たった6年で2,000万円貯めた確実な方法

たった6年で2,000万円貯めた確実な方法

私の長女は、保育園の頃から私立中学に行きたいと言っていました。
学費を調べると、とても貯金だけの貯蓄では間に合わないと感じ、金融商品の勉強を始めました。そして、たった6年で2,000万円とアパート1棟持つことができました!!!

「節約を始めようとしたら
何から節約しますか?」

このように伺うと「食費」と答える人は
かなり多いです。

何度か書いていますが、食費を削るのは
節約の順番からいうと、

かなり後の方なのです。

はじめに節約するのは、毎月必ずかかる

銀行から毎月引き落としされているもの
から節約することです。

実際のところ食費は、それほど節約
できないものです。

食費に困る人ほど「おなかを満たす」食事に
なってしまうのです。

実際に値段の高い「果物」などの
消費は少なくなっています。

そして逆に多くなっているのが
麺類なのです。

食費を節約するほど、麺類や
インスタント麺を摂ることが多くなります。

そして魚よりも、お腹を満たす肉、
特に豚肉を摂ることが多くなるのです。 

そして工場で作られた低価格の
食品を摂ることが多くなります。

インスタント麺や洋菓子などです。

このような食品を摂っていると
病気にる可能性が高くなってしまいます。


 


食費は必要な支出です。

人は、食べたものでできています。

特に、年齢が上がれば上がるほど

体内での栄養素の合成ができなく
なりますので

食事には気を付けたいですね。

また、節約するからといって、
極力レジャーに行かない

というのは「疲れる節約」です。

楽しみのだめの支出を削ると、
リバウンドする
可能性があります。

キチンと予算化してレジャーを
楽しみましょう。

私は「お金は使うためにある」
と考えています。

ですが、手に入るお金は
「ある程度決まって」いますから

考えなしにお金を使ってしまっては
レジャーもできないのです。

家族旅行など少し高額な費用は、
毎月その資金を別途積立しておくと
良いですね。

我が家でも以前は、旅行費として
毎月一定額を積立していました。

家族旅行という特別な楽しみのための
お金ですから、

まずその資金を確保することが
大事なのです。

そこを節約すると、楽しみのない生活に
なってしまいます。

それでは、節約が続きません。

 

大事な食事やレジャーの費用を明確にし
予算を確保して、

その他をヤリクリしましょう。

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■編集後記

食事やレジャーは楽しみのための
大切な消費です。

節約とは、ようするにメリハリをつけて
消費をするということですね。

 

 

 

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子どもに注意するときに、
否定形を使っていませんか?

たとえば
「無駄遣いしてはダメ」と
注意することです。

しかし否定形で注意しても、
守られることは、ないのです。

「無駄使いしてはダメよ!」って、
言ったら

無駄遣いしたくなってしまうのです。

それは、私達の脳は否定形を
理解できないからなのです。

たとえば、
「ピンクの象を想像しないでください」

と、言われたらピンクの象を
想像してしまいませんか?

~ダメ、~しないで、~いけません 
と、注意しても
逆の行動をとってしまうのです。

節約を教える場合は

「お金は大事に使ってね!」

が、正解です。

肯定して伝えることが、大事なのです。

大人でもお金を大事に使っている方は
少ないのでは、ないでしょうか?

お金を大事に使うことは、
節約にもつながります。



たとえば食費の節約を考えてみましょう。

買うのを我慢するのではなく
「食材ロス」を徹底することは、
お金を大事に使うことです。

購入して、消費期限内に食べきらないのは
「お金を捨てている」のと同じだからです。

食べるものを買わずに我慢するのは
とても大変ですが

購入した食材を使い切るということは
できるはずです。

お金が貯まらない人は、まず冷蔵庫の中を
整理整頓してくださいね。

賞味期限も確認しましょう。

節約を上手に続けるのには、
いつもの「習慣」を見直してください。

例えば、買い物に行く前には必ず
冷蔵庫の中をチェックする、

日用品の在庫など家にあるものを
把握してから買い物に行くなどです。

それだけで無駄な出費が抑えられます。

それと用事もないのにコンビニに
寄るのはやめましょう。

仕事帰りにコンビニに寄るのが
習慣化していたら
それを止めるだけでも節約になります。

毎日数百円の出費でも、月に換算すると
数万円になることもあるのです。

また、季節の変わり目で
新しい洋服が欲しいと思っているのならば

まず、手持ちの服を整理整頓してみて
ください。

意外と欲しいと思っていた服と
同じようなデザインのものを
持っているかもしれません。

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■編集後記

欲しいものがあったときには
「お金を大事につかう」を

思い出してくださいね。

 

 

 

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終身雇用が崩れて退職金がアテにならない、
高齢化が進み公的年金が先細りする、

そうなると自分でどうにかするしか
ありません。

定年退職後に「もっと資産形成しておけば
よかった」なんてならないように

自分自身のお金をコントロールすることが
重要です。

「お金が欲しい」と祈っても、
お金は増えません。

そして投資もリスクがありますので
投資のリターンは3%から良くても10%
程度のリターンで試算しておくことです。

そしてお金を増やすには次の3つの方法しか
ありません。

1)支出を減らす
2)収入を増やす
3)お金を働かす

1)の支出を減らすことは、すぐにできますし
誰でも可能な方法です。

「何にお金を使ったんだっけ?」

ということの無いように、支出を把握することから
はじめてください。



2)の収入を増やすというのは、少々ハードルが
上がります。

特に会社勤めの方は、会社に認められる
必要があります。

「時間」を意識してみましょう。

同じ仕事でも早くできる方の方が評価が
高いものです。

そして3)のお金を働かすことも重要ですし、
早く家計に取り入れたい項目です。

「お金を働かす」というのは、
お金からお金を生み出す仕組みを
作り出すことです。

お金を寝かさないということですね。

前述した3%から10%程度の
リターンというのは、

3%から10%減るかもしれないと
いうことです。

なので、リターンを追い求めると
お金を減らしてしまう可能性も
高くなってしまいます。

ただし、期待リターンが5%で
あったとしても

実際のリターンは15%や20%に
なることもあります。

資産運用は、「減らさない」ことが
とても重要なのです。


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■編集後記

上記の3つの方法は、すぐにお金を
増やせることではありません。

しかし、この3つの方法を
実践しなければ永遠にお金は増えません。

 

 

 

 

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