自分ではよかったと思っているのだけど、
ビデオ撮影を頼んでいたものが、
カメラの使い方をきちんと理解してくれなかったのか、
撮影されていず、自分でのSNSアップはできず、
パートナーが友達に頼んでタブレットで撮影してもらったものを
facebookにアップしてもらった映像しか残っていない。
それをyoutubeにアップしようとしたのだけど、
うまくいかず、ずるずると12月になった。
未だにアップできていない。
もうクリスマスです、って。
宗教芸術博物館の生誕飾り・・
アルマス広場の生誕飾りはまだ・・
で、10月の話に戻ると結局その3週間前に踊った
アレキパ人のハイメ君に連絡した。
ハイメ君は女性が気持ちよく踊るポイントがわかっていず、
自分のスタイルを押し通すので
実際踊りにくいのだが(自分も自分のスタイルを押し通すので)、
アレキパで固定パートナーがいないのは彼しかいない。
しようがないので電話すると
「土曜日ってさあ、俺4つプライベートレッスン持ってんだよ
一クラス25ソーレスX4で100ソーレス」
何と・・・・
って、払えってことか?
アレキパからの往復バス代+宿泊費+食費+レッスン補償費・・
もちろんコンクール出場登録費用も・・
つらいな・・
マリネラ・ノルテーニャを踊るのは女性のほうが多く、
男性はパートナーには苦労しない・・
大して踊れないくせに、宿泊費、バス代と要求してくる・・。
あんまり図にのらせてはいけないけれど、
日曜日開催だし、どうしても出たいので、
100ソーレス補償を払うことにし、OK。
アレキパからクスコへのバスは
CRUZ DEL SURの一番いい席で・・
ホテルは前回までの町の中心から離れて、
練習場に近いほうにして費用カット・・
と計画。
あとはかつての名ダンサー、アデラ・アオンに捧げられた
変な曲が決勝でかかるのがわかっているので、
それを聞き込んだ。
アカデミーの練習でもその変な3曲をかけてもらった。
リマのアデラ・アオンコンクールのシニアクラスのビデオを見ると、
第一フーガの部分にきちんと入れていカップルが多かった。
6人中4人がもっとも
権威の高いトルヒージョのコンクールで表彰台に乗っているのに!
(それにしても一番フロアーの女・・思い切り自分のフロアーからはみ出している)
通常あまり聞かない曲なので、耳ならししないと・・
衣装は普段練習している軽いのにすることにした・・
つづく・・

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