たった6年で2,000万円貯めた確実な方法

たった6年で2,000万円貯めた確実な方法

私の長女は、保育園の頃から私立中学に行きたいと言っていました。
学費を調べると、とても貯金だけの貯蓄では間に合わないと感じ、金融商品の勉強を始めました。そして、たった6年で2,000万円とアパート1棟持つことができました!!!

貧乏を嘆く人は、障害ばかり気にして
前に進むことを拒否してしまいます。

ですが、お金持ちになれる人は
計算されたリスクを取りに行きます。



例えば、購入した投資信託がマイナスになった時

「これは、ダメな投資信託だから売ろう」

と、考えてしまうのです。

お金持ちになれる人は、どうしてマイナスに
なったのか?


「ニュースで言っていた米中貿易摩擦の
問題かもしれない。

まだもめそうだから、
マイナスの安く買える時にたくさん買っておこう!」

と、考えるのです。


預貯金と違って、投資信託は価格が変動します。

なので、ブラスの時もあるし

マイナスの時もあるのです。

だから、安い時に買って、高い時に売ることが
できるため

預貯金では考えられないリターンを得られます。



たったこれだけのことなのですが
マイナスになっただけで、
思考が停止してしまうのです。


つまりマイナスという障害を気にして
前に進めなくなってしまうのです。


マイナスになっているということは
安くなっているので

安く買えるチャンスなのです。



ただし、注意しなければならないのは
いつ使うお金なのかで

リスクをどのくらいとるのか
事前に決めておくことです。


お金持ちになれる人は、
計算されたリスクを取っているのです。

リスクを取らないと、お金を増やすチャンスも
取ることが出来ないと理解しているからです。


さらに言うと、投資信託は、どのくらい
値下がりするのか

どのくらい値上がりするのか、
おおよその予測は調べればわかるのです。

予想の範囲内でしたら、マイナスになっても
怖くはないのです。

計算されたリスクですからね。

 

 

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最近いただくご相談で、

「住宅ローンが80歳までなのですが

繰上げ返済した方が良いですか?

団信をかけているし、その間に亡くなっても
安心だと思っています」

と聞かれます。


基本的に住宅ローンは、年金生活に入る前に
完済することが前提です。


ですが、低金利なのでこのままローンで
支払い続けてもいいのでは?

そのように考えてしまう方から
複数人ご相談をいただきました。

今は、健康かもしれませんが、
データを見て将来の設計を考えみてください。

まず平均余命を考えてみましょう。

60歳の男性の平均余命は、 23.84歳です。
つまり84歳まで生存する確率が高く、

死亡で団体生命を使うことはないと思います。

・厚生労働省発表の簡易生命表
http://bit.ly/33mrpRG



次に、三大疾病保障付の団信で住宅ローン
についても考察してみましょう。

三大疾病保障なので、

「がん、急性心筋梗塞、脳卒中のいずれかの
病気になったら、

住宅ローンの弁済をしてくれるのでは?」

と、思っている方もいます。

実際には、それぞれの病気ごとに、
どのような状態のときに

住宅ローンが弁済されるか、
細かく条件が決まっています。

病気になっただけでは住宅ローンが残る
ケースもあります。


さらに気を付けたいのは、
ローンが残っている状態で介護状態に
なってしまった場合です。

費用が安い特別養護老人ホームでも
入所すると9~16万円くらいかかります。

年金で支払える額で入所できますが、
住宅ローンが残っていたら、その分持ち出しです。


介護状態が続くのは、平均で4年7ヶ月です。

長い期間介護になってしまうと
住宅ローンは、大きな負担になってしまいます。


少なくとも健康寿命の72歳までには、
完済することをおススメします。


健康寿命の間でしたら、働いて返済も
できます。


また、住宅ローンは高額なので
若い頃から、完済の時期を計画してくださいね。

60代から慌てても、とれる対策が
少なくなってしまいます。



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■編集後記

団体生命保険がなぜ80歳までなのか?

少し考えてみて欲しいです。


亡くなる方が多ければ、そもそも保険会社は
儲かりません。

80歳まで保険を使うことが少ないから
保証しているわけです。

自分に都合の良いように考えるのではなく
商品を提供している人は

どのような儲けがあるのか、考える習慣を
つけてくださいね。

 

 

 

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10/9のブログ「日本の年金を米国で受け取れますか?」

読んでくださったECさんよりご質問をいただきました。

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日本と米国の年金二重払いを避ける手続きをして、
米国在住者が日本の年金を米国で受け取る場合、

米国の年金は受け取れないという理解で正しいでしょうか。

英国在住なのですが、日本の年金をずっと払っています。

英国の年金もこちらに来てから10年以上払っています。


そして、二重払いを避ける手続きを知りませんでした。

今 二重払いを避ける手続きをすると、年金を受給時に
例えば英国の年金を選んだ場合、

これまで支払ってきた日本国の年金支払いは
無駄になってしまう、という理解で正しいでしょうか。

現在52歳なので、もし私の理解が正しいなら
今後も両国に年金を払い続け、

年金受給事には両国の年金をもらうのがいいかな、
と考えています。

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日本と米国の年金二重払いを避ける手続きをしていても
米国で年金を支払っていれば、

両国で年金加入歴に応じた年金が支給されます。

つまり、両国から支給されるということです。



またECさんがこれから海外転出届を提出して
二重払いを防ぐ手続きをしたとしても

日本で支払った年金は、加入歴に応じて
支給されます。

ちなみに日本の年金受給資格は、
25年から10年に短縮されました。

http://bit.ly/2M55b0T


英国の年金を選んでも日本の年金も受給できます。

また、今後も日本で年金を「任意加入」として
支払い続ければ、

加入歴に応じて年金額は増えます。

いまのまま、支払い続ける経済力が
あるのでしたら

そのまま日本の年金も支払えば老後は
両国から亡くなるまで支給されます。


在英国日本大使館によると英国の年金受給資格は
10年以上加入していること。

ECさんは、この点クリアしています。

ただし英国は、受給年齢が68歳に引き上げられるので
日本の年金に加入していれば

3年早く受給できますね。

英国の年金制度に関しては、
下記の在英国日本大使館のHPで確認ください。

http://bit.ly/313CJ3P


**追伸

海外にお住まいの、あなたへ

外務省の海外在住者と日本の医療保険,年金ページを
ご確認くださいね。



http://bit.ly/2BcWcVn

 

 

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