遂に発表されてしまった
緊急事態宣言
皆様は冷静に![]()
慌てず、騒がず![]()
買いだめに走らず![]()
いつもどおりに過ごして下さいませ![]()
今日も元気な![]()
ホメオパシー療法家で
エンソフィックレイキが施術できる
MMS公認ヒーラーの
ヒーリング・ライダー源ちゃんです![]()
今回はワタクシのヒーリングブログで
以前書いた記事を改訂版として
お伝えしようと思います![]()
相変わらず世間を騒がせている
”感染者数の増減”
増えても減っても、マスコミは
ネガティブな報道を繰り返し
私達一般市民に
不安、恐怖、戸惑いを抱かせる情報を
無責任に垂れ流しています
(これってみんな病気の原因だよね
)
覚えておいて下さい!
●マスコミが送り出す情報の原則は
★刺激的な内容
●求めているのは
★視聴率
★売上
本来営利目的の企業です
正しいこと、正確な情報を伝える義務は
無い媒体だということ
(言論の自由がありますからね)
そして、彼らには
スポンサーという
絶対的支配権を持つ存在
があることをお忘れなく!
そのマスコミが伝えるもので
源ちゃんが気になっていること![]()
それは…
”感染する”って事実なの?
っていうぶっちゃけ話で~す![]()
●空気感染
●飛沫感染
●接触感染
等々…細菌…じゃなくて![]()
最近、良く聞きますよね![]()
人同士、何メートル離れた方が良いとか
満員電車では換気しろとか
タクシー車内って大丈夫なの?とか
映画館では飛び飛びに座るだとか…![]()
一回のくしゃみで唾液の飛沫が
ものすごくぶっ飛ぶもんで
それを吸い込んじゃうとヤバいから
マスクが必要だとかなんとか…
今日は
”剣道の稽古で飛沫感染
愛知県警でクラスター(感染者集団)が
発生した”
なんてのを毎日新聞記事で見つけました![]()
剣道の気合を入れるときなどに発する
掛け声で感染したって言うんですわ![]()
剣道をたしなんでいた源ちゃんとしては
勘弁してくれ…
って内容ですよ![]()
そんでもって感染症専門家っていう
ワケ知り顔の大人たちが異口同音に…
三密(密閉・密集・密接)を避けて
マスクして、手洗いして、うがいして
顔を触らないで
アルコール消毒して清潔にしないと
感染(うつ)っちゃいますよ![]()
みたいな発言ばかりが叫ばれていますが
なんだか源ちゃんは
眉に唾を付けたくなるんですよ~![]()
そもそも感染(うつる)っていうことは
どこかわからないところからやって来た
ウイルスが何かのきっかけで体内に侵入し
爆発的に増殖した結果
体内で大量のウイルスが見つかる
ってことっすよね![]()
その侵入してきたウイルスは
外から侵入しました!っていう
通行手形でも持っているんでしょうか?
そう言う話を”感染症専門家”という方々から
聞いたことがありませんわ![]()
そもそもウイルスってそんなに大量に
空中にいるんでしょうか?
ヒトの飛沫には大量にウイルスがいる
って言いますが、頻繁にくしゃみしたり
咳したり、つば飛ばしまくる人って
そんなにたくさんいますか~~?
(たまには見かけますが
)
密閉された空間に人が大量にいると
感染リスクが上がるって言いますけど
ウイルス感染者が飛散する(?)ウイルスの
数ってどのくらいカウントされるんでしょう?
んでもって、その飛散したウイルスが
運よくさまざまな障壁(衣服や粘膜)を突破!
運よく体内に侵入して
運よく自然抵抗性や免疫機能に
やっつけられないでどこかの体細胞に
運よく侵入して
運よくDNAを複製しまくって
運よく大量増殖させることって
そんなに一般的に起こり得るんでしょうか?
いったいどんだけ大量にウイルスを
吸い込んだら
こういう感染者数上昇という結果に
結びつくんでしょう…![]()
検査に来る人が
増えただけ
じゃないっすかね~![]()
******************
これから書く内容は
私が数年前、ホメオパシーの授業で
聞いた話でございます![]()
あれは、2007年夏
生化学の授業でのこと![]()
英国の医学生化学者で
ホメオパシーの先生でもある
トレバー・ガン先生の講義
ト「皆さんは病原体などがヒトの細胞内に
入る、つまりは感染する瞬間を
実際に見たことがありますか?」
生徒「(異口同音に)無いです…」
ト「そうでしょうね 実は…
生化学の専門家も
見たことが無い!
んですよ
」
生徒「ええ~~っ!
」
という衝撃的なお話を聞きました
ト「もし感染の瞬間が映像で記録され
論文として発表されればそれは
ノーベル賞ものだよ!」
へぇ~~そうなんだ!![]()
要は細菌やウイルスが体内に侵入して
細胞内に突入する(~ingしてる)ところを
実際に観察した人はいないってこと
なんですよ~!
トレバー先生が言うには
研究室では人から採取した細胞
(いわば死んだ細胞)を顕微鏡で観察して
そこにウイルスがいるかいないか確認
してるだけで、突入ingの場面には遭遇して
いないんだってことですよ
!
つまり研究室では
結果しか見ていない
ってこと!
ワタクシは野球が好きなので![]()
(地元横浜ベイスターズファンです
)
研究室での出来事を野球に例えると
野球の試合中、外野スタンドにボールが
飛び込んできた!確かにホームランだ!
でもこのボール
打者が打ってそこにあるのか?
はたまた
外野スタンドの誰かが放り投げて
そこにあるのか?
そのホームランという結果は観ているが
過程は観ていないという状態![]()
ボールがウイルスだとすれば
その組織という外野スタンドに発見された
ボールはどこからやって来たのか?
組織内で移動しただけなのか?
(もともと共生していた)
外部から侵入してきたのか?
(皮膚外から感染した)
どっちかわからないけど
観察したら
そこにボール(ウイルス)があった!
という感じでしょうかね![]()
いやぁ~~知らなかった~~![]()
そうなると、”感染”って言葉を
最初に言った人って
何をもって”感染した”って
定義したんだろうね、ってことっすよ![]()
巷では感染感染って言われますが
実際に「感染の瞬間 論文」などでググると
出てくるのは
コンピューター
ウイルス感染
ばかりで
病原体感染に関する情報は
出てきませんでした
(探し方が悪いんでしょうが…
)
皆さんはパスツールという名前を
聞いたことがあるでしょうか?
ルイ・パスツール
フランスの生化学者で細菌学者として
大変著名な方です
パスツールの同時代に
アントワーヌ・ベシャン
(アントワーヌ・ビシャンプとも)という生化学者
がいまして、そのお二人の学説が
非常に興味深く、今話題のウイルス感染に
繋がる学説を発表しています
パスツールとベシャン
↑これをコピペしてググってみて下さい![]()
皆さんが「えっ!?」っていう記事が
読めると思いますよ~~![]()
![]()
では、このお二人はどんなことを
言ったかというと…
まずはこの表↓をご覧ください
細菌理論と細胞理論です
(家内のくっきぃが真剣なまなざしで
資料をググり一気にまとめました
ありがとう!!
)
要約すると…
★パスツールは
病気の原因は外から
やってくる
★ベシャンは
病気の原因は
体内土壌にある
と、述べています
ちなみにパスツールさんは
亡くなる直前に
「ベシャンが正しかった」
と、言い残しているそうです![]()
(※これ重要!※)
★感染症とは?
★病気の原因はどこにある?
★病原菌・ウイルスはどこからやってくるのか?
★ワクチンは役に立つのか?
★狂犬病の犬は存在しなかった?
今まで聞いていた病気・治療の常識って何?
こんな疑問に答えてくれる記事が
ググったところで
いろいろ見つかると思います![]()
一般に報道されている事実とは
異なる事実がそこにはあった!![]()
なんていう記事が読めますよ![]()
私もホメオパシーの生化学授業で
同僚とこの講義を聞いていて…
源「マジっすか!これまでの常識って
ヤヴァいんじゃない?当たり前だと思って
いた治療法が…なんてこった!
」
ってな感じで
教室全体がざわめいたんですわ![]()
講義をかいつまんで言うと
病気の原因は
体内(土壌)にある!
★地上にあるウイルスや
細菌はほとんどが体内に
微量存在する
(なんたって菌類やウイルスの歴史は
億年単位で地球に先住してますから
遅れて存在している人体内に当たり前に
存在していても不思議はないですよね)
微生物は体内に500兆個以上あり
その中でウイルスや細菌類は密かに
目立たないようにバランスを取って
共生し、静かに生息しながら新陳代謝を
助ける役割も持つ仲間であると…
しかしながらその仲間でさえも
ある特定の条件により一部が異常増殖し
症状を引き起こし、発病させるのである
発病(発症)を防ぐには
心身共に
健康でいること
が、最良で唯一の防衛手段である
ってことだそうです![]()
【※含む千島学説】
現在国内で増加している
感染源不明の感染者
コロナウイルス陽性の人が
あちこち移動していたにもかかわらず
ただちに全国で発症することが無いこと
を考えると(そもそも確認された人数って
そんなに驚くほどの数なのか?)
はたして感染という現象は
本当に起こるのだろうか?という疑問が
湧いてしまうんですわ![]()
やはりウイルス・微生物は
すべからく人に内在し
その環境変化によって変化増殖
そのウイルス・微生物特有の症状を
引き起こしている、と考えた方が
自然であるような気もしますが
はたしてどうでしょう…
ですから皆さん![]()
パスツールの言うように
敵は外側にいて
攻め込んできたら
全てをやっつければ良い
のでしょうか?
それとも
ベシャン(ビシャンプ)の言うように
敵は内在している
のだから
健康でいることが
敵を制すること
になるのでしょうか?
どちらを信じるかは
あなた次第です![]()
そして最後に
この↓ファイルを添付しておきます
(くっきぃ先生、ファイル作成感謝!)
(誤”最近”→正”細菌”)
これをお読みいただいた上で
改めて健康でいるためには…
●汚染の無い良い水を飲み
●有害な電磁波被ばくを避け
●毒を排出(快尿快便
)可能な
安定した免疫反応を促すための
バランスの良い栄養摂取
●ストレスフリーな生活を心がける
等々…![]()
そうすれば
体内に共生する菌類、ウイルス類は
バランスを保ち
それぞれの好む安定した環境が維持され
異常増殖(発症・発病)しない
「健康な生活」が
送れるのではないでしょうか![]()
ここまでお読みになって
あなたは、まだマスクが必要ですか?
感染よりも汚染に気を付けましょう!
汚染はその継続性が恐ろしい…
水、空気、電磁波、放射線、薬物
食品添加物、サプリメント、ワクチン、
不特定多数との性交渉などなど…
体液と血液の汚染は
その人そのものを変えてしまいます
住環境、食環境は大切にしましょう![]()
【ホメオパシーで新型コロナウイルス対策】
の記事はこちらからご覧くださいませ![]()
それではまた![]()
次回更新でお会いしましょう![]()


