強を始めました。そして、たった6年で2,000万円とアパート1棟持つことができました!!!

何か誘われる度に「お金がない」と
言って断っていませんか?

この断り方、とっても危険なんです。

友人や知り合いから、海外事業や
投資などの儲け話で

「お金がないから」と言ってしまったら

消費者金融で借金をさせられて
契約されてしまうのです。


このような事例は「モノなしマルチ商法」と
言って

人を紹介すれば、報酬を得られると
強調されることが多いようです。

投資の仕組みや実態が分からない契約は
「お金がない」と断るのではなく

「いりません」ときっぱり断りましょう。

国民生活センターによると
下記のような相談が寄せられています。

・ウソをついて借金するように言われ
 投資に関するソフトを契約した

※学生の場合は、結婚式の費用と言って
借りさせるケースがあるようです。

・お金を借りるように脅されてCO2排出権取引の
 契約をした

・「すぐに返済できる」と言われカード決済で
 オンラインカジノビジネスに参加した

・「借金してでもやったほうがいい」と言われ
 お金稼ぎに関する情報商材の契約をした

などです。



そもそも投資は、借金をしてするものでは
ありません。

投資とは、リスクを取ることで
リターンを得るものです。

どんな投資でもマイナスになることはあります。

借金をしてしまったら
返済できなくなる期間は、必ずでてきます。

投資の基本は「安く買って高く売ること」
です。

つまり、安くなる=マイナスになる
ことは、必ずあること。

だから高くなる=プラスになることも
必ずあると言う事なんです。

お金を借りたら、必ず一定期間
一定額を返済しなければなりません。

マイナスの時は、返済できないので
借金をして投資をしてしまっては

さらに借金を重ねることになってしまいます。

そもそも、このような説明がないのは
とても「怪しい」と疑ってくださいね。

万が一、このような案件に出会った場合は
消費生活センターに相談してくださいね。

最寄りの消費生活センターへり案内は

「188(いやや)」の電話番号です。


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■編集後記

私の講座では「すべてマイナスになることは
あり得ます」と、話しています。

なので最近は、

「あ~先生が仰ってたのはこういうことかぁ!」

と、いう感想をいただきます。

投資の利益は、我慢料ですから
そういう時は、じっと我慢してくださいね。

 

 

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あまり多くはないのですが、
このような相談をいただくことがあります。

「投資でお金を増やして、

借金の返済にあてようと思っているのですが……」


いやいや、順番が逆です。


まず、借金を返済することが先です。

銀行のカードローンやクレジットカードの
リボ払いなどは、金利が15%くらいです。

投資でコンスタントに毎月15%の利益を
上げることは出来ません!


投資は魔法ではありません。


10年20年という時間を味方にして
確実に利益を積み上げていくものです。


カードローンの金利の方が
投資の利益よりも大きいのですから

出ていくお金を少なくした方が
早くお金が貯まります。

借金には、良い借金と悪い借金があります。

良い借金とは「投資」の意味があるものです。


例えば、住宅ローン。


高額な住宅は、一括で購入できる人は
少ないですから

住みながら支払いを続け、
老後の住処にするのは、投資と言えます。



一方悪い借金とは、どのようなものでしょうか?

中・長期の資産形成にならない
衣服や車などの消費で借りるお金です。

高価な衣服や高級車でなくても
生活は回るからです。


ただし、良い借金であるマイホームも
収入や貯金に対して不相応な場合は

「悪い借金」になってしまいます。


悪い借金がある場合は、
投資に回わさず、返済を優先してくださいね。



賃貸に住んでいるのでしたら
より家賃の安いところに引っ越しして
差額を返済にあてるなど

思い切った節約も大事です。


また、投資は余裕資金でするものです。

コロナショックのように、
株価が大暴落してしまったら

元に戻るのには、時間がかかります。

その間は「使えないお金」になってしまいます。

そうなると、毎月の返済が
できなくなりますから

まず借金を返済することが肝心です。

 

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金融の世界は、知識があれば
お金は増やせるし

知識がなければ、お金を搾取されて
しまいます。

特に金利は、その表記にも
マジックがかかっています。

私たちが誤解しやすいように
表記されているのが慣例です。

具体的に言えば、1%の金利よりも
0.8%の金利の方が良いケースも
あるのです。

その理由は、オンラインセミナーで
話ますが

金利は変動することを知っていれば
損をしなくなるのです。



以前、こんなことがありました。

あるセミナーの懇親会での会話だったのですが

ご両親が住宅ローンの見直しをしていなくて

4~5%くらいの金利をずっと支払い
続けている。

と、言うのです。

ご両親の年齢だと、借り換えは
少し難しいとは思いましたので

できる対策を少し話ました。

ですが、早い段階で借換をしていれば
数百万円から1000万円くらい

支払う金額を安くできたのです。

金利の話は、簡単ではありませんが
難しいからと、遠ざけるのではなく

少しずつでも良いので
確実に理解を深めてくださいね。

 

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