本当に心の底からお願いしますから、
「反ワク!」「陰謀論!」と逃げ回らず、
「そんな気がする」という先入観や思い込みを捨て、
「ウィルスとは何か?」
「DNA(RNA)とは何か?」
「免疫の仕組みとは?」
「ワクチンのメカニズム」
を学んでくださいな。
本屋に行って新書を数冊買えば、基礎的なことは十分理解できます。
四、五日もあれば十分ですし、たった数千円のことです。
話はそれからです。
本当に心の底からお願いしますから、
「反ワク!」「陰謀論!」と逃げ回らず、
「そんな気がする」という先入観や思い込みを捨て、
「ウィルスとは何か?」
「DNA(RNA)とは何か?」
「免疫の仕組みとは?」
「ワクチンのメカニズム」
を学んでくださいな。
本屋に行って新書を数冊買えば、基礎的なことは十分理解できます。
四、五日もあれば十分ですし、たった数千円のことです。
話はそれからです。
「反ワク」「陰謀論」といった雑言は、すでに「死語」「過去の遺物」となりつつあります。
いまだにSNS等でこの言葉を多用し攻撃してくる人間は、いくら若者ぶった物言いをしていても、時代に取り残された年配者に違いありません。
そういう連中に、ぜひこれらの質問をしてみては?
①では、ウィルスと細菌の違いを説明してください。
②ウィルスの変異について教えてください。
そもそもの「染色体」「DNA(RNA)」「遺伝子」の定義の違いも教えてください(全部同じだと誤認している人が多い)。
③ワクチンの作用機序を説明してください。
④従来型ワクチン2種類とmRNAワクチンの違いを教えてください。
内科や呼吸器科の臨床医であっても、正しく理解している人は少ないでしょう(学問分野がまるで違うので、彼らは「専門家」ではなくいわゆる「素人」)。
ましてや、やたら「反ワク」という言葉を使いたがる一般人は、ほとんど何もわかっていないに決まっています。
というか、上記問いの答えをきちんと理解していたなら、最初から「珍コロ騒動」の大波に呑み込まれなかったはずなのです。
それでもしつこく反論してくるようなら、とどめの質問をぶつけてみてください。
「それで、あなたは何回コロナワクチンを打ちましたか?」
本当にワクチンの「威光」を信じているなら、7~8回の「接種フルコンボ」を達成したうえで、レプリコンも喜んで体内に「注入」していなければおかしい。
もし2回、3回でやめてしまっていたなら、コロナワクチンの効果に疑問を抱いたからであり、それこそまさに
反ワクの所業
となります。
そう考えれば、いまや「反ワク」こそが世界の圧倒的多数派であり、「ワク推進派」は絶滅寸前の哀れな少数派に落ちぶれてしまったということです。
しつこくもう一度述べておきますが、
「陰謀論」「反ワク」とわめている人間は、今後ワクチンの有害性が認知された際、賠償金を受け取れない可能性が大です。
一円でも欲しいなら、さっさと「反ワク」に宗旨替えすることを強くお勧めします。
「平凡」な人間は自分を「非凡」に見せたがり、
「非凡」な人間は自分を「平凡」に見せたがる
「悪人」は「偽善者」を気取り、
「善人」は「偽悪者」を装う
他人の目に映る姿と実態は、得てして真逆であるものです。
テレビやYouTubeに登場し、世間に「エリート」「インテリ」と思われている人間の中に、真に知的な人間はいません。
本当に賢い人なら、(奇抜な眼鏡をかけたりなんかせずに)できるだけ目立たないように努めるはずです。
なぜなら、「非凡」であるがゆえに幼いころから浮いた存在になり、家族にも理解されず、さんざんつらい思いをしてきているから。
彼・彼女はきっと、地味な「凡人」の仮面をかぶり、自己満足という「精神世界」に閉じこもっているでしょう。
表舞台に出てくるような人間の中に、本物の「知性」を見出すことは不可能です。
けれども、「凡人」である一般大衆には、そんなことは理解できず、「目に映るものがすべて」なので、テレビに登場する頻度やその人物の「学歴」「肩書」「年収」だけで判断してしまいます。
そもそも一般人に理解できる程度の人間が、大して「知的」であるわけがないというのに。
それはともかく、「珍コロ騒動」の全体像がしだいに明らかになってきました。
どの勢力とどの勢力が戦っているのかも。
今、「パンデミックごっこ」を仕掛けた連中がいちばん恐れているのは、「米露」が接近し、ついには手を組むことです。そうなると、オセロゲームの駒が反転するように、欧州の各国で「極右勢力」が次々と台頭し、「グローバリズム」が完全にひっくり返ります。
まっさきにイタリアが陥落し、次はドイツか。じきにフランス、イギリスも後を追うことになるはず。トランプ政権によって「事の真相」が暴露されれば、騙されていた市民が激怒するでしょうから、その未来は避けられません。
そして、現在の国連に代わる次の国際共同組織が生まれ、新たなニュルンベルク裁判が開かれることになるでしょう。
そこで裁かれるのは、卑劣な手段で世界を牛耳ろうとした億万(兆億?)長者たちと、優に数万人を超える政治家、役人、専門家、マスコミ関係者です。
断っておきますが、私は決して、そんな未来を望んでいるわけではありません。
それはそれで、「珍コロ騒動」に負けず劣らずの悲惨な状況になると思います。
でも、仕方ありません。これが、愚かな人類の「必然」だからです。人類が次のステップに進むための「試練」と言ってもいいかもしれません。
「騒動」を仕掛けた「賢い連中」は(著しく想像力が欠けているせいで)、こんなことになるとは思ってもいなかったようですが、実は「人工ウィルス」を作成した瞬間(どうせどこかのアホが「これってビッグビジネスじゃね?」と思いついた)から、避けて通れない「運命」だったということです。
言われるように「人口削減」が狙いだったとすれば、期せずして彼ら自身が、自らの命を「削減」に捧げることに相成るのです。
何度も言うように、私は「自称リベラル」です。
欧米人もアジア人もアラブ人もアフリカ人も、たった一種の「ホモ・サピエンス」である以上、互いを尊重し、助け合い、究極的には融和していくべきと考えますが、それには途方もない時間がかかります。たった1世代や2世代で達成できるものではありません。
もしあなたに外国人の知り合いや友人がいて、人種・民族・宗教に関係なくその人と「人間同士」の交流ができたなら、それが「石を一つ積む」ことになります。そうやって一人ひとりが「石を一つずつ積んで」いけば、やがては巨大な山を築くことができるでしょう。
私が望むのは、そんな未来です。
だって、争いのない世界になれば、何の心配もなく好きな本を読みふけることができるからです。