【リマ時事】ペルー大統領選決選投票では、功罪相半ばするアルベルト・フジモリ元大統領への国民の評価が..........≪続きを読む≫
現大統領候補のケイコ・フジモリは2006年に30歳の若さで国会議員に当選。
しかし、500日も審議を欠席していたのだとか・・。
1000日の審議日程のうち、500日もの欠席があったことを指摘するクチンスキー候補。
修士号を獲得するためにアメリカの大学へ行くのに223日。
ケイコ候補は答弁した。
「キアラとカオリ、二人の娘の養育のためです!」
これに対して
「産休は500日だけでなく、180日ですよ」
バカウケ・・
この女、新人議員途中で、ペルー大統領選に立候補して選挙運動のために欠席をしている・・。
こういうのを大統領候補に据えるのを許すペルーという国、おまけに投票する有権者!
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