『2年で22棟464室』毎月手残り1,500万円以上のコスモバンク社長が教える 不動産投資術 -14ページ目

『2年で22棟464室』毎月手残り1,500万円以上のコスモバンク社長が教える 不動産投資術

実際に不動産投資家としても活動する私が、賃貸経営に役立つ情報を発信していきます。コスモゼロ管理のご相談はこちらから→https://cosmobank.co.jp/

 

本日は投資相談などでも

よく聞かれる質問です。

 

「どうしたら買い続けられますか」

「借り入れが多いのですがどうすれば買えますか」

 

当社も毎月4億近く物件を買いますが

何故買い進める事が

出来るのかについて

お伝えしたいと思います。

 

正直融資についてはこれしかありません。

 

パッション(情熱)×行動量 

融資はパッションです!!

 

しかしこれだけでは

只の根性論になってしまうので

今日は具体的な

ほんの一部の事例だけお伝え致します。

 

まず不動産投資を本気で行いたいなら、

経営者としてのマインドを持って下さい。

 

そして毎月試算表を作成してください。

この位は税理士に頼らず自分で行うべきです。

 

 

※当社作成資料の一事例です

 

今の世の中、IT技術の発達で

色々な良いサービスが世の中に出ております。

税理士の先生には怒られてしまいますが、

素人でもクラウド会計ソフトなどを活用すれば

簡単に試算表が作れる時代です。

 

また、前段の話からするとこれも当然ですが

最低限B/S(貸借対照表)とP/L(損益計算書)は

勉強して理解して下さい。

この言葉が分からないと

金融機関と話が出来ません。

 

今回はサクッと書きますが

この作成した試算表と送金明細をまとめて持参し

毎月銀行の担当者を訪問し、融資の情勢の話を聞いたり、

お付き合いで投資信託を買ったり、空室の理由を話したりと

良い事も悪い事も全てオープンに話しながら

自分の資産をしっかりコントロールする事が重要になります。

 

ここまでやって融資が出ないのであれば

次を考えれば良いですが、

大抵の人は

お金を借りたい時だけ銀行に行って

サラリーマンの属性だけで融資を引く

人がほとんどなので買い進められないだけです。

 

詳しく知りたい方は別途お問合せ頂ければ

色々とお教え致します。

 

<投資相談のお申込みは下記HPよりお願いします>

 

 

 

本日のブログは

直近で融資が出た金融機関についてです。

 

これらの金融機関の中には

3億5000万円フルローン

が出たところもありますので

まだまだ融資も出るものです。

 

※順不同・敬称略

横浜幸銀信用組合

川崎信用金庫

かながわ信用金庫

静岡銀行

きらぼし銀行

 

融資が出にくくなっていても

完全に止まっている訳ではないので

やはり色々な情報を集め

行動する事が重要かと思います。

 

詳しく融資などの話を聞きたい方は

個別でお問合せ頂ければと思います。

 

<当社HPはこちら>

 

今回は、取材記事のご紹介です。

 

Forbes JAPAN  2020年12月号

(2020/10/24発売)にて

私のインタビュー記事が掲載されました。

 

会社経営、これからの展望、

その他色々なことについて

思うところをお話させていただいております。

 

Forbes JAPANウェブでも

記事の閲覧ができますので、

ご興味がある方は

ご覧いただければと思います。

 

掲載記事 

https://forbesjapan.com/articles/detail/37639

不動産投資特集ページ 

https://forbesjapan.com/feat/RE2020/

 

上記記事について、想像以上に

多数のお問い合わせを頂いており、

大変ありがとうございます。

 

当社へのご相談をされたい方は、

下記フォームよりお願いいたします。

https://cosmobank.co.jp/form/