【昨日のビール】

ロング缶:2本

レギュラー缶:1本

芋焼酎ロック:5杯

 

【昨日の実績】

自転車:×

筋トレ:×

お菓子断ち:×

 

昨日はひねり揚げとバタピーをたらふく食べてしまったが後悔なんてしない。

しないね。

ああ、しない。

しないんだってば。

しつこいな。

しないよ。

しない。

うん。

 

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まだまだ昨年ネタは続くぞ。順番に下書きを完成させていくのだ。

 

これから書くのは2024年12月27日の金曜日の話である。

この日は日本全国の多くで仕事納めが行われた日ではないだろうか。年末年始の日取りがちょうどよく、12/28(土)~1/5(日)までの9連休という会社も多かっただろう。私もそのようなラッキー年末年始を過ごした大酒飲みサラリーマンの一人なのである。

 

この日は我が社も仕事納めの日である。そうなると毎年必ず重要な行事が執り行われるのことになる。難しい言葉で言うと「納会」であり、簡単に言うと「仕事中に酒が飲める日」なのである。そうなると前回のブログに続いて在宅勤務中心の私が珍しく出社することになる。

 

この日、納会が行われるということは全社員周知の事実だ。そうなるとどうなるかというと、珍しく出社する私の出社理由も周知の事実と言いかえられるだろう。あからさまに私の顔を見て無言で俯き、ニヤつく若手女性社員などと多くすれ違うが気にしない。気にしないぞ。私は酒を飲みに今日出社したのだから。笑われたってしかたないのだ。それより早くビールを飲ませろ!

 

毎年恒例の納会は13時スタートと決まっている。午前中の業務は12時までであり本来であれば昼食を食べに外出したり、弁当を買いに行ったりする時間なのだが、納会にはお酒と食べ物がたくさん準備されることをみんな知っている。なので自然とオフィスの自席に留まり、スマホなどを眺めながら手持ち無沙汰な1時間を過ごす社員が目立つことになる。そこでデキるサラリーマン日本代表の私は総務部長がいる事務室に行き、こう進言するのだった。

 

C「来年は12時から納会やりましょうよ。1時間もったいないですよ」

 

すると総務部長は苦笑いしながらこう答えた。

 

総「cornさん、お酒も料理も準備が結構大変なんですよ。一応、聞いたことにしておきますが、、、」

 

なんだ?このヤロウ。

 

C「何を言っているんですか?あなたが所属する総務部と言えば利益を発生させないバックオフィス、ザ、販管費集団じゃないですか。今年1年間、会社の成長のために頑張った社員を労うためにも納会が開催されていると解します。それなのにたった1時間早めるくらい何なんですか?アナタのその言い草は!決して私が早く酒を飲みたいから言っている訳じゃないぞ、みんなのためを思って言っているのだ!」

 

私は激怒してそのように言い返した。というのは真っ赤な嘘で、ひどくお腹を空かした私は時計の針が12時45分を指すと、納会会場を目指してスキップで向かうのだった。もちろん一番乗りだぜ、グヒヒ。

 

準備をしている社員に見つかり「cornさん、早すぎですー」などと茶化されても気にしない。私は今日、このために出社したのだ。誰にも文句は言わせない。

 

 

ドーン!

では、今年も行きましょう!ちなみに前年の納会記事はこちら。

 

 

 

 

おお!いいね。バッチリ今年もビールサーバーが設置されている。この、どう見ても素晴らしく惚れ惚れする機械は、黒いコックを手前に倒すとミラクルが起きる仕組みになっている。なんと、美味しいビールが飲みたいと思ったときに、飲みたいだけの量が黄金色に輝いて、どんどんと流れ出してくるという夢のような機械なのだ。なので私は納会開始後1時間はこの近くから絶対に離れないと決めているし、そうした。気になる樽の中身はプレミアムモルツであり、これは事前に何度も担当者に確認して勝ち取った銘柄である。

 

 

いいねー。

冷たくて最高、私をトロけさせる魔法の液体、みんな用意は良いか?

乾杯だっ!

 

食べ物もたくさん用意されていたが、ビールを飲むのが先だ。とりあえず足がフラフラになるまで飲んでから食べることにしよう。そんな勢いで美味しいビールをガブガブと飲んでいたら本当に酔ってしまった。寿司や、コストコのハイローラー、バーガーキングのハンバーガー、社長が昔から食べに行っている中華料理屋のチャーハンなど、激烈に旨い食べ物の写真はあらかた撮り忘れた。

 

 

おお!なんだか分からないが甘くておいしそうだぞ。何個か口の中に放り込んで満足。

 

 

おお!こっちも美味しそうだぞ。娘に何個か持って帰るかな?あ、そんなセコイことをして見つかったら来年の給与が下がるかもしれない。ここはグッと我慢、喉から手が出るほど盗んで帰りたいドーナッツを一個かじってモグモグ。旨し。

 

 

こちらも甘くておいしいアップルパイ。酔ってしまったらなんでも旨い、パクっといただいた。

 

その後、ウイスキー好きの若手君にウンチクを聞かされながらウィスキーを飲んだり、日本酒好きのオッサンに勧められた日本酒を飲んだり、珍しいから飲めと言われた泡盛を飲んだりと、あれ?私はもしかしたら今日、天国にいるのか?と思うくらいに泥酔、酩酊、記憶ゼロ。若手くんや女子社員と写真を撮りまくって、あとから見直して恥ずかしいことになったが気にしない。みんな楽しそうで良い写真なのだ。

 

どうやって会場を抜け出したかは覚えていないが、前々から約束していた同期入社の同僚と無事2次会に突入したようである。一昨年はその同僚と酔いつぶれるまで飲んだが、昨年は2次会会場への移動中、電車の中で二人とも眠り込んでしまい、飲みに行くことを忘れてそのまま無事に帰宅した思い出がある。

 

今日はその同僚ともう一人、同年代の先輩と3人で大納会だ。やはりこの日、どこの会社も仕事納めのようで、町中の飲み屋に酔っ払いが笑顔で座っており満席のオンパレードだった。

 

 

やっと見つけた店は、最近ハマっているインド料理屋だ。ツイているぞ。

それでは、乾杯ッ!

 

 

お通しはお決まりのパパド。旨し。

 

 

とりあえず、旨そうなのを適当に頼んだ気がする。

 

 

そして私は当たり前のようにひたすら生ビールを飲んで飲んで飲みまくった。

 

酔っぱらってご機嫌になった中高年3人組は自然と気も大きくなる。この納会第2ステージの飲み代は、「会社の未来を考える酔っぱらい社員の会」という名目にして経費で落とすぞ!と息巻いたのだ。

 

同年代先輩がこう言った。

 

「本部長なんて昔は俺の部下だったんだ。cornさん、なんか言ってきたら俺が文句言ってやるから気にせず年明けに領収書を本部長に渡しな。大丈夫、アイツだったら出してくれるから!」

 

「そうだ!そうだ!」

 

しがない酔っ払いサラリーマンおじさん3人組は肩を組んで共闘、結託。今日の飲み代を絶対にタダ酒にするぞ!という共通のスローガンを掲げて鼻息を荒げた。「絶対に勝ち取ろう」そう言って固い握手を交わすと、代表で私が支払いをすませ領収書を持って帰ったのであった。

 

そして年が明けた仕事始めの日の9時01分。在宅勤務と別事業所に出社している共闘メンバー2名に対して、私はチャットでこう伝えた。

 

「明けましておめでとうございます。この前の飲み会代ですが、とても本部長に出してくれなんて言えないです。回収させてください。ひとり3000円です、、、」

 

我らデキる高度成長期の共闘サラリーマン3人組の2025年はこうして幕開けしたのであった。

 

メシツブ、メシツブ。

 

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ああ、長かった年明け最初の1週間が終わる

 

と言うことは今日は華金

 

そして明日からは3連休ではないか

 

ヤッタネ

 

ビールをこよなく愛する皆さま

 

今宵はお楽しみの前に

 

かかりつけ医との対決がある

 

しかしそれが終わればこっちのモノ

 

であるからして

 

やっぱり今宵も

 

キンキンに冷えたビールで

 

乾杯ッ!

 

なのである。

ムフフフフ。


 

 

【昨日のビール】

ロング缶:2本

レギュラー缶:1本

芋焼酎ロック:4杯

 

【昨日の実績】

通勤ウォーキング:〇

筋トレ:×

お菓子断ち:〇

 

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まだまだ昨年のネタが続く。

 

image

 

カバー写真にしたこの日の富士山。真っ白い綿帽子をかぶった姿が非常に美しい。この日は出社の日だったので、いつもの富士山観測所で立ち止まり、この写真を撮ったのだ。

 

 

そしていきなり昼飯の弁当をパチリ。露店の弁当屋で購入したものだ。鶏の照り焼き弁当にオカズが2パックついて500円。お値打ち価格で育ち盛りの中高年サラリーマンには有難い弁当だ。

 

この日は2024年12月20日の金曜日である。普段は在宅勤務が中心の私がなぜ出社したかというと、我々のグループの忘年会が開催されるからである。酒を飲む時が出社の日と決めているわけではないが、だいたいそうなるので、会社でも白い目で見られつつあるが気にしない。気にしないぞ。

 

「あれ?cornさん、今日は懇親会か何かですか?」

 

なんて久しぶりに顔を合わせたのに失礼なことを言う社員もいるが、それも気にしない。だって、だいたい当たっているからね。グヒヒ。

 

私くらいの超一流サラリーマンになったら、終業時間の3分前になると机上にある全ての道具をカバンに詰め込み、飲み干したペットボトルなどがあればごみ箱に捨てておく。就業2分前になると目を閉じて意識を集中させる。今日一日の業務を振り返り、抜けや漏れ、ミスなどが無かったか?などと思い返しながら、静かに終業時間を迎えるのだ。

 

なんてことなど死んでもやるはずない。目を閉じて、今宵の忘年会で出されるビールの銘柄、およびテーブルに並ぶ料理の数々を妄想してヨダレを垂らす。白眼を剥いて周りにいる社員を威嚇しながら、終業時間を迎えると、鼻息を荒げて一気にオフィスを飛び出し、つむじ風のごとく忘年会会場へと突っ走るのだ。誰かと待ち合わせなんかしない。俺は一匹狼の大酒のみなんだ。やめときな、触るとヤケドするぜ。

 

バカはさておき、今日の忘年会は横浜駅にほど近い古民家個室を謳った海鮮料理屋で開催される。寿司などがメインで出るようだが、私としては焼き鳥や中華などでビールをガブガブ飲みたい気分なのだが、今日は若手くんがチョイスした店なので文句は言えない。いい歳こいた中高年のオッサンが「焼き鳥じゃないのかよ、フーン、、、」なんて言ったら次からは口をきいてくれない。それどころかキトハラ(焼きとりハラスメント)で社内通報され、人事部のお偉い方からこっぴどく叱られて、もう飲むな!と大好きなビールを取り上げられてしまうではないか。そんなことになるのはまっぴらごめんなので、私はそっとこう言うのだ。

 

「私の豊かな人生の中で、一番好きなお酒を飲むスタイルといえば、おいしいお寿司を食べながらゆっくりとビールを口の中で転がすことなのだよ!」と、涙目で。

 

 

さあ、始めよう!もう待てないぞ、早く飲ませろ!もちろん私は生ビールで。飲み放題にすることを忘れていないね、若手くん。そこは偉いぞ。そして、ビールの銘柄はプレミアムモルツ。ヤルでないか。やっと私が長年指導してきた業務スキルを習得しつつあるな。その調子だ、悪くないぞ。頑張れよ。

 

 

最初に出てきたのは「黒い皿だ」じゃなかった、野菜サラダ。みずみずしい野菜がシャキシャキの歯ごたえで酸味の効いたドレッシングにバッチリ合うのだ。旨し。

 

 

ヒロ君(沖田浩之)じゃやなかった、タケノコ。こちらもコリコリの歯ごたえ、出汁が効いており非常に旨し。

 

 

ムムッ!来たな、メインの刺し盛り。と言いながら、かなり酔っている自分に気づき、愕然とする。自分のスマホにQRコードを読み込んでオーダーするスタイルの飲み放題は非常に危険である。この時点ですでに5杯は生ビールを飲んでいるのだ。誰も私のことを止めることなどできないので自然とピッチが上がる。ジョッキが空になったら勝手に頼み、人のジョッキが空になったら、一緒に私の分も頼み、と繰り返した。

 

他の社員から、かなり白い目で見られているのを何となく覚えているが、もうこうなった私を誰も止められないし、止まらないし止まる必要がないし、気にしない。絶好調のcornに変身してしまったのである。なので、この辺から何を話したのかも覚えていないし、何を食べたのかも分からないしどこに居るのかも分からなくなってきている。そして当たり前のように料理やお酒の写真も撮っていないのだ。ただのジョージクルーニーそっくりな大酒飲み、及び酔っ払いに早変わりしたのであった。ガルルル、文句あるか?

 

 

いつの間にか忘年会は終わっていた。ここはどこだ?横浜駅どこ口だ?

 

 

なんとなく気になる看板をパチリ。

 

 

この時、本部長様と私と歳が同級生の同僚と3人で歩いていたと記憶する。他にも誰かいたかな?

 

 

もう一軒イキマスカ?などと辺りを物色していたのをなんとなく覚えている。

 

 

結構歩いた。年末の金曜日でどこの店も満席だったので帰ろうか、と半ば諦めつつ駅へ。

 

 

うーむ、こんなところ通ったっけな?

 

 

おお、あった!イイデスネ!ここ行きましょう!席もちょうどひと席あいているそうだ。念願の中華料理屋だぞ。席について、一息ついたらそっと顔を寄せてこう呟いた。

 

「ワタシャねぇ、ここだから言いますけど、忘年会で寿司なんて、小僧のちんけな発想で猛反対だったんですよ!私なら参加者全員がガッツリお腹に溜まる、焼き鳥とか、中華料理を頬張ってグビグビ死ぬほど生ビールを飲みたかったんですよ!なんだ、あの若造、あんな奴、まだ私の足元にも及ばんのですよ。私くらい飲み会のプロフェッショナルになるとね、みんなのシアワセを考えるのですよ、普通はね。決して自分の好みじゃないよ。」

 

本部長様がいるので、そんな事など言う訳ない。

 

「すみません、まずはやっぱりビールでお願いします!」

 

 

ドーン!

 

しかし、これ以降の記憶はやっぱりゼロ。どう思い返しても何も覚えていないのだ、ヒェーッ。

 

 

帰りますか。

 

翌日、本部長様に「ご馳走様でした」のお礼を言いつつ、粗相がなかったことを確認してホッとしたのは言うまでもない。

 

最後にひと言。

 

気を付けろ

甘いプレモル

飲み放題   

 

実篤

 

 

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できる限りではあるが、なんとか1日1食主義を通している。

 

朝抜いて

昼も抜いたら

夜怪獣   

 

実篤

 

なので、今年の年末年始は正月太りにならなかった。

グヒヒ。

 

多少の膨満感はあったが、すぐに解消されたのだ。

 

なので、気にすることは何もないぞ。

 

ビールをこよなく愛する皆さま

 

であるからして

 

正月明けのこの時期でも

 

今宵はやっぱり

 

キンキンに冷えたビールで

 

乾杯ッ!

 

なのである。

ムフフフフ。

 

 

 


皆さま


新年明けましておめでとうございます。

本年もなにとぞよろしくお願い申し上げます。


新年の挨拶にしては時期がちょっと遅すぎるが気にしない。ブログもそっちのけで年末年始は楽しんだ私だが、皆さまも良い新年を迎えられただろう。


そんなことを言いつつ、記事の内容は昨年のものである。下書きがたくさん溜まっているので仕方がないのだ。


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話は1ヶ月前の2024年12月8日、日曜日までさかのぼる。前日はLotusさんの愛車、金剛号をメンテナンスし、その流れでインド料理屋に突撃、飲み放題食べ放題を激盛り満喫した翌日のことだ。



愛ロードバイクのジョニーくんに跨ったらかなりの確率でここへやって来るサガン鳥栖、じゃなかった多摩川右岸。



東京の冬は晴天が続いて空気の乾燥が尋常ではないのだが、雨が降るよりはよいのだ。



偉大なロックスターが卒業した都立日野高校を横目に走る。



いつもの富士山観測ポイントで立ち止まる。



ありゃー、富士山には雲がかかっていて中途半端なお姿しか見えない。


このあと、なんとこの浅川ゆったりサイクリングロードでバッタリLotusさんと出会ってビックリ。住んでいる街のウォーキングラリーにエントリーしたLotusさんは最後の追い込みで歩きに歩き、歩数を稼いでいるところだった。それにしてもスゴイ偶然である。遠くから特徴のあるお姿で歩いて来るのを見て、すぐにLotusさんだと気づいたのだが、Lotusさんもさぞビックリしただろう。


昨日のデカ盛り話でまた盛り上がり、そして本日のおすすめ店を紹介していただいて別れた。またT川氏も交えて新年会やりましょう!



この日は息子がやっているサッカーの練習試合がある日だった。事前にGoogleマップで調べておいたので、自転車で行ける距離だということが分かったし、交通量が少なそうな道を選んだ。しかし、そこには最後に落とし穴が仕組まれていたのである。



ドーン!

舞台俳優、じゃなかった、劇作家、でもない、あ、激坂だ。Googleマップでは坂道まで見抜けなかった。クソーッ!果たして登れるのか?斜度にして86度。向かうところはほぼ壁である。普段から変態パパ活動をしておいて良かったぞ。




ブハーッ!ゼェゼェ、やったー!登ったぞ、このヤロウ!


やっとのことで上り詰めた坂の上にあったグラウンドで行われた息子の練習試合は勝利のうちに終わった。気分上々であっという間に帰るとしよう。せっかくゲキ坂を登ったのだが、、、



帰りはいつも通らない浅川サガン鳥栖で帰ろう。雲が物凄い勢いのように見える。風雲急を告げていないのでゆっくりポタリングで帰る。



と思ったら行き止まり。初めて通る道だから仕方ない。



ムムッ!下に降りれるではないか。行くしかなかろうホトトギス。



お風呂、じゃなかった、オフロードなんてジョニーくんにとってはへっちゃらだ。



降りたら登る。当たり前。



神秘的な池が見えた。

あれ?

おや、待てよ。

神秘的ではなく、本当に神が宿っていそうだ。

いや、違う。



さ、詐欺が宿ってるーーーーッ!



そして朝、Lotusさんが教えてくれたおすすめの店へやって来た。



私が幼い頃によく見た魚屋さんのショーケースが並んでいるではないか。雰囲気から良い店だと分かるぞ。



鮮魚魚久。



かんぱちとタコをゲット。今宵のアテは君たちに決定!



高幡不動様の前を通る。我が家は近いぞ。



何だか不思議なトンネルの高さは自転車で通ると頭を打ちそうな低さである。上は電車が走っているのだ。通れるけどトレイン(通れん)汗



さあ、飲もう!


今日も良いサイクリングだった。



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今日は出社している。


今年は物凄く忙しくなりそうな予感、だと上司に言われた。


やる事があって、頼りにされるというのはありがたい事である。


しかし個人的には暇な方が大好きなのだが、、、


とりあえず、一年の計をざっくり思い浮かべたら吐きそうになった。


いかん!


酒を飲む前に吐くなんて。


よし、今夜も飲むぞ!


ビールをこよなく愛する皆さま


であるからして


やっぱり今宵も


キンキンに冷えたビールで


乾杯ッ!


なのである。

ムフフフフ。


その後、弱音を吐くかな、、、

グヒヒ。