今季 洋|星の断片 -4ページ目

今季 洋|星の断片

屋号は「アトリエえんどうまめ」 / かつては、造形教室の先生と絵を描く人 / 20年くらい、星とタロット / ゆるゆるっと、絵本をつくる人へ移行中 / 『サビアンアート占星術』全13巻 Kindle発売中  Kindle Unlimited対応✨

ふらりと立ち寄った宝石店の前で、オルはひとりの女性と出会いました。

年齢の分からない、でも長い時間を生きてきたように見える女性。

 

 

「真珠ってね。」
女性は言いました。

「どうやってできるか知っている?」

 

オルは首を横に振りました。

 

 

小さな気づきが綴られた、ものがたりです🍀

良かったら、見てみてください🌸

 

 

この絵は、AIと一緒に生み出した、オルという物語の一場面です。

 

 

雨の中、転がっていく傘を追いかけて、知らない女の子に「ありがとう」と言われる。それだけの小さな出来事が、オルにとっては大きな発見になりました。

 

「傘って、一緒に歩くためのものなんだ」

 

そんな気づきが綴られた、はじめてのものがたりです🍀

良かったら、見てみてください🌸

 

 

 

 

 

 

 

できちゃいました。 

『オル の ものがたり』


 AIとの対話と共創から生まれた、 21話の小さな物語です。

 エッセイから、AIとの対話、 そしてものがたりの創作へと、 旅をしてきました。 

丘の上のオルと羊が、 今もどこかを歩いています。


 はじめての方は、《  こちら 》の、 完成稿マガジンからどうぞ🍀



6月15日(月)11時55分、双子座25度で新月を迎えます。

 


双子座の深まりの中で迎える、新月

 

今回の新月は、双子座の25度という、サインの終盤に差しかかった度数で起こります。

 

双子座といえば、風のように軽やかに動きながら、好奇心の赴くままに情報を集め、言葉を紡いでいくサイン。「面白い!」という感覚に正直で、あちこちへと意識が広がっていく、知的な風の性質を持っています。

 

そして、この新月が起きる25度は、特別な位置にあります。そのサインの中で最も「完成度の高い、結晶化した度数」といわれる場所です。足し算で増やしていくのではなく、引き算でスッキリさせていく——双子座のエネルギーが、ここで一つの純粋な形へと整えられていきます。

 

広げてきたものを、今度は研ぎ澄ませていくーーそんな場所での新月です。

 


今回の新月度数のサビアンシンボルは

 

双子座25度のサビアンシンボルは、「パームの枝を刈る人」という言葉です。

すらりと高く伸びたヤシの木に登り、茂りすぎた葉を丁寧に剪定していくーーそんな情景が描かれています。

 

ここで注目したいのは、「剪定する」という行為そのものです。

自然のままにしておけば、植物はどんどんと四方八方へと広がっていきます。それはいのちの力そのものでもある。でも、庭師はあえてそこに手を入れ、余分なものを落として、一本筋の通ったすっきりとした姿へと整えていきます。

 

これは、双子座の知性に対しても言えることです。あちこちへと広がっていく興味や情報を、無駄を省いてスッキリさせる。「制御するパワー」を、自分自身の内側へと向けていく姿勢がここにあります。

 

「広げてきた言葉や思考を、今度は一本の幹へと整えていく」、そんなシンボルです。

 

 

 


* 『サビアンアート占星術』の解説文は、こちらのnoteをご覧ください →《リンク

 


この新月のメッセージ

 

あなたが最近、広げてきたものは何でしょうか?

 

情報でも、言葉でも、アイデアでも、人とのつながりでも。双子座らしく、のびのびと広がってきたものたちが、今この新月で、一度整えられるときを迎えています。

 

全部を持ち続けなくていい。本当に大切なものだけを残して、あとは手放してみること。そのスッキリとした一本の幹の中にこそ、あなたの言葉の、思考の、本当の輝きが宿っています。

 

剪定は、失うことではなく、磨くことです。

 


この新月に向いていること

 

書いてきたものを読み返して、整理すること。言いたいことを、シンプルな言葉に絞り込むこと。情報の断捨離や、SNSやノートの整理なども、この新月にはとても似合います。

 

「これは本当に必要だろうか?」と問いかけながら、自分の知性の庭を、丁寧に手入れしてみてください。余分な葉が落ちたとき、すらりとしたヤシの木のように、あなたの思考の輪郭がくっきりと浮かび上がるでしょう。

 

風通しのよくなった双子座の新月から、新しいことばが生まれていきます。

 

どうぞすてきな新月を、おむかえくださいね🌿

 

 


☆ 『サビアンアート占星術』

 

サビアンシンボルの解説文と、 色鉛筆ぬり絵のマンダラアートの、 『サビアンアート占星術』全13冊が、 Kindleより発売中です。

2014年から12年かけて書き溜めてきた言葉たちが、 ようやく一冊ずつ、本になりました。

 

今回の新月は、双子座のサイン。 この一冊を、ぜひ開いていただけたら嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

5月31日(日)17時46分、満月を迎えます。

 

今回の満月は、少し特別です。5月2日に続いて、ひと月に2回目の満月となるブルームーン。そして、2026年で最も地球から遠い位置で起こるマイクロムーンでもあります。いつもより少しだけ小さく、静かに輝く満月です。

 

 


双子座と射手座が向き合う、満月

 

満月は、太陽と月が正反対の位置に立つ瞬間です。今回は、太陽が双子座10度に、月が射手座10度に位置しています。

 

双子座と射手座は、オポジション(対向)の関係にあるサイン。どちらも「動くこと、広がること」への情熱を持ちながら、その方向性はずいぶんと異なります。

 

双子座が「目の前の情報や刺激を面白がり、軽やかに動く」とするなら、射手座は「より大きな意味や真理を求めて、遠くへと飛んでいく」サインです。

 

今回の満月は、その両方のエネルギーが一直線に向き合う、知的でダイナミックな満月です。

 

 


太陽側のサビアンシンボル「落下する飛行機」

 

双子座10度のサビアンシンボルは、「落下する飛行機」という言葉です。

 

一見すると不穏に聞こえますが、これはアクロバット飛行の急降下のシーン。見ている人をハラハラさせ、スリルと興奮を届けるパフォーマンスです。

 

この満月の太陽側は、全体の景色を照らす役割を担っています。今回照らし出されているのは、「わかりやすさ」と「娯楽性」で人々の好奇心をくすぐる景色です。

 

「これは何だろう?」「今まで見たことがない!」——そんな驚きと刺激を届けること。難しく構えず、軽やかに、面白く。それが今この満月が照らしている舞台です。

 

そして、華やかな急降下を支えているのは、裏にある日々の地道な鍛錬(この度数のドデカテモリーは乙女座)。目に見えるパフォーマンスの裏に、見えない積み重ねがある——そんな深みも、この景色には漂っています。

 

 


* 『サビアンアート占星術』の解説文は、こちらのnoteをご覧ください →《リンク

 

 


月側のサビアンシンボル「金髪の幸運の女神」

 

射手座10度のサビアンシンボルは、「金髪の幸運の女神」という言葉です。

 

黄金の髪をなびかせた女神が、「今がチャンスですよ」と告げている——そんな場面が描かれています。

 

月側には「現象化する」エネルギーが宿っています。つまり、この女神の微笑みが、今この瞬間、現実として引き出されてくる、ということです。

 

チャンスとは、ただ待つものではありません。何らかの専門性を磨いてきた人のもとへ、女神はやってくる。この度数のドデカテモリーは魚座で、大きな流れへの感受性や、神的なものとのつながりも宿っています。

 

世の中の動向と自分の積み重ねが交わる地点に、今、女神が立っています。

 


* 『サビアンアート占星術』の解説文は、こちらのnoteをご覧ください →《リンク》

 

 


この満月のメッセージ

 

太陽の双子座が「パフォーマンスで人々を楽しませる」景色を照らし出し、月の射手座がそれを「チャンスの到来」として現象化する——今回の満月は、そんな流れが描かれています。

 

積み重ねてきたものを、軽やかに、楽しげに、人前へと届けるとき。そのパフォーマンスの扉を、チャンスの女神がノックしています。

 

 


この満月に向いていること

 

自分が積み重ねてきたことを、誰かに伝えてみましょう。発信すること、話すこと、書くこと、見せること——双子座らしい、軽やかなアウトプットが似合う満月です。

 

「難しいから…」と遠慮せず、好奇心を刺激するような形で、ちょっとスリリングに届けてみてください。そのパフォーマンスの裏に、あなたの地道な積み重ねが、ちゃんと光っています。

 

チャンスの女神は、準備ができた人のところへ、ちゃんとやってきます。

 

どうぞすてきな満月を、おむかえくださいね🌕

 

 

 


☆ 『サビアンアート占星術』

 

サビアンシンボルの解説文と、 色鉛筆ぬり絵のマンダラアートの、 『サビアンアート占星術』全12冊が、 Kindleより発売中です。

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今回の満月は、双子座・射手座のサイン。 それぞれの一冊を、ぜひ開いていただけたら嬉しいです。

 

 

 

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私は占星術を、
その人が生まれる前に持ってきた、
大きな人生設計のブループリントをみるための、
ひとつの手がかりとして、読んでいます。

 

出生図、

惑星年齢期、
プログレスの新月・満月などを通して、

 

「いま人生のどの季節にいるのか」
「何が終わり、何が始まろうとしているのか」などを、

 

サビアンシンボルなどを使い、

一緒に見つめ言葉にしていく

対話の時間になります。

 

人生という長い流れを見渡しながら、
今起きている変化を見ていくための
鑑定になります。

 

 

電話鑑定 または オンライン鑑定 になります。

 

 

【予約制】
今季洋の占い鑑定は、すべて予約制です。

 

日曜日から土曜日までの
・ 朝11時スタート ~ お昼の12時20分終了
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〇 お時間と料金は、80分 1万円 です。

 

〇 料金のお支払いは前もっての銀行振り込みとなります。
振込先は、お申込みの時にお伝えします。

 

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鑑定の当日、電話鑑定の方は、お客様のほうからお電話ください。

 

 

 

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○西暦の生年月日 
○お生まれになったお時間は何時何分ですか。 
○お生まれになった場所(産婦人科の病院などのあった市の名前)を、お願いします。

 

※ 母子手帳などで確認できますが、お時間はわからない場合はそれでもだいじょうぶですので、どうぞそのことをお伝えください。

 

 

 

ご相談内容は、当日の占い鑑定の最初に、お話ください。
 

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* 2026年05月に更新しました。

 

 

ChatGPT生成 今季洋

 

5月17日(日)05時02分、牡牛座26度で新月を迎えます。

 


牡牛座の深まりの中で迎える、新月

 

今回の新月は、牡牛座の26度という、後半に差しかかった度数で起こります。

 

牡牛座といえば、ゆっくりと地に足をつけて、自分のペースで物事を育てていくサイン。五感を大切にし、美しいもの、心地よいものに深くつながろうとする、豊かな感受性を持っています。

 

そして、この新月が起きる26度は、少し特別な位置にあります。次に来る双子座へと、意識がじわりと向き始めている度数です。牡牛座の「変化を好まない」性質があるからこそ、他のサインよりも少し早く、次のステップへの準備が始まっているとも言えます。

 

どっしりと育ててきたものを手に、そろそろ次の風を感じ始めるーーそんな場所での新月です。

 

 


今回の新月度数のサビアンシンボルは

 

牡牛座26度のサビアンシンボルは、「恋人にセレナーデを歌うスペイン人」という言葉です。

夜、恋人の窓の下で、男性がギターを爪弾きながら歌を届けるーーそんなロマンチックな情景が描かれています。

 

ここで注目したいのは、「歌う」という行為そのものです。

 

彼は、自分の思いを伝えるために、言葉だけではなく、音楽という五感に訴えるものを選びました。牡牛座らしく、感覚を通じて何かを届けようとしているのです。そして、その歌が心に届くためには、それだけの深みと磨きが必要でもあります。一夜にして生まれるものではなく、時間をかけて育てられてきたものが、ここで花開く。

 

さらに、この度数にはドデカテモリーで魚座が重なっています。音楽や芸術が持つ「陶酔感」「うっとりするような心地よさ」が、このシンボルに豊かに漂っています。

 

「伝えたい思い」と「それを届けるための特技」が出会う、そんなシンボルです。

 

 


* 『サビアンアート占星術』の解説文は、こちらのnoteをご覧ください →《リンク》

 


この新月のメッセージ

 

あなたには、時間をかけて磨いてきたものが、何かありますか?

料理でも、音楽でも、言葉でも、手仕事でも。五感の「どこか」がうっとりと喜ぶような、あなただけのこだわり。

この新月は、そういったものを、誰かに届けてみるタイミングを示しています。

 

完璧でなくていい。ただ、自分が心から大切にしてきたものを、正直に差し出すこと。それだけで、セレナーデは相手の心の窓に届きます。

 

また、牡牛座の重厚さに、双子座的な軽やかさをそっと加えてみることも、この新月の誘いのひとつです。大切なものを手放すのではなく、少し風通しよくするイメージで。

 


この新月に向いていること

 

五感を使って、何かを「届ける」こと。

料理を誰かにふるまう、手紙を書く、音楽を聴かせる、好きなものを一緒に味わうーーそんな、感覚を通じたやり取りが、この新月にはとても似合います。

 

また、自分が長く続けてきたことや、こだわりを持っていることを、改めて見つめ直す時間にもなるでしょう。「これは本当に好きだな」と感じるものこそが、あなたのセレナーデです。

 

地に足のついた豊かさから、次の扉へと向かっていく新月。どうぞすてきな新月を、おむかえくださいね🌷

 

 

 

 

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2014年から12年かけて書き溜めてきた言葉たちが、

ようやく一冊ずつ、本になりました。

 

今回の新月は、牡牛座のサイン。 

この一冊を、ぜひ開いていただけたら嬉しいです。

 

 

 

 

 

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5月2日(土)02時24分、満月を迎えます。

 


 

蠍座と牡牛座が向き合う、満月

 

満月は、太陽と月が正反対の位置に立つ瞬間です。今回は、月が蠍座12度に、太陽が牡牛座12度に位置しています。

 

蠍座と牡牛座は、オポジション(対向)の関係にあるサイン。どちらも「手放さない」「深く根を張る」という粘り強さを持ちながら、その方向性はまったく異なります。

 

牡牛座が「持つこと、育てること、豊かさ」に向かうとしたら、蠍座は「絆を深めること、そして変容していくこと」へと向かいます。

 

今回の満月は、その両方のエネルギーが一直線に向き合う、深みのある満月です。

 


 

月側のサビアンシンボル「大使館の舞踏会」

 

蠍座12度のサビアンシンボルは、「大使館の舞踏会」という言葉です。

正装をして、格式ある場所に集う人々。そこはハイクラスな人脈が交わる、華やかで夢のような舞台です。

 

ここで注目したいのは、「正装して出会うことの価値」です。むき出しの自分ではなく、自分の一番良いところを引き出して場に臨む、という姿勢がここには描かれています。

 

そして、この12度という数字には「未知の領域からの引き寄せ」という意味があります。まだ手にしていないけれど、確かな予感や確信として自分の内側にある、そんな上昇への夢を描く度数です。

 

背伸びをすることを恐れない。見栄を張ることを肯定的に使う。そんなエネルギーが、この満月の月側から届いています。

 

 

 

* 『サビアンアート占星術』の解説文は、こちらのnoteをご覧ください →《リンク》

 


 

太陽側のサビアンシンボル「ウインドウショッピングをする人々」

 

牡牛座12度のサビアンシンボルは、「ウインドウショッピングをする人々」という言葉です。

欲しいものがある、という感覚。それは生きる意欲と同じ壺から湧いてくるような、健全で前向きなエネルギーです。

 

ここには「物の豊かさ」と「安定」という、牡牛座の幸福観の大切な柱があります。今すぐ手に入れるかどうかではなく、欲しいものを思い描いて、ショーウィンドウの前に立つこと自体が、豊かさへの扉を開く行為なのかもしれません。

 

 

 

* 『サビアンアート占星術』の解説文は、こちらのnoteをご覧ください →《リンク》

 


 

この満月のメッセージ

 

「まだ手にしていないけれど、確かに感じている」——この満月はそんな予感や夢を、大切にするときです。

 

蠍座の月が「なりたい自分への確信」を引き寄せ、牡牛座の太陽が「豊かさを思い描く喜び」を後押しします。

 

背伸びをして、自分の一番良いところで場に臨む。欲しいものをちゃんと欲しいと感じる。そのシンプルな姿勢の中に、この満月の恵みがあります。

 


 

この満月に向いていること

 

自分がなりたい場所、出会いたい人、手にしたい豊かさを、具体的に思い描いてみましょう。

 

夢は「大きすぎる」ことはありません。ショーウィンドウの前に立つように、ただ眺めて、感じて、欲しいと思うことから始めてみてください。

 

 

 

 

☆ 『サビアンアート占星術』

 

サビアンシンボルの解説文と、 

色鉛筆ぬり絵のマンダラアートの、 

『サビアンアート占星術』全12冊が、

Kindleより発売中です。

 

2014年から12年かけて書き溜めてきた言葉たちが、

ようやく一冊ずつ、本になりました。

 

今回の満月は、牡牛座・蠍座のサイン。 

それぞれの一冊を、ぜひ開いていただけたら嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

📚 今季洋のその他の Kindle本は、《こちら》 からどうぞ。​​

 

☆ アトリエえんどうまめのHPは、《こちら》 です。

『サビアンアート占星術』13.ワークブックが、 

Kindleより発売開始されました。

 

 Kindleが進化して、

パソコンにデータを保存できる設定が加わったことで、

ぬり絵部分を印刷できるようになりました。 

 

この本には、12のサインと、

それぞれのマンダラ塗り絵が登場します。 

 

言葉で読んで、色で感じて。右脳と左脳を行き来しながら、

サビアンの世界への扉を、自分だけの色で開いていきます。

 

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『サビアンアート占星術』魚座が、

 Kindleより発売開始されました。

 

 境界が溶けていくとき、

本当のつながりが生まれます。

 

 魚座のエネルギーは、

すべてを包む大きな海に、

静かに溶け込んでいく力。 

 

この本には、魚座の30のサビアンシンボルが登場します。 

 

この本を読み終えたとき、

あなたはユニバーサルコスモスとひとつになっている——

そんな感覚に包まれることでしょう。

 

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