週3日のペースでインターンシップを続けてます。
オレたち留学生の仕事は、「ハードディスクに自動録画された世界のニュースをDVDにダビングし、それを翻訳・要約して専用データベースに入力する」というもの。
今日、そこでものすごーく嫌なことがあった。オレが悪いんだけど。
で、次の瞬間どうなったかというと、銀行員時代に味わったつらい思い出が次々と溢れてきて。
そういった心の傷ってのは、体が覚えてるんだねー。
それにしてもこっちに来ても相変わらず、ガラス細工のような繊細なハートのまま。
こんなんでこの先、生きていけるかどうか、少し不安になった。