結構前にブログのお友達に教えてもらってて、一度も実現できていない「妊娠法(?)」が
英語のサイトなのでビックリしちゃうかな?日本語のは有料みたいなので、私は無料のコレ![]()
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右の枠のとこに、プルダウンで自分の誕生日と時間、生まれたとこ(日本人はTokyoを選ぶ)、下の段で占いたい年月を入れて(そこから1年間が表示されます)、今いる場所(日本ならTokyo)を選択。
それから「Calculate」を押すと、結果が表になって出ます。
左から、日付、時間が出てますよね。この日、この時間にHすると(身体がHをしていることを感じるために、オーガズムを感じないといけないらしい・・・?)、その刺激でコロリンとたまごちゃんが排卵されるというもの。
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できちゃった婚の人とかが、
「安全日だと思ってたのに~~ なんでできたんだろ~~?」
とか、
不妊カップルが、
「排卵日にはHできてなかったのに、赤ちゃんできました!奇跡です☆」
なんていう、サプライズ的な妊娠には、このルナ・バースディの日にたまたまHしちゃってたってことになるらしい・・・
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その人の生まれた日時のホロスコープと、その時のお月様との関係、現在のホロスコープと月の位置などが複雑に作用して、そんな神秘的なことが起こるみたい・・・
ロマンチックだわ~~![]()
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それで、表の説明のつづき。
「G」と「B」があるけど、これは「G」が女の子、「B」が男の子が授かりますよ、ってことらしい。
産みわけにも使えるってわけ![]()
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ますます神秘的~~![]()
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そして右端の数字。「Risk」ってそのままだけど、その赤ちゃんの先天性異常だったり、妊娠に対するリスクみたいなものの確率が表示されます。
0だったら全く問題なしで、数字が大きくなるほどリスクが高いというわけです。
5が1番高くて、3や4でも要注意みたいです。
0とか1くらいが安心ってところなのでしょうか。
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先日、ようこそダウン症の赤ちゃん っていう記事にも書いたけど、私はどんな赤ちゃんでも授かったら産んであげたいと思っています。だから出産前診断は受けないつもりだけれど、それでも、生まれてすぐに大手術をしなくてはならないような障害を持って生まれてきてしまったら、その子がかわいそうです。だから、ルナ・バースディでリスクの高い日には絶対Hはしない!!って決めてます。これなら誰にでもできそうですよね。
ほんとに不思議で、占いとか信じない感じの人には受け入れられないかもしれないんだけど、私は昔から占いオタクなので、「月のみちかけにより・・・」なんていう不思議感に、結構しっくりきています。
ただ、これを知ってから、結果で出る日がいつも生理なので、Hできません![]()
というわけで、今のところ実現できていない「妊娠法」というわけ・・・
こういった占いチックなことを(というか、占いだけど)、過去記事にも書いています。
昭和51年生まれ、昭和39年生まれ、昭和63年生まれの人が六白金星なので、よかったら参考にしてみてくださいね![]()
先月は妊娠しやすい月だったので、今月生理来ないのでは・・・なんてほのかな期待をしていましたが、残念![]()
さっきリセットしました。
それでも、去年結果としては流産になってしまったけど、私のとこに一瞬でも来てくれた赤ちゃんは、妊娠しやすい月の6月にできた赤ちゃんだったので、当たってたと思います。
次のチャンスは3月かあ・・・
2月はHしなくてよし![]()
なんて、そんなんじゃだめか。


