GIGA POLIS -20ページ目
あけまして おめでとうございます。

お正月は、1日・・・寝正月。 2日・・・部屋掃除。 3日・・・お買い物と、
ボチボチやりたいことをこなし、なんとなく終わってしまいました。

1日はコタツで漫才、映画等を見つつ、たまにウトウト。
この日はゲームもOFF。

漫才は年の瀬のTV番組「THE MANZAI」からお気に入りの
東京ダイナマイト」が面白かったです。しばらく見ないうちに上手になったなぁ。
TV番組ネタが多いのが気になる所ですが、
松田君のボケにドライに対処するハチミツ二郎の掛け合いが楽しいですね。

 

あとは「笑い飯」は鉄板。今年久々に奈良の博物館ネタを見ました。
銀シャリ」は若手ながら、いぶし銀の漫才が良い。ずっと漫才して欲しい。
流れ星」の肘神様のネタは不覚ながら爆笑。これからも要チェックですね。

映画はDVDで「テッド」を見ました。
R-15指定なので夜中にひっそりと見ましたが、一人でゲラゲラ笑っていました。
熊のぬいぐるみ「テッド」の歯に衣着せぬセリフは反則ながら面白い。
私は吹き替えの「日本語音声」をオススメします。




2日は年末できなかった大掃除。
気合を入れてタンスの裏まで徹底的に掃除したらスッキリしました。
ゲームソフトを購入した明細も1年分まとめて廃棄。
去年もたくさん購入しました。


3日は奥様とお子様のリクエストでイオンモールへ。
モール内某家電店の日替わり特価ゲームを見に行くも欲しい物は売り切れ。
良く見たら店頭限定各5本とか・・・、
広告に載せるなら、せめて20~30本は用意して
ジョジョASB、980円なら欲しかったなぁ。


初詣は正月明けの休日に、ここ数年通っている
京都府八幡市の「石清水八幡宮」へ。


(本殿へは京阪「八幡市駅」を降りて、男山ケーブルを利用すると便利です。)

昨年までが「後厄」だったので、今年は「お礼参り」。
ようやく「厄」が明けました。
おかげさまで何事も無く「厄」を乗り切る事ができました。
ありがたや、ありがたや。



ゲームの方は某レンタル店で
「980円以下の中古ソフト3本購入で半額」というセールをしていたので、
正月中色々と物色してきました。以下戦利品。

 

ヴァンパイア リザレクション
アーケード版「ヴァンパイアハンター」と「ヴァンパイアセイバー」二本を収録。
近年の格闘ゲームでは外せない「ネット対戦」も実装しています。

PS2の「ヴァンパイア ダークストーカーズコレクション」を所持しているので、
今まで購入しませんでしたがネット対戦の要素は大きいです。
やはり人相手の対戦は熱くなります。

ただし、それほど売れていないのか「ストⅣ」ほど
マッチングがスムースではない模様。

好き嫌い分かれる所ですが、キャラ全体的に攻撃技がトリッキーなので
パンチとキックで戦う格ゲーとはまた違った楽しさがありますね。
贅沢を言うならシリーズ最後発なので「ハンター2」「セイバー2」、
PS2版の「アレンジバージョン」も収録して欲しかったです。


エクストルーパーズ
「ロストプラネット」の世界観を引き継いだTPSシューティング。

以前、デモ版をプレイして面白かったのですが、
今まで購入には至りませんでした。

3DS版とのマルチプラットフォームなので基本画質が3DS基準。
TVでプレイすると画面の荒さが少し気になります。

ネットでの協力プレイが楽しそうなので、
過疎らないうちにプレイしなければ・・・・。


無双OROCHI Z
PS2版の「無印」「魔王再臨」両方所持しているので購入しませんでしたが、
色々な所でパワーアップしているみたいです。

なにより、敵味方表示数アップは嬉しい所。
無双シリーズはワラワラ感が命。

画像もクッキリ鮮明になり、
思っていたよりも良い出来で購入して良かったです。


バイオハザード オペレーション ラクーンシティ
評価サイトでイマイチ点数の低いソフトですが、
腐ってもバイオシリーズなのでとりず購入。

こちらもオンライン協力プレイが大部分を占めるゲームなので、
早くプレイせねばけませんね。


マックスアナーキー
プラチナゲームス製作の3D格闘ゲーム。

こちらもネット対戦メインのゲームですが、
一人プレイ用のストーリーモードも用意されています。

以前、デモ版をプレイしてイマイチだったので購入しませんでしたが、
ベヨネッタがプレイヤーキャラとして配信されているので購入。

ベヨネッタは発売当初初回特典としてコードが付属していましたが、
現在はPSNにて有料配信されています。ちなみにお値段¥300。
容量が少ないので、おそらくアンロックコードでしょう。

「ベヨネッタ2」が待ち遠しい所ですが、
はたして今年には発売されるのでしょうか?


ノーモア★ヒーローズ
以前「2」を購入したので、パート1にあたる今作を購入。

PS3のデモ版をプレイして今一つだったので購入しませんでしたが、
このゲームは元々Wii用に開発されたゲームだったので、
Wii版をプレイしたく探していました。

プレイしてみた所、やはりWiiリモコンでプレイした方が楽しいです。
敵にトドメをさす瞬間に指定方向にリモコンを振るのですが、
そのあたりがゲームとシンクロしていて爽快感がありますね。

また、デモ版では序盤しかプレイできませんでしたが、
ゲームを進めていくと、なかなか面白い展開になってきたので、
クリアまでプレイしてみようかと思います。


PS2のソフトも980円以下ソフト半額(こちらは1本購入でも可)だったので、
こちらも数本購入。

 

Fate/stay night」 「Fate/unlimited codes
以前、友人から「フェイトは良い」と聞いていたのを思い出し購入。

「stay night」の方がアドベンチャー、「unlimited codes」の方は
「stay night」のキャラが登場する格闘ゲームになっています。

どちらが良いのか分かりませんが、
アドベンチャーの方が有名なので多分そちらの方でしょう。

テキストアドベンチャーはあまりプレイしないので、
最後までプレイできるか不安ですが、どんなお話なのかは気になる所。
 
・・・ですがとりあえず積み。


ヴィーナス&ブレイブス
PS2のゲームの中でも比較的評判が良く、
いつかはプレイしたいと思いつつ購入までには至りませんでした。

説明書やジャケットアートを見ると独特の雰囲気があり、
非常に丁寧に作られてた作品であるなと伝わってきます。

RPGなのか、シュミレーションなのかよく分からないゲームですが、
機会を見てプレイしたいと思います。


元々¥980以下で販売されているので、
他店でもお安く販売されているタイトルばかりですが、
1本¥500以下ならお買い得感があります。
ついつい買い過ぎて新年早々積みゲーが増えてしまいました。


今年も積みゲーが増えそうな予感ですが、
マイペースにボチボチ崩して行きたいと思います。

それでは遅くなりましたが、
昨年に引き続き、本年もよろしくお願いします。
こんにちは。

2013年もいよいよ終わり。
途切れ途切れでしたが、今年1年間ブログを続ける事ができました。

拙い文章でしたが、今年もお付き合いありがとうございました。

今年最後の更新ですので、
楽しかったゲームを振り返ってみたいと思います。

まずは・・・・。

「ドラゴンズドグマ ダークアリズン」
今年はこれが一番楽しかったかも。

美しく描かれたワールドマップ。
行こうか戻ろうか強敵の潜むダンジョン。
宝箱やドロップアイテムに一喜一憂。
一期一会、オンラインで出会うポーン(従者)達。
冒険してるワクテカ感がとても心地よく楽しかったです。

次回作はぜひPS4でプレイしてみたいですね。


「ディスオナード」
髑髏マスクのパッケージアートが印象的な新規タイトル。
超能力を使ったスニーキングアクションという所が新鮮でした。

スニーキングに徹するも良いですが、
超能力を使って無双しながら進んでも物語は進行するので、
これと言ったプレイスタイルに縛られない所が自由度が高く良かったです。

目的地までのルート探しも数通り用意されているので
あれこれ探索するのも楽しかったですね。

特筆すべきはその世界観。
中世と近未来兵器がゴチャ混ぜになった風景が
独特で美しく構築されています。

今月発売された「ゲーム・オブ・ザ・イヤー エディション」も購入済み。
DLCも楽しみですが、今度は無双プレイで本編クリアしてみたいですね。


「ドラゴンエイジ オリジンズ」
システム的にはそれほど目新しくない物の、
壮大な物語が小説を読むが如く楽しかったです。

どれも一筋縄ではいかないお話ばかりで、
先が知りたくて夜更かしする事もしばしば。

グラフィックは非常に美しく、湖上に浮かぶ塔や、
ドワーフの地下王国、極寒のダンジョン等
どれもストーリーに臨場感を与えてくれました。

「Ⅱ」も購入済みなので、来年の早い段階でプレイ開始したいですね。


「ピクミン3」
ブログにて取り上げて記事を書きたかったのですが、
多忙な時期と重なりお座なりになってしまいました。

続編として期待通りの出来で、
今回もアクションとパズルの要素がバランス良く配合されています。

アイテム回収に知恵を絞り、夕暮れのタイムアップ間際は手に汗握り、
巨大ボスに圧倒され、敵に食べられたり踏まれて消えるピクミンに哀愁を感じ、
健気にアイテムを運び、増えては減るピクミン達に一喜一憂しました。

某有名ゲームブログにてプレイ時間の短さが指摘されましたが、
本編はすべてのアイテム・フルーツを回収して終わるならば、
初回15時間以上は楽しめると思います。

また、時間制限で目的達成に挑む
「ミッション」モードは難易度が非常に高く、
これが本編かと思うぐらいパズル・アクションを
巧みに使わなければクリアできません。

有料なのが気に入りませんが、
「ミッションステージ」の追加配信もされたので、
「ピクミン3」はまだまだ楽しめそうです。


ただ一つ、「ピクミン」としての面白さの域は達成していますが、
それ以上の次世代感や進化した物を望むと少し残念な所はあります。

新ピクミン登場や、詰め将棋的なミッションモードは「2」から引き継いだ要素。
「3」から進化した要素といえばグラフィックの飛躍的向上ぐらいでしょうか。
「2」ではチャレンジモード)

次回は何年後になるかは分かりませんが、
「!!」となるような新要素が加わればもっと楽しくなる事でしょう。
「4」に期待!


「レッドシーズ プロファイル」
ストーリーやビジュアル的に、今年一番インパクトがあった作品でした。

ゲームシステムやグラフィックは3流ですが、
「物語」や「映像の見せ方」「演出」は一級品。
主人公の味付けや、マニアックでシニカルなセリフ等も良かったです。

見た目がイマイチなので、気になりつつスルーしていましたが、
今年思い切って購入・プレイして良かったです。

AMAZONや楽天では何故か中古でもお高くなっていますが、
探せばまだ安値で販売しているショップもあると思います。

ただし万人向けでは無く、かなり人を選ぶゲームです。
プレイ開始2~3時間は本当に楽しくありません。
購入するならそれなりの覚悟は必要。

しかし、主人公「フランシス・ヨーク・モーガン」のセリフに
ニヤリとできるようになれば楽しくなってきた証拠。
きっと物語ラストまで目が離せなくなるでしょう。


「スーパーマリオブラザーズU」
横スクロールマリオではスーファミ以来のロンチソフトで登場。

「ピクミン3」同様、これも期待を裏切らない出来で、
「マリオ」の楽しさを十分堪能できる仕様となっています。
マリオファンの私としてはHD画質でプレイできるだけでも十分。
隠しコース探しも楽しかったです。

4人プレイはゴチャゴチャでプレイしにくいですが、
パーティゲームとしてはかなり盛り上がります。

今月は「スーパーマリオ3Dワールド」を購入したので、
只今子達とプレイ中。こちらもなかなか楽しいです。
お正月は一人プレイでもじっくりプレイしてみたいですね。


「ゾンビU」
こちらもWiiUロンチソフトでしたね。

3月に¥3000ちょいで購入しましたが、
秋時分にヨドバシカメラネットショップで¥980で販売されていました。
う~ん、もうちょっと評価されても良いソフトなのになぁ。
WiiU本体の販売台数がイマイチなのでしかたありませんが・・・。

WiiUソフトなので、親切簡単設計なのかと思いきや、
意外と骨太難解な内容でした。

難易度はかなり高く、謎解きも数箇所難しい所があるので、
クリアまで結構苦戦しました。

全体にステージが暗めで、ゾンビの頭は欠損表現有りなので、
お子様にはオススメできません。

しかし、ゾンビゲームとしては良くできたゲームで、
集団に追いつめられる恐怖を感じたのは
「バイオハザード4」以来ではないかと思います。

全体にモッサリしている所は好みの分かれる所ですが、
実はこれが独特の良い持ち味だったりします。

「モッサリ」→「戦闘が難しい」→「ゾンビ強い」→「恐怖」となる感じです。

このゲーム、主人公はヒーローでは無く一般人なので、
モッサリ感は戦闘未経験の感じとして理にも適っていますね。

WiiUゲームパッドも上手くゲーム内に溶け込んでおり、
本家任天堂ソフトよりもその特徴がよく活かされています。

今時めずらしく難しめな内容ですが、
WiiUの枠を超えてゾンビゲームの中でも一押しのソフトです。


「HITMAN Absolution」
HITMANシリーズ久々の新作。

システムが大幅に変わってしまったのは残念ですが、
日常に潜むヒットマンというコンセプトは相変わらず、
今作も非常に楽しめました。

グラフィックも文句なしで、
全シーン精細かつ緻密に描かれており、
特に群衆シーンは圧巻の表現力でした。

欲を言うなら、暗殺方法や進入・脱出ルートに
もう少しバリエーションが欲しかったです。


以上、今年もたくさん楽しいゲームにめぐり合えました。


次に私的な3大ニュースを。

☆PS4発売決定。
いよいよ発売まで2ヶ月を切りました。
アメリカでは先月発売して売れ行き好調のようです。

しかし・・・こちらでは約4ヶ月遅れの発売ですから、
日本のマーケットは冷遇されていますね。
まぁガラパゴスとか言われているぐらいですから、
仕方が無いのかな・・・。


☆3DSLL購入。
今月購入したばかりですが、やはり新ハードは良い物ですね。
同じゲームでも大きな画面だと印象も変わります。

少し気になるのが3DSの新型発売。
3DS市場は今いい感じなので、次世代機に移行する事は無いと思いますが、
新型バリエーション機は近いうちに登場するかもしれません。

去年3DSを購入した後、3ヵ月後にLLが発売されたので、
ちょっとトラウマになっています。


☆東京オリンピック開催決定。
ゲームとは関係ありませんが、
昨今暗い事件が多い中、久々にパッと明るいニュースでした。

京都から東京までは少し遠いですが、
開催中一度は足を運んでみたいですね。

来年は2月にソチ冬季五輪、7月にはサッカーワールドカップと
スポーツの祭典が目白押しです。
スポーツとは無縁な私ですがTVの前で応援します!
ガンバレ日本!!!


~あとがき~

今年は秋時分に仕事面で少し転機があり、
以降なかなか時間が上手く使えず更新もサボりがちでした。

ゲームも積みゲーは増える物のプレイ時間は減る一方・・・。
最近では欲しいゲームが手に入った時点で満足してしまう始末。

仕事面でも上々かと言えばそうでも無く、
日々苦戦、七転八倒しています。
少しでも前に進めれば良いかと思い仕事場へ足を運びますが、
人生というゲーム、攻略の糸口も発見ままなりません。

あまり考えていても仕方ないので、
正月休みはゆっくり気分転換しようかと思っています。
とりあえず部屋の整理でもして、
やりかけのゲームを再開しましょうか。
あ、バーゲンとかも見に行きたいですね~。
初詣も行かねば!

なにやら、愚痴ぽいラストになってしまいましたが、
これからもマイペースでボチボチ更新して行きたく思います。
また来年もお付き合いよろしくお願い致します。

それでは、皆様に来年も幸あれ!!
こんにちは。

先月から少しお小遣いを節制して・・・・・

 
  「NINTENDO 3DSLL」を購入しました。


「NTT西日本」とネット契約をしていると、
CLUB NTT-West」という会に加入でき、
会員登録すると毎月ポイントが振り込まれます。

何気にある程度ポイントが溜まっていたので、
先月から新たにポイント交換商品として登録された、
3DSLL「マリオシルバー」に全ポイント投入する事にしました。

「マリオシルバー」はNTTの限定商品で一般販売はされていません。
普段あまり限定版とか気にならないのですが、
実物を見るとちょっとプレミアムな感じがして良いですね。

全ポイントを使用しても交換ポイントに達していませんでしたが、
足りない分は自費で補う事で購入できました。


携帯ゲーム機は液晶保護シート等でカスタムせねば
気が済まない性格なので、今回は以下の物を別途購入。


HORI「 空気ゼロ ピタ貼り for ニンテンドー3DS LL

昨年購入した3DS、そしてWiiUと
液晶保護シートはこちらのシリーズを使用しています。

今回も一発勝負で気泡無し・ホコリ混入無しで貼れました。
貼る前に位置が固定できるのが良いですね。

透明度も高く、画面の映り具合も良好です。


ゲームテック「ソフトクリスタルシェル3DLL



プラスチックの物と迷いましたが、
今回はTPU素材の保護ケースを購入。

硬質の保護ケースは装着時に気を使いますが、
TPU素材は柔軟性があるので、本体に無理なく付けれる所が良いです。

手触りはソフトな感じで持ちやすいです。
シェル自体に小傷とか付いても目立たなさそうな所も◎。

ただし、ケースの色が半透明の乳白色なので、
見栄えはプラスチック製の物の方が良いかも。


サイバーガジェット「セミハードケース (3DS LL用) シルバー
 
本体収納ポーチは各社色々な物が発売されていますが、
上のクリスタルシェルを装着したまま収納可能な所と、
カラーが本体と同色な所が決め手となりました。

シンプルなデザインで良いのですが、
裏表が分かりにくいのが少々困り所。
シールでも貼って目印にしましょうか。


ゲームテック「よごれなシート3DSLL:内側用

ボタン周辺を保護できるシートですが、これはイマイチかも。

保護シートは十字キーやABXYボタンに合わせてカッティングしてありますが、
かなりタイトな設計なので貼るのが難しいです。

それと、3DSLL本体内側はザラザラした表面なので、
シート自体が密着せず綺麗に貼れてもプレイしていると、
どこからか気泡が発生します。

あと、クリスタルシェルとの相性も悪く、
保護シートが本体端ギリギリまでフォローするデザインなので、
シェルを装着すると互いが干渉してシートの端がめくり上がります。
シェルと併用するならシートの外側端を1mm程度カットした方が良いかも。


東芝「 SDHC カード 32GB クラス10
 
SDカードは4GBの物が付属していますが、只今任天堂HPで開催されている
「ニンテンドー3DS ソフト2本買うと“もれなく”もう1本プレゼントキャンペーン」
に対応すべくSDカードも新調。メーカーは安心安定の東芝製。

ソフトは現物を購入する方なので、
16GBでも良かったのですが、あまり値段も変わらなかったので
32GBをチョイスしました。

国内流通のSDカードは少々値段がお高いですが、
今回は海外輸出仕様の物を購入。お値段約¥2000でした。

国内版の半値以下ですが、
マッチング等の保証はありません。

早速「スターフォックス64 3D」をダウンロードしましたが、
今の所問題無く使用できています。
あと2本何をダウンロードしようかな。


キング 「レンズクリーニングティッシュ 個装 ノンアルコール&ウェットタイプ

これは無くても良い物ですが、あれば非常に便利。

ティシュペーパーや、メガネ拭きで液晶画面を拭くと
どうしても微細な繊維クズが付着してしまいますが、
こちらの商品はほぼそれがありません。

ホコリや繊維クズは保護シートを貼る際に
気泡混入の原因になるので液晶保護シートを貼る時に重宝します。



・・・・色々と購入したので、
本体以外の物が予想以上にお高くつきました。
でも満足。



シェルを付けたのでマリオプリントが薄くなってしまいましたが、
天板部分が広いのでワンポイン絵柄があると間延びして見えず良いです。




ノーマル3DSとは対照的に丸みをおびたデザイン。
触れてみると分かりますが、手によく馴染みます。

画面もやはり大きいと見やすいです。
元々高精細な画質なので大画面になっても
ドットの荒さとかは感じません。

「スターフォックス64 3D」をプレイしてみましたが、
3D表示も宇宙の奥行き感が大画面で迫力があります。
しかし、3Dに見える視野角はノーマル3DSと変わらないので、
アクションゲームには向きませんね。


年末に予定外の出費でしたが、
購入して良かったです。
久々に3DSソフトを本格的にプレイしてみようかな。
こんにちは。

先日、某古本チェーン店で
比較的程度の良い中古「DS lite」を発見。

9月にも中古「DS lite」を購入しましたが、
今回も安かったので衝動買いしてしまいました。

今回購入したカラーはクリスタルホワイト」。

お値段¥2950の上代でしたが、
箱・説明書無し、タッチペン1本無し、汚れアリで
諸々値引きされ¥1350で購入しました。

中古携帯ゲーム機で気になる所はやはり液晶画面。
とくにDSは下画面がタッチパネルなので、
中古品は擦り傷が多い物が大半です。

なので、液晶保護シートが貼ってある、
または貼ってあった形跡を確かめるのが
個人的なチェックポイント。
今回購入した物は保護シートが貼ってあったので、
液晶画面は上下ともほぼ無傷でした。

しかし,、本体の方は「白」なので、やはり汚れが目立ちます。
それと、今回購入した物は十字キーにヘタリが少々あったので、
思い切って天板、底面を外して分解清掃してみました。

※ 一度分解すると、以後任天堂からの
サポートが受けられなくなる可能性が発生します。
分解等を行う場合は自己責任でお願い致します。






底面を外す時はY字ドライバーが必要になります。
以前、HORIのゲームパッドを修理した時に購入した
Y字ドライバーが久々に活躍しました。

次回メンテナンスしやすいようにY字ネジを+ネジに交換。

Y字ネジはノギスで測ってみた所、直径約1.7mm。
ホームセンターで以下のネジを購入。

長さ5~6mmの物でぴったり収まってくれました。


十字キーの下入力に少し違和感があったので、
十字キー・各ボタンの内部ラバーパーツを新品に交換。

AMAZONマーケットプレイスで購入。
送料込みで¥100くらいでした。安い♪


上画面の基盤からコード類が数種
下画面基盤に繋がっているので
基盤のネジを外して慎重に持ち上げます。

コードの断線が心配なので、
今回は↓画像くらいの隙間を開けてピンセットを使って交換しました。



既存のラバーパーツを見てみた所、
一部がポロリと取れてしまいました。

違和感の原因はコレですね。


ボタン交換後は外装部分の清掃。
基盤に干渉せずに清掃できるので、
全体にコンパウンドで磨いてみました。

新品のような輝きは取り戻せませんが、
小傷も無くなり経年で黄ばんだ外装に白さが蘇ります。

内装部分も分解して外せばもっと綺麗になるかもしれませんが、
基盤の破損が心配なので分解はせず、
市販の爪磨きで研磨します。

あまり擦りすぎると地がでてしまうので、
液晶部分に触れないように全体に軽く磨きます。

L・Rボタンなんかも爪磨きで研磨すると良い感じに。



液晶保護シートを新品に交換。
天板・ボタン周辺も綺麗になったので保護シートを貼ってみました。



前回はプラスチックの保護ケースを装着しましたが、
今回は皮製の保護ケースを装着。
ケースは某カメラ店で送料込み¥300。安い♪

 


一通りメンテナンスしたら満足満足。

やはりDS liteのフォルムは良いですね。
パッと見ゲーム機に見えないシンプルな外観ですが、
ゲームボーイアドバンス、DSソフト両刀使いで、
ゲーム機に徹している所が素晴らしい。
カメラやネット機能なんてもはや余計な贅肉に感じます。

もし機会があるなら外装を総替えして
オリジナルDS liteなんてのも作ってみたいですね。



最後にプレイ中のゲームのお話を少し。

ドラゴンズドグマ」は黒呪島をなんとかクリア。
本編と合わせて一通りエンディングを見る事ができました。


しかし、FF(ファイナル・ファンタジー)で言う所の
「オメガ」のような強ボスが存在したり、
レアなアイテムが未回収だったりと、
まだまだやり込み所があります。

 
 
とりあえず一旦終了しますが、
レアアイテムはまだまだ手に入れたい物があるので、
これからも時々黒呪島に潜入したいと思います。


只今プレイ中のゲームは↓。
 
注※ 例のカプコンのゲームではありません。
こんにちは。

先月購入したソフトは以下の通りです。

まずは新品購入から。

 
「リズン2 ダークウォーター」
某大型ネットショップで購入。
セール品で¥1400弱で購入しました。

発売元はアサシンクリードなどで有名なUBIソフト。

開発はドイツの製作会社 「Piranha Bytes」。
コンシュマーゲームではあまり耳にしない会社ですが、
PCゲームの「Gothic」シリーズを手がけているようです。

実はこのタイトル発売されている事も当初知りませんでした。

HPを見ると、海賊!アクション!美しいグラフィック!と、
なかなか興味をそそる内容ですが、
YOU TUBE などで配信されてるプレイ動画を見る限り、
それほどスゴイ内容では無さそうな感じです。

なにやらクソゲー臭がプンプンしますが、
ただ一つオープンワールドというキーワードが引っかかり、
今回購入に至りました。

評価サイトを見てみると、評価はかなり個人差があるようです。
「グラフィックはPS2並でクソゲー」と評価する人もいれば、
「プレイするほど面白くなるスルメゲーム」と評価している人もいます。

今年「レッドシーズ プロファイル」をプレイして
思ったのですが、評価の割れるゲームはハマれば良作。
ひょっとすると「リズン2」も良作に感じるかもしれません。

フルプライスではこんな冒険はできませんが、
¥2000以下ならクソゲーだったしても笑い話にできます。

「リズン2」・・・はたしてその出来はいかに?


「ロストプラネット3」
今年初めに「1」と「2」を購入したので、
「3」も安くなったら購入しよう・・・と思っていた所、
あれよあれよと値段が下がり、
発売後1ヶ月で定価の3分の1以下まで値下がりしました。

安くなったぁと思い¥1400弱で購入しましたが、
つい最近¥999で販売されているのを見かけました。
う~ん失敗。

別のソフトですが
「ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル」は、
某AMAZONで一旦¥1400弱まで下落。
まだ安くなるだろうと踏み購入を見送った所
現在では¥2000くらいまで値上がりしました。
・・・底値で購入するのは難しいですね。

ジョジョは正月あたりどこかで特売されそうな気もするので、
もう少し様子を見ますか・・・。

「ロストプラネット3」ですが、
やはりカプコンスタッフが作らずに
海外の制作会社にまる投げしたのが最大の失敗要因でしょう。

「1」は日本ゲーム大賞優秀賞を受賞した名のある名作。
本来ならカプコンが総力を挙げ製作しなければならない
タイトルなのに、この体たらくぶりは見ていて非常に残念です。

良い技術者が次々と退社しているカプコンですが、
人材を切ってコストカットする体質は変えねばいけませんね。


 
「コード オブ プリンセス」
某ネットサイトで購入。こちらもセール品。
上の二本とだいたい同じくらいのお値段でした。

「ストリートファイターⅢ」等のイラストで有名な
西村キヌ氏がキャラクターデザインをてがけたアクションゲーム。

正直、西村キヌ氏が絵を描いていなかったら
購入しなかったと思います。
それほど目新しいシステムのゲームでもないですし。

和ゲーでは、やはりキャラデザインは重要ですね。
ゴリゴリのオッサンが銃を撃ちまくるゲームが
日本でウケないのはあたりまえ。

これって今まで見てきたアニメや漫画の影響だと思います。
日本で描かれる少年漫画や少女漫画の主人公は
たいていカッコ良かったり、カワイかったりします。

欧米の人達はマーブルコミックやDCコミックなんかで
リアルに描かれた絵柄を見てきたから
主人公が筋肉マッチョな親父でも受け入れられるんだと思います。

日本では海外のゲームがウケない
「ガラパゴス市場」と言われていますが、
文化の違いなのでウケないのはあたりまえ。

近年の洋ゲーはゲーム的に面白い物も多いので、
今後国内でも売れる洋ゲーを作るなら、
キャラデザインも日本向けにローカライズせにゃいけませんね。

 「ラチェット&クランク」の主人公ラチェットは
日本語版のみ地味に外見が変更されています。

西村キヌ氏がキャラデザインした
「オブリビオン」や「ドラゴンエイジ」
「モータル・コンバット」とか見てみたいですね。
・・・いや「モータル」はアレでいいか・・・・。



先月の中古ソフト購入は以下の1本のみ。


「ハリー・ポッター クィディッチワールドカップ」
我が家ではまだまだ現役のGCソフト。
某中古書店で¥105でした。

ハリー・ポッター劇中に登場する、
魔法の箒版アメフト「クィディッチ」を題材にした
スポーツ(?)ゲーム。

「クディッチ」に特化した内容になっているので、
映画のストーリーには係わらない内容となっています。

ハリー・ポッターは大好きなので、
GC・Wii・PS3と映画とタイアップしたソフトは
携帯機版を除いてすべて揃えています。
 
映画を見ながら順にプレイしたいですね。
(「謎のプリンス」から据え置き機で
ローカライズ版が発売されなくなったので、
以降北米版で購入しています。)

来年はUSJのハリー・ポッターエリアも完成予定なので、
また人気が再燃するかもしれませんね。


以上、先月は新品3本 中古1本の計4本でした。

12月に急遽欲しい物ができたので、
11月はお小遣いを温存。

この所、有野課長と同じく
近くが見難い「老眼」になってしまったので、
人気の大画面携帯ゲーム機を購入予定。

携帯ゲーム機は液晶フィルターや保護ケース等装着せねば
気がすまない性格なので余計にお金がかかります。

来年はPS4も控えているので
12月も節制せねば・・・。