大人の発達障がいについての研修をうけてきました
大人になってから はじめてどうもなんか自分は人と違う・・・
と気付き 精神科へ
そして アスペルガーや自閉症スペクトラムと
診断されるケースもあるようです
しかしそこからが問題で
はてさて だからといってどうなのだ・・・
と、いうあらたな問題が発生する
だからといって苦痛が和らげられるわけではないのだ
そこからが心理的サポートのはじまりともいえる
まだまだ未開の課題がたくさんある
と 実感した
大人の発達障がいについての研修をうけてきました
大人になってから はじめてどうもなんか自分は人と違う・・・
と気付き 精神科へ
そして アスペルガーや自閉症スペクトラムと
診断されるケースもあるようです
しかしそこからが問題で
はてさて だからといってどうなのだ・・・
と、いうあらたな問題が発生する
だからといって苦痛が和らげられるわけではないのだ
そこからが心理的サポートのはじまりともいえる
まだまだ未開の課題がたくさんある
と 実感した
ここのところの急激な寒さで
すっかり風邪をひいてしまいました。
いやはや
同じように新院生の 間では
風邪が流行しています。
GW明けで
ずいぶん学生生活に慣れてきて
気がゆるんだのかな~(#^.^#)
ピグライフにハマってます
朝おきるとまず パソコンを立ち上げ ピグライフ
学校から帰ると ピグライフ
寝る前も ピグライフ
いやはや もうやめよう
こんな忙しいのに
食べれない 食べ物を育てたり作ったり
飼育したり 工作作ってる場合じゃない・・・
とは 思いながら
こつこつと やってしまいます
そのなかで よく見かけるのは サブ!
を持ってる人
メインの ピグの畑を耕したりするお手伝いに
別のアカウントをもって サブのピグを利用するってこと
ピグライフ やってない人には
なんのこっちゃ~
ってはなしなんですが・・・
なんだか このサブって存在に
少々哀しさを覚える
実際の社会でも
本来なら
自分自身を主人公に
自身の人生を歩むものなんですが・・・
自身が主人公でありながらも
サブ的な生き方ってのがやはりある
生きていく上で 仕事の役割上
サブは必要なんだけど
人のサポートで生きていくというか・・・
ひとのサブっていう人生をこころから楽しみ
人生に対して 達観できればいいのですが
なかなかそこまで
達観するのはねぇ・・・
それぞれのひとに自我があり
主観があれば
ふとした拍子に なにやってるんだろう・・・
って 我に帰ることがあるように思う
たとえ仕事の上でもね・・・
でもって
ピグのサブに話はもどって・・・
サブってさびしくないかな?
っとふと思う
サブがメインピグを
越えてしまうひと いるのかな?
いないのかな?
いま心理学を学んでいるのですが、
ひとのこころの動きを語るとき
昔ならった物理の力学が非常に役に立つのです
わたし自身、もともと理系出身で
物理は好きな科目の一つでした
その物理における力学モデルで
人の心をあらわしてみると
なるほど~~~
と、思うほど分かりやすい
精神力動的とか・・・
精神力学という表現もあります
もちろん
ひとのこころは 力学で表すにはほど遠く複雑なのですが
その複雑さを少しでも 理解しやすくなる手段として
力学モデルを利用する
また ひとによっては
型にはめて こころを測るのは危険すぎる
という意見もある
しかし
ある程度の型がないと
心理学者同士で 語りあうとき
あまりにも複雑で 表現の仕様がなくなる
型は型として理解し しかしその型に自由度をもたせ
柔軟に観察する
そうして行くことで 相補性が生まれていく・・・
なんとも深いものですね~
ひとのこころって (#^.^#)
学べば学ぶほど
私の人生のなかで 費やしてきた時間は
なんの無駄もなかったのだと
ときには回り道も多く感じるものですが
それは 小説の中の伏線のように
あとから効能を発揮する
不思議なものですね
社会人を経てからの学生生活は
楽しい~
って、友人から聞いていたけど
確かに楽しい~
昔、自分が経験していた目線と
また違った角度から見ているなあ~
っと思う。
生涯学習という言葉もあるけど・・・
思っていたより
社会人を経験してからの人が多い
いろんな人がいて
よりいっそう楽しさがある
なんだかんだと楽しんでます~